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Science Junior High

問2の①がよくわかりません😭😭 「電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗の大きさ」という言葉がイマイチわかっていないのと、 なぜそんな答えになるのか(3枚目)がわかりません!! よろしくお願いします🙏🏻🙏🏻

問1 右のグラフは、 図1の回路において、 電熱線にかかる電 圧と流れる電流の大きさの関係を示したものである。 ① 電熱線などの金属線に流れる電流の大きさが,金属線に かかる電圧に比例する関係を何というか。 ( ) ② 実験に用いた電熱線の抵抗の大きさ R [Ω]を右のグラフ から求めよ。 ( Q2) 電流 [mA] 60 140 40 201 20 1 10 20 電圧[V] 問2 電流計と電圧計の中には「内部抵抗」 と呼ばれる電気抵 抗があり、実際には電流計と電圧計には電流が流れ、電圧も かかる。これにより、図2図3のように電流計 電圧計を使 用し、電流計と電圧計が示した値から電熱線にかかる電圧と流れる電流の大きさの関係を調べる 実験を行った場合,どちらの回路を用いた場合でも右のグラフと一致しない。電流計と電圧計が 示した値とは, それぞれ 「電流計に流れる電流の大きさ」 と 「電圧計にかかる電圧の大きさ」の ことであるが,これらの値を「電熱線に流れる電流の大きさ」 と 「電熱線にかかる電圧の大きさ」 としているのである。 電流計の内部抵抗の大きさを[Ω] 電圧計の内部抵抗の大きさをR' [Ω] とするとき 次の各問いに答えよ。 図2図3の電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗の大きさを,R, r, R' の うち必要なものを用いてそれぞれ表せ。 図2 ( Ω) 図3( §2) == • この実験で用いた電流計 電圧計の内部抵抗の大きさは,電流計では0.01 Ω 電圧計で はR' 50000 Ωであった。 図2図3の電流計と電圧計が示した値から得られた電熱線の抵抗 の大きさは何Ωか。答えが割り切れない場合は小数第3位を四捨五入し, 小数第2位まで答え Q2) 図2( Ω) 図3(

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Science Junior High

中学物理「仕事」に関する問題です。 マーカーを引いた問題について、一問でも解説していただけると大変有り難いです。 各問の答えは (1) 6N (2) 12cm (3) 1W (5) 64J となっています。 ご回答の程よろしくお願い致します。

滑車 000000 おもり 1 次の仕事に関する問いに答えなさい。 なお、物体Wの質量 は1kgとし, 100gの物体にはたらく重力を1Nとする。 また, 本間のばねは1Nの力で2cm のびるばねである。 まず、右図1のような斜面上に物体Wを置いて、滑車とひも, ばねを使っておもりとつりあわせたところ静止した。 この時, 斜面や滑車に摩擦はなく、ひもやばねには重さがないものとす る。 (1)おもりの重さは何Nと考えられるか答えなさい。 図1 物体W (2)この時、ばねののびは何cmになるか答えなさい。 (3) ばねとおもりを取り去り、物体Wを斜面に沿って手で50cm 引 き上げたところ, 3秒かかった。 この時の仕事率は何Wになるか 答えなさい。 次に物体Wと3つの滑車, ひもを用いて, 右図2のような装置を組 み立てて, 物体Wを4m引き上げた。 この時、滑車に摩擦はなく、ひ もの重さは考えないものとする。 (4) 滑車の質量を無視するものとするとき, 引き下げた力Fがした 仕事は何Jになるか答えなさい。 (5)滑車の質量が200g であるとき, 引き下げた力Fがした仕事は 何Jになるか答えなさい。 ON 図2 -75cm -60cm__. 45cm 物体 W F

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Physics Senior High

ウ、エについてで、ここで運動量が保存するのは、バネ、小球、台車全てを物体系と見なしているという認識でよろしいのでしょうか?(小球と台車を物体系と見るのではなくということです)教えてくださいm(_ _)m

物 理 (3問題 100点) 物理問題 I 次の文章を読んで、 には適した式か値を求め からは適切なも のを選びその番号をそれぞれの解答欄に記入せよ。 また, 問1 問2では、指示に したがって、解答をそれぞれの解答欄に記入せよ。ここで、円周率はとする。 図1のように質量 M の台車の上に大きさの無視できる質量mの小球が2本のば ねによって取り付けられている。この2本のばねは、ばね定数と自然長が等しく、 質量は無視できる。はじめ、2本のばねは自然長の状態で、小球は台車の中央にあ る。台車は摩擦なしに水平面上を動くことができ,台車と小球の間の摩擦も常に無視 できるものとする。 x 軸は右方向を正とし、台車も小球もx軸に平行な方向へのみ きばねは常にx軸に平行であるものとする。 (1) はじめに、台車を動かさないように押さえながら、図2のように小球を台車の 中央からだけ左方へ引っ張ったところで,小球と台車を同時に離した。離した 直後の小球の加速度は、2本のばねからx軸の正の方向へそれぞれの力を受 けるので ア で与えられ,一方,台車の加速度は、2本のばねからx軸の 負の方向にそれぞれの力を受けるため イ で与えられる。 小球が台車の中央を通過するときの小球の速さは ウ 台車の速さは 1 I となる。 小 台車 00000 図1 図2 ◇M12(482-113)

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