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Chemistry Senior High

6→7の反応で、濃硝酸を加えることでCuSからCu2+になっているのはどんな反応なのですか?

Na+ [Ag, Pb²+, Cu²+, Fe3+, Al3+, Zn²+, Ca²+, 1 沈殿 溶液② 熱湯に溶かす 沈殿 4 K2CrO4(g) を加える 1 希塩酸を加える 過剰の NH3(aq) を加える 沈殿 3 溶液 ⑤ う 溶液Cu²+, Fe3+, Al3+, Zn²+, Ca²+, Na 2H2S(気)を通じ 沈殿 ⑥ 溶液7 濃硝酸 を加える 過剰の 溶液 ⑨ NH3(aq) を加える 溶液 ⑧ 13A4 沈殿 1 kad sun & tans 3 264 沈殿 13-√*10* S PHAYN Ca²+, Na+ (11) (13) (14) 16 ① Al(OH)3 18 Fe(OH)3 ↓ 溶液 13 希塩酸 を加える MROCKY 18 本 過剰のNaOH (aq) 4 H2S(気)を通じを加えるLOV 1gです 5 溶液 14 う 溶液 11 溶液 16 ②1 溶液を煮沸する ② 硝酸を加える 1. CO 7 Cu²+⑧ [Cu(NH3)4]2+ 3 過剰のNH3(aq) を加える 1.15 沈殿 15 中 (NH4)2CO3(aq) 希塩酸 を加える翼を少量加える 沈殿 17 溶液 19 □ 答え ① AgCl. PbCl2+ (2) (3) PbCrO4 AgCl↓ ⑤ [Ag (NH3)2] 変化⑥ Cus! 塩酸で酸性になっている水溶液にH2Sを通じているから. 酸性下でも沈殿する硫化物だけが沈殿する > 参照 p.75 が右に K4[Fe(CN)6] (aq) を加える 黄色沈殿 20 BAS Pb2+PbCl2は熱湯には溶ける 希塩酸 を加える C⑨ Ca²+ Na+, [Zn (NH3)4]2+ Zn²+はNH』と配位結合して錯イオン を形成する 参照 ハ 味方 Xa られる反応です S ⑩0 ZnSNH3 水で塩基性になっている水溶液にH2Sを通じているから, 中塩基性下なら沈殿するZnSも沈殿する 参照 p.75 12 CaCO3 202H MA 00 [Al(OH)4] AI (OH)3は両性水酸化物 $02 [Al(OH)4] +H+-Al(OH)3+H2Oが起こる [Al(OH 19 Ca²+弱酸(H2CO3) 遊離反応: CaCO3+2HCI→CO2+H2O+ CaCl2 Na+ 炎色反応は黄色 15 Fe(OH)3, Al(OH)3 02 S apk 1068& Fe3+中和反応: Fe(OH)3 +3HCI→ • FeCl3+3H2O 1.0268 68

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Physics Senior High

僕のやり方ではダメなのでしょうか。。。

発展例題5 斜面への斜方投射 物理 図のように, 傾斜角 0の斜面上の点Oから, 斜面と垂直 0 向きに小球を初速v で投げ出したところ、小球は斜面上の 点Pに落下した。 重力加速度の大きさをgとして,次の各問中 に答えよ。 指針 重力加速度を斜面に平行な方向と垂 直な方向に分解する。 このとき, 各方向における 小球の運動は,重力加速度の成分を加速度とする 等加速度直線運動となる。 解説 OP (1) 小球を投げ出してから, 斜面から最もはなれるまでの時間を求めよ。 間 (1) (2) OP 間の距離を求めよ。 14! (S) (1) 斜面に平行な方向 にx軸、垂直な方向に y軸をとる (図)。重力 加速度x成分,y成 分は,それぞれ次のよ うに表される。 x成分: gsine y成分:-gcose 方向の運動に着目する。 小球が斜面から最も はなれるとき, v方向の速度成分vy が0となる。 求める時間をとすると, vyno-gcosd・tの 式から, -gcoso BA DZ gsin O 0 P Vo 0=vo-gcoset t₁ =- gcoso (2) Py=0 の点であり, 落下するまでの時間 を友として, y = vot-12gcos0.2の式から、 1 0=vot₂-9 cose.t₂² 2 1 0=t₂ (vog cost-t₂) 0=1200 rocosota) 2 200 20から, 発展問題 48,52 t₂ = x= Vo ら, OP間の距離xは, =1/29s takl g cosec(s) (1) x 方向の運動に着目すると, x= -1/21gsino-t2 か sine.t² 295 gsino.to/1/29sino (1 = sinO・ 200 gcoso ) 2v2" tan0 gcoso Q Point y方向の等加速度直線運動は,折り 返し地点の前後で対称である。 y=0 から、方 向の最高点に達するまでの時間と、最高点から 再び y=0 に達するまでの時間は等しく, t=2, としてを求めることもできる。

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