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Science Junior High

この2つの問題って1つの問題は奪った酸素と活性炭の比を使って求めてるのにもう1つの問題は残った個体の質量と混合物の質量の比を使って求めてるんですけどなんで求め方違うんですかーー!問題形式同じに見えるんですけど何が違うんですか!教えて頂きたいです!

2 酸化銅4.0gに,班ごとに質量を変えた活性炭(粉末)をよく混ぜ 合わせ、図のように,試験管Iに入れて加熱した。 しばらくして 気体の発生が終わった後, ガラス管を石灰水からぬき, 火を消し た後、目玉クリップでゴム管を閉じて、 試験管I がじゅうぶん冷香 めてから試験管Iに残った物質の質量をはかった。 次の表は, そ の結果をまとめたものである。 なお, B班では,試験管の中の 酸化銅と活性炭がすべて反応し, 赤色の銅だけが残っていた。 表 班 A [活性炭の質量 〔g〕 0.15 「試験管に残った物質の質量〔g〕 ( ① ) B 0.30 3.20 C 0.45 3.35 * D 0.60 3.50 酸化銅と活性炭の混合物 試験管Ⅰ 5000 SNA ゴム管 S 試験管Ⅱ ガラス管 石灰水- 一 N JOAN 0840814 090 08.0 表の( ① )にあてはまる数字を答えなさい。 なお,試験管Iの中では, 酸化銅と活性炭 410084 102T 1.06.44 との反応以外は起こらないものとする。 <鳥取改〉 DE UT

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Geoscience Senior High

こちら2枚を教えて頂きたいです!!!💦🙇‍♀️

8改次の①~⑩0の文は各地質時代の出来事を説明している。 この文について問題に答え なさい。 ① 外形は鳥に似ているが、 あごには歯があり、 翼の先に鋭い爪をもつハ虫類と鳥類の両 方の性質をもつものが現れた。 ②ストロマトライトと呼ばれるドーム状の構造を作るシアノバクテリアが繁栄した。 ③ ほぼ、4回の氷期と間氷期が繰り返される氷河時代が到来した。 ④クチクラ層を持つクックソニアや維管束を持つ植物が現れた。 ⑤火山活動が活発になり、海洋における酸素濃度が急激に減少し、 海に生息する無脊椎 動物の90%以上の種が絶滅した。 ⑥フデイシが絶滅した。 また。 軟骨魚類や硬骨魚類が現れて繁栄した。 ⑦温暖な気候の時代で、 被子植物が繁栄した。 また、浅い海にはヌンムリテスが栄えた。 ⑧ 熱帯~亜熱帯の汽水域 (海水と淡水が混ざる水域)で巻貝のビカリアが栄えた。 ⑨ エディアカラ生物群に分類される硬い組織を持たず偏平な体をした生物が現れた。 ⑩0 ロボクやリンボク、フウインボクが大森林を形成した。 それらシダ植物の光合成が盛 んになったため、空気中の酸素濃度が一時的に高くなった。 (1) ① ~ ⑩0 の出来事はどの地質時代のものか。 以下にまとめなさい。 先カンブリア時代 古生代 ・中生代 新生代 (2) ① ~ ⑩0を古い順に並べなさい。

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Science Junior High

問2の答えは分かるんですけど、なぜ試料が乾燥してはいけないのかがわかりません

被子植物の受粉と受精のしくみについて調べるために, ホウセンカの花粉を用いて観察 1 を行った。下の内は、その観察の手順と結果である。 【手順】 図のように,スライドガラスの上に ショ糖水溶液 を落とし、その上に花粉をまく。 次に 水を張った ペトリ皿に入れた割りばしの上にスライドガラスを置 き ふたをする。 倍率を100倍に調整した顕微鏡で一定時間ごとに試 料を観察し、そのようすをスケッチする。 10分後のス ケッチが終わったら、酢酸カーミン液で染色し, 染色 されたものをスケッチにかき加える。 【結果】 時間 スケッチ 0.5分後 5 分後 花粉 筆 問2 下線部②の操作を行う理由を、簡潔に書け。 水 割りばし ショ糖水溶液 花粉をまく。 10分後 ふた ペトリ皿 **cepe 染色された もの 〈気づいたこと〉 花粉からは管のようなものがのびていった。 10分後ののびた管の中には、酢酸カーミン液で染色されたものが見 られた。 ご入) e SEO 問1 下線部①で, ショ糖水溶液を用いた理由を、 次の1~4から1つ選び, 番号を書け。 1 花粉をまく部分を殺菌するため。 2 花粉を脱色するため。 3 柱頭に似た条件にするため。 4 花粉の位置を固定するため。 問3 下の 内は,観察後,被子植物の受精について, 観察結果をもとに生徒が調べた内 容の一部である。文中の (X), (Y) に, それぞれ適切な語句を入れよ。 酢酸カーミン液で染色されたものは (X) の核である。 受粉すると, 花粉から胚珠まで花 粉管がのびていき, その中を (X) が移動していく。 やがて胚珠の中の卵細胞の核と (X) の 核が受精すると受精卵ができ、受精卵は分裂して (Y)になり, (Y) を含む胚珠全体が種子 になる。

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