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(3)の解き方詳しく教えて欲しいです!答えは270立方センチメートルです!

6 Tさんは,気体について調べるために, 次のような実験を行った。これについて, あとの各問いに答えなさい 【実験) あえん 図I i 図Iの装置を用いて、亜鉛にうすい塩酸を 加え,発生した気体Aを集めた。 ii 図Iの装置を用いて,二酸化マンガンにう すい過酸化水素水を加え,発生した気体Bを ブラスチックの容器 水そう キャップ 集めた。 i 図Iの装置を用いて,石灰石にうすい塩酸 を加え,発生した気体Cを集めた。 IV 試験管に入れた炭酸水素ナトリウムを加熱し,発生した気体Dを集めた。 (1) 気体A~Dのうち,同じ気体はどれとどれですか。 2つ選び, 記号を○で囲みなさい。 (2) 実験のi~iは,いずれの場合も同じ気体の集め方をしています。このような気体の集め方を何といいますか。 名前を答えなさい。 (3) トの表は,実験のiで,亜鉛の質量を変え、それぞれうすい塩酸100cmを加えたときに発生した気体Aの体 積をまとめたものです。亜鉛0.8gに,実験と同じうすい塩酸50cm'を加えたとき,発生する気体Aの体積は何 cm'になりますか。その値を求めなさい。ただし,気体の圧力や温度はどれも同じ条件であるものとします。 表 亜鉛の質量(g) 発生した気体Aの体積(cm) 0.5 1.0 1.5 2.0 180 360 540 540

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(3)と(4)の解説をお願いします。

|7| 化学変化の規則性 うすい塩酸に石灰石を 加えたとき,石灰石の質量と発生する気体の質量と の関係を調べるために, 次のI~Ⅲの手順で実験を 行った。この実験に関して, あとの各問いに答えな 図1 図2 ビーカー うすい 塩酸 石灰石 薬包紙 さい。[新潟県 (6点×4) 74.00g口■口 図3 I 図1のように, うすい塩酸15.0cmを入れたビー カーを電子てんびんにのせ, ビーカー全体の質量 を測定したところ,74.00gであった。 I 図2のように,このビーカーに,石灰石0.50gを加えたところ,気体 が発生した。気体の発生が終わってから, 図3のように反応後のビーカー全体の質量を測定した ところ, 74.28gであった。 I このビーカーに,さらに石灰石 0.50gを加え,反応が終わったこ と,または,反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操作を行った。こ の操作を,加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまでくり返し行った。右上の表は,この実 験の結果をまとめたものである。 (1) Iについて,発生した気体の質量は何gか, 求めよ。 電子てんびん 74.28 g 加えた石灰石の質量の 合計[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 反応後のビーカー全体の 質量(g] 74.28 | 74.56 74.84 | 75.12 | 75.62 | 76.12 こ巻 1.50 に 1.00 ( 0.22 g) (2) I, Iについて, 表をもとにして, 加えた石灰石の質量の 合計と,発生した気体の質量の合計との関係を表すグラフを 右にかけ。 0.50 0 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計[g] (3)) 皿について, 加えた石灰石の質量の合計が3.00gのとき,石 灰石の一部が反応せずに残っていた。残った石灰石を完全に反応させるためには, 同じ濃度のう すい塩酸がさらに何cm'必要か, 求めよ。 7.5 cm') 4)この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸75.0cm'に, 石灰石12.00gを加えて反応させ ると, 発生する気体の質量は何gになるか, 求めよ。 4.4 g) 発生した気体の質量の合計(g]

