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Biology Senior High

(3)教えてください🙇‍♀️

36. 遺伝情報の発現に関する次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 アンパク質が合成されるときには はじめにDNAの塩基配列をもとにして(ア A