1 (1) 鋭角三角形ABCにおいて, 三角形の内部に点Pをとり, ∠BPC = 130° とする。
点PがABCの外心のとき ∠A=アイ , 点Pが
Po
ABCの内心のとき
50
∠A= ウエ , 点PがABCの垂心のとき∠A=
オカ°である。
(2) 右の図の立方体ABCDEFGHにおいて, 辺AB (2)
と垂直な辺はキ本あり、ねじれの位置にある辺は
4
ク本ある。
86
(3) 左下の図において, d=ケコ°である。
(4) 右下の図において, 円 0, 0′は外接しており,直線
ABは円 0, 0' にそれぞれ点A, B で接している。
円の半径が 9, AB=12 のとき, 円0′の半径は
4
サである。
(3) A
94.
(4)
A
E
D
H
B
8.
C
G
F
2
(atr)-(G-rs'=
36r=
2