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2 3 4 の解き方を教えてください

22 〈質量保存の法則〉 ら米との (愛媛)(10点×5〉 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 加えたうす い塩酸の質 量の合計 ビーカーを ふくめた全|酸化炭素の 体の質量 発生した二 【実験1) ビーカーに石灰石の粉末2.0gを入れて, ビーカーをふくめた 全体の質量を測定した。 [実験2] 実験 1のビーカーにうすい塩酸10.0gを加え,二酸化炭素が 管 質量の合計 0.0 98.7 0.0 10.0 108.5 a 出なくなるまで反応させ, ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 (実験3) ビーカーに, さらにうすい塩酸10.0gを加え,二酸化炭素が 出なくなるまで反応させ, ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 【実験4] ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになるま 20.0 118.3 b 30.0 128.1 C 40.0 137.9 d 50.0 147.9 e 60.0 157.9 0.8 で, 実験3をくり返した。 実験1,2で測定したビーカーをふくめた全体の質量は,それぞれ98.7g, 108.5gであった。表は, この にか 実験の結果をまとめたもので, a~eには, それぞれ発生した二酸化炭素の質量の合計があてはまる。 (1) 実験1,2の結果から, 実験2で発生した二酸化炭素の質量を計算によって求めることができるのはなぜ か。その理由を, 解答欄のかき出しに続けて簡単にかけ。 [化学変化の前後では, (2) 表のaにあてはまる数値をかけ。 (3) この実験で, 加えたうすい塩酸の質量の合計と発生した二酸化炭素の 質量の合計との関係はどうなるか。表をもとに, その関係を表すグラフ をかけ。また,石灰石の粉末2.0gを完全に反応させるには,うすい塩 酸は少なくとも何g必要か。 (4) この実験で, ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになった溶液に,石灰石の粉末1.6gをさ らに加えると,加えた石灰石の一部が反応しないで残った。このとき,反応しないで残った石灰石の粉末を 完全に反応させるには, うすい塩酸を, 少なくともあと何g加えればよいか。 質発 1.0 量生 合た 計 酸0.5 の [g] 0 加えたうすい塩酸の質量の合計[g] 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0

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(4)②教えてください、!

点100点 総合問題 石川く5点×8> (実験I)図1のような装置を使って、 水酸化ナトリウムを加えた水に電 図1 流を流すと,気体Aと気体Bが発生した。 1 物質の分解に関する, 次の実験を行った。 気体A- 十気体B (実験I)黒色の酸化銀1.16gを試験管に入れ, 図2のような装置で加熱 したところ,気体Cが発生した。 一定量の気体Cが集まったところでガ ラス管を水から取り出して加熱をやめた。加熱後の試験管内には1.10g の物質が残っていた。 電源装置 電極一 (1) 気体A~Cのうち, 1つだけが異なる気体である。それ はどれか,書け。また, その気体を発生させる別の方法を, 図2 次のア~エから1つ選び, 記号を書け。 ア 亜鉛にうすい塩酸を加える。 イ 石灰石にうすい塩酸を加える。 ウ 二酸化マンガンにオキシドールを加える。 エ 塩化アンモニウムと水酸化カルシウムの混合物を加熱 酸化銀 気体C ガラス管 水 する。 (2) 実験Iで発生した, 気体Aと気体Bを反応させて, 電気エネルギーを直接取り出す装置が,電 気自動車やビルなどの電源として実用化されている。 このような装置を何電池というか。 ② 電気エネルギーが発生している間に起こっている化学変化を, 化学反応式で表せ。 (3) 実験IIで行った図2のような気体の集め方を何というか。 (4) 実験Iの終了後に, 試験管内に残った物質を, 同様の装置を使って気体Cが発生しなくなるま グでじゅうぶんに加熱した。 加熱後に試験管内を確認したところ, 白色の物質が1.08g残っていた 0 試験管内に残っていた白色の物質が,酸化銀とは別の物質であることを確認する方法はどれ か。次のア~エから1つ選び, 記号を書け。 また, その方法でどのようなことが観察される。 記述 か,書け。 ア 水を加えた後,フェノールフタレイン溶液を加える。 イ 薬さじなどのかたいものでこする。 AO ウ 磁石を近づける。 エ 塩化コバルト紙をつける。 この結果から,実験Iが終了したとき, はじめにあった1.16gの酸化銀のうち何%が分解 ずに残っていたと考えられるか, その値を求めよ。 計算 (1)気体 発生方法 (2) の (4) の記号 観察 結果 130 3年間の総整理問題集

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こちら全て教えていただけると嬉しいです! 出来れば今日中にお願いしたいです!

