Grade

Type of questions

Chemistry Senior High

どうして①〜⑥は交点の部分を考えているのですか??

化学 3 タンパク質を酵素で加水分解すると,種々のアミノ酸の混合物が得られる。こ れらのアミノ酸の分子は,同一の炭素原子にカルボキシ基とアミノ基が結合して HOOD = いる。これらは,タンパク質の構成成分であり,R-CH(NH2 ) COOHで表され, α-アミノ酸とよばれる。 タンパク質は α-アミノ酸がペプチド結合で多数連なっ HOOD たポリペプチドである。ペプチドのアミノ基が残った末端をN末端,カルボキ HOOD HO シ基が残った末端をC末端という。 HOOD-HO いま,アミノ酸7個からなる直鎖のヘプタペプチド X について,以下の実験 (ab) を行った。なお, ヘプタペプチド X を構成するアミノ酸はグリシン、ア ラニン、アスパラギン酸, リシンの4種類であることがわかっている。これらを 仮にA~Dとする。 実験a ペプチドのC末端側からアミノ酸を順次切り離していく酵素であるカ ルボキシペプチダーゼを使って, ヘプタペプチド Xのアミノ酸の配列順序 を決定する実験を行った。 1molのヘプタペプチドXをこの酵素で加水分 解し,切り離されたアミノ酸 A,B,C,D の物質量を反応時間ごとに追っ て測定すると,次のグラフに示す結果が得られた。 71 A:2mo/ B3nol C:lol Pilmal アミノ酸の物質量 2 アミノ酸C アミノ酸B アミノ酸A [mol] アミノ酸 D 0 反応時間 (VI) 実験 b得られたアミノ酸A~DをPHがおよそ6の緩衝液に入れ電気泳動を 行った。 ②

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Senior High

2番の右上の最後の3行の計算の仕方がわかりません

第4章 020 のとき,関数 y=cos20+√3 sin 20-2√3 cos0-2sin0 ①について 次の問いに答えよ. (1) sin0+√3 cosa=t とおくとき,tのとりう (2) ①tで表せ. (3) ①の最大値、最小値とそれを与えるの値を求めよ. 精講 60 (2) の式と似ていますが, 60(2)は sinx と cosの2種類のま 図は sin0, cos 0, sin 20, cos 20 の4種類の式である点が います。 誘導がついているとはいえ,それに従うだけでは(2) づまります。 ポイントは, sine, cos から, cos 20, sin 20 を導く手段が けられるかどうかです. =cos20+√3 sin20+2 cos 20+√3 sin20=t-2 よって、 y=ピ-2-2t -12-21-2 1-60520+ 3160520 2 11/21+1=2 |101 注 sin20, cos20 がでてくると, cos20に変えられることを覚えてお きましょう。 (3) (2)より,y=(t-1)2-3 (1)より, -1sts√3 だから t=-1 のとき, 最大値1 t=1 のとき, 最小値 -3 次に, t=-1 のとき -1-2v3 --3 1√3 sin(9+1)=-1 だから,sin(0+/4/5)=1/2 よって、+1= 6 0= 9=-77 2 また, t=1のとき 2 2sin (+4)-1 だから、sin (e+/-/12/ 16 解答 π (1) t=sin0+√3 cose =2(sin 3 +cos • ■合成して0を1 にする よって、0+= 以上のことより, .. 0=- 3 6 6 π 2 2 最大値 1 0=- 最小値 -3 == 2 =2 π - sin cos o + cos osin / / =2sin (0+/4) 4)=2sin(+/-) π π より、+1/7だから、 2≤sin (0+- 2 ..-1≤t≤√3 (2)=(sin0+√3cost) 3 3 =sin'0+2/3 sincosd+3cos20 1-eos +√3sin2+3. 2 2番 1+cos20 2 の公式 v3 ポイント sin sin20 cos 20 だから cos cos20 cos 20 (asin0+bcose) sin20, cos 20 の式 -1- Sia20 演習問題 61 12倍角半角の OMO のとき, 関数 y=2sin0-2√3cos0+cos20-√3 sin20 の最大値、最小値を求めよ.

Unresolved Answers: 1
Chemistry Senior High

24番の問題が分かりません、、、 どうしてアンモニアと水酸化ナトリウムの物質量が等しくなるか説明していただけると嬉しいです、、 解説もよろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

[NaOH] OH の量 2.25×10-mol 体積 150 mL [混合溶液] H+の量 0.25×102mol- 体積 250 mL 混合溶液中の [H+] と pH は, 0.25×10mol [H+]= -=1.0×10mol/L pH = 2 答 0.250 L 応用例題 24 逆滴定 133,134 解説動画 ある濃度のアンモニア水100mL に 0.50mol/Lの硫酸100mL を加え たところ,溶液は酸性になった。 この過剰の硫酸を1.0mol/Lの水酸化ナトリウム 水溶液で中和するのに50mL が必要であった。 最初のアンモニア水の濃度は何 mol/L か。 指針酸や塩基の種類が複数あった場合でも、 個々の酸 や塩基から生じるH+, OH の物質量は, それぞれ が単独のときと変わらない。 H2SO4 から 生じるH+ NH3 から NaOHから 生じるOH 生じるOHT よって、 複数の酸と塩基が過不足なく中和するとき, 酸から生じる H+ の物質量の総和 = 塩基から生じる OHの物質量の総和 が成りたつ。 → 解答 中和の反応 H2SO4+2NH3 (NH4)2SO4 H2SO4 +2NaOH → Na2SO4 +2H2O アンモニア水の濃度をx [mol/L] とすると, 中和の関係式 αcV=bc'V' より, 2×0.50mol/L× 100 1000 L=1xx [mol/L]× H2SO4 から生じる 100 1000 NH3 から生じる 50 L+1×1.0mol/Lx L 1000 NaOHから生じる H+の物質量 OH-の物質量 OHの物質量 x = 0.50mol/L 答

Unresolved Answers: 0
Chemistry Senior High

この問題を教えてください。 全くだけないので基本的な考え方なども教えてくださるとありがたいです。よろしくお願いします。

(2)ステアリン酸C17H 35 COOH のみからなる油脂の分子量を求めよ。 (3)ステアリン酸 (C17H 35 COOH) 1分子とオレイン酸 (C17H33COOH) 2分子からなる油脂につ いて,次の (ア)~(ウ) に答えよ。 (ア) 何種類の油脂が考えられるか。 ただし, 立体異性体は区別しなくてよい。 (イ)この油脂 1mol を完全に加水分解するには, NaOH が何mol 必要か。 (ウ) この油脂 1mol には,何molのH2 が付加するか。 (4)油脂 1g をけん化するのに必要な KOH の質量 (mg) の値をけん化価といい,油脂の分子量の目 安となる。また,油脂 100g に付加するI2の質量(g)の値をヨウ素価といい, 油脂に含まれる炭 素間二重結合の数を知る目安となる。 次のうち, けん化価とヨウ素価について,適切なものを 選べ。 (ア) けん化価が大きいほど分子量は大きく, ヨウ素価が大きいほど炭素間二重結合が多い。 (イ) けん化価が大きいほど分子量は大きく, ヨウ素価が大きいほど炭素間二重結合が少ない。 (ウ) けん化価が大きいほど分子量は小さく, ヨウ素価が大きいほど炭素間二重結合が多い。 (エ) けん化価が大きいほど分子量は小さく, ヨウ素価が大きいほど炭素間二重結合が少ない。

Unresolved Answers: 0