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例題 6 。確鶴の乗法定理(9 - やや複和な事 マ
箱A には赤球3 個、白球 2 個、箱B には赤球 2 個、
(1) 逢Aから球を1個取り出し。それを箱B に nc Ss
* り出すとき, それが赤球である確率を求めよ。 5球を」
(⑦ 宿Aから球を2 個取り出し。 それを箱B に入れた後 箱
* り出すとき, それが 2 個とも赤球である確率を求めよ。
条Bか
指針に 確率を求めるには。箱 B の中の赤球と自球の個数がわかればまい。
取り出きれる球の公や個数によって、箱 B の中の拓能が変わってくろ
そこで 釘Aから取り出す球の色や個数に応じた場合分けをして、そj
5のmWの中がどうなっでいるかということ 正章につかんでお<。 でhtのc
複雑な事象の確率 こ分け |
とこうが
| し NN
(⑪) 箱Bから赤球を取り出すのには
[ 箱Aから赤球, 箱B から赤球
[2] 箱Aから白球, 第Bから赤球
のように取り出す場合があり, [1], [2] の事象は互いに
である。逢 B から球を取り出すとき,箱B の球の色と個数
は 1]の場合 赤3,白2 [2]の場合 赤2日3
13
A B
@2
き き
前 賠
となるから, 求める確率は キ のter
るも村は3
(2 箱Bから赤球 2 個を取り出すのには て計上する。
] 箱A から赤球2 個, 箱Bから赤球2 個 そして. [と関は革
急 答Aから赤球1個と自球1個, 箱から胡球2人 である5
は] 宿Aから自球2個。箱選から款2 CT
である。 [3] の各寺に
すとき, 箱B の球の色と個数は次の,
H] 4 白2 。[赤8
したがって, 求める確率は靖議