これは,どの最短の道順も同様に確からしい場合の確率で,
を求めよ。 ただし, 各交差点で, 東に行くか、
北に行くかは等確率とし、 一方しか行けないときは
本間は 道順によって確率が異なる。例えば,
例題
おの点Aから出発した人が最短の道順を通っ
B
北
P
A
率1でその方向に行くものとする
基本27,46
SOLUTION
HART ©
A→P→Bの経路の総数
A→Bの経路の総数
ーわは、どの最短の道順も同様に確からしい場合の確率で、
求める確率を
から,
C。×1
C。
とするのは 誤り!
B
1.111
A1→→→P↑ TBの確率は
22211=。
16
1.11
222
P
A→→→↑P1↑Bの確率は
1·1·
8
A
よって、Pを通る道順を,通る点で分けて確率を計算する。
答