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English Junior High

中3英語です (1)なんですが、なんでliveなんですか?

toは相手が向かう目的地 相手に働きかけるタイプの動詞は want, ask, tell のほ かにもいろいろあります。 右の表でさらにいくつかの動 詞を眺めて、 共通するところをイメージしてみましょう。 この文法では,相手に働きかけるタイプの動詞とセット 〈to不定詞> を使いますが,この to不定詞のto は go to the park の toと同じように目的地を表す役割を持っ ています。 I want you to live to be 100 2 相手に働きかけるタイプの動詞 と意味 want ・・・ to teach order to ・・・に~することを望む ask to~ ・・・に~するよう頼む 3 tell *** to ・・・に~するよう伝える to 2 ・・・に~するよう教える ・・・に~するよう命じる encourage to ... ・・・に~するよう促す advice to~ ・・・に~するよう助言する 相手 相手が向かう目的地 persuade to~> ... ・・・に~するよう説得する 日本語の都合で相手の部分を 「に」と訳したり・・・が と訳したりしますが,重要なのは「自分の思い」 と 「相手」 と「相手が向かう目的地」 を順に並べているだけというこ とです。シンプルですね。 expect to ・・・が~することを期待する remind to~ ・・・が~することを思い出させる enable ... to~ ・・・が~することを可能にする allow to~> ・・・が~することを許す 空欄に合う動詞を書こう。 (1) 100歳まで生きる ②と組み合わせて 使えそうな表現だよ live to be 100 動詞 wake book live

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Mathematics Senior High

(2)です。解答の途中でx=0のとき~とあるのですがこれはy=g(x)に代入していると思うのですがこれはどういう考え方なのでしょうか。求めたいのはg’(0)であって、g(x)にx=0を代入しても全く別の値が出てくるのではないでしょうか。どういう考え方をしているのか教えて頂き... Read More

114 12/14 7/10 基本(例題 65 逆関数の微分法,x (p は有理数)の導関数 (1) y=xの逆関数の導関数を求めよ。 (2)y=x3+3xの逆関数をg(x) とするとき, 微分係数g (0) を求めよ。 (3) 次の関数を微分せよ。 (ア) y=1x3 (イ)y=√x2+3 P.110 基本事項 指針 (1),(2)逆関数の微分法の公式 dy 1 - を利用して計算する。 dx dx dy (1) y=x3の逆関数は x=y(すなわち y=x) x をyの関数とみてyで微分し、最後にy を x の関数で表す。 (2)y=g(x)として,(1) と同様に g'(x) を計算すると,g(x)はyで表される。 (3) →x=0のときのyの値[=g(0)] を求め,それを利用してg' (0) を求める。 が有理数のとき (xb)'=px-1 (1) y=x3の逆関数は, x=y を満たす。 を利用。 別解 (1) y=x3 の逆関数 解答 dx よって =3y2 dy ゆえに、x=0 のとき dy_1 1_1 11 = = = dx dx x 3y2 2 3(ya)a 3x 3/3 2 3 dy y=x3で dy=(x3)'=x} 2 dx (2) y=g(x) とすると, 条件から x=y3+3y... ① が満 関数f(x) とその逆関数 とすると,条件から たされる。 ①から g'(x)=dy 1_1 == dx dx 3y2+3 dy x=0のとき 3+3y=0 すなわち y ( y2+3)=0 y2+3>0であるから f'(x)について y=f(x)=x=f-l(y)| の関係があること(p.24 基本事項20) に注意。 y=0 したがって 1 g'(0) = 1 302+3 3 S (3) (7) (331 3

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Mathematics Senior High

(2)の任意の実数とは、(1)の全ての実数と同じ意味で捉えていいですか?

基本 例題 例題 115 常に成り立つ不等式 (絶対不等式) 00 (1) すべての実数x に対して, 2次不等式x2+(k+3)x-k>0が成り立つよう な定数kの値の範囲を求めよ。 10% (2) 任意の実数x に対して, 不等式 ax²-2√3x+a+20 が成り立つよう 数αの値の範囲を求めよ。 / p.187 基本事項目 指針左辺を f(x) としたときの, y=f(x) のグラフと関連付けて考えるとよい。 (1) f(x)=x2+(k+3)x-kとすると, すべての実数xに対してf(x)>0が成り立つのは、 y=f(x) のグラフが常にx軸より上側 (y>0の部分)に あるときである。 y=f(x) のグラフは下に凸の放物線であるから, グラフが 常にx軸より上側にあるための条件は,x軸と共有点をも たないことである。 よって,f(x)=0の判別式をDとする と, D<0 が条件となる。 y=f(x) f(x)の値が常に正 X D<0はんについての不等式になるから,それを解いてんの値の範囲を求める。 (2)(1) と同様に解くことができるが,単に「不等式」 とあるから, α = 0 の場合 (2次 不等式でない場合) と α≠0の場合に分けて考える。 a≠0の場合, αの符号によって, グラフが下に凸か上に凸かが変わるから, αにつ いての条件も必要となる。 また, 不等式の左辺の値は0になってもよいから,グラ フがx軸に接する場合も条件を満たすことに注意する。 CHART 不等式が常に成り立つ条件 グラフと関連付けて考える

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