【1】 図のように2つのビーカーに同じ濃度,同じ体 硫酸 積の硫酸と水酸化バリウム水溶液を入れて,混ぜる実 験を行った。これについて、次の問いに答えなさい。 水酸化バリウム 水溶液 1.2つのピーカーの水溶波を混ぜると,ビーカーの中 のようすはどのようになるか。 2.混ぜた水溶液をしばらく置いておくと,ある物質が ビーカーの下にたまった。この物質の名前を答えなさい。 3. 混ぜた後の質量は,混ぜる前の質量と比べてどのようになるか。 4.3より,化学変化の前後における物質全体の質量に関する法則を何というか。 5.この実験における化学変化の前後で,変わっているものを1つ選びなさい。 ア、物質をつくる原子の種類 イ.物質をつくる原子の数 ウ.物質をつくる原子の組み合わせ 【2) 図のような装置を使い。化学変化の前後にお ける質量の変化を調べる実験を行った。これについ て、次の問いに答えなさい。 炭酸水素ナトリウム (約 1g) 5%塩酸 (10cm) 1. この容器を傾けて2つの物質を反応させると,容 器の中の物質はどのように変化するか。 2.反応前の容器を含めた質量は 68.00g であった。反 応させた後,次の2つの方法で質量を計測した。 0ふたを開けずに計測した。 2 ふたを開け,しばらくしてから計測した。 0, ②における質量をそれぞれ次のア~エから1つずつ選びなさい。 ア,68.40g イ.68.00g ウ、67.60g エ,53.50g 3. この実験の結果からわかることを答えなさい。 100 100

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(3)青線の意味がわかりません😿 解説お願いします😔

実験1 図1のように,うす 図1 3 石灰石と塩酸の反応 うすい塩酸に石灰石を加えたとき,石灰石の質量と発生する気体の質量と の関係を調べるために, 次の実験1~3を行った。 新潟<10点×5> のは 図2 ビーカー ビーカー い塩酸20cmを入れたビー カーと,石灰石1.00gをの せた薬包紙をいっしょに電 子てんびんにのせ,反応前 の画量を測定した。この石灰石1.00gを,ビーカーに入れたうすい塩酸に 加えたところ,石灰石は気体を発生しながら全部溶けた。気体の発生が完 会に終わったあと,図2のように,反応後の質量を電子てんびんで測定し このとき,発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 学式 うさ 薬包紙 薬包紙 る。 酸 ロロロ 化 の す 事験2 実験1と同じ手順で,石灰石の質 図3 量を2.00g,3.00g, 4.00g, 5.00g, 6.00g に変えて,それぞれうすい塩酸と反応さ せた。図3は, 実験1,2の結果をグラ 2.00 1.50 ha 1.00 0.50 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 フにしたものである。 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。この塩酸20cm を用いて,実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について, 次の問いに答えよ。 0 この実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書け。 石灰石の質量g (の)下線部分について, この実験で発生した気体の質量は,電子てんびん で測定した反応前の質量から, 反応後の質量を引くことにより, 求める ことができる。その理由を, 「質量保存の法則」という用語を用いて書け。 [ と 記述 さが100,150の熱A, Bを用いて、 2 は解診 ち大os L e (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が3.00g以上のとき, 発生した気 体の質量は一定であった。 この気体の質量は何gか。 実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cm'に,石灰石9.00gを 加えて反応させたとき, 発生する気体の質量は何gか。[ (4) 実験3について g] g] マe 山 電子てんびん 反応後の溶液一 電子てんびん」 発生した気体の質量日 5塩酸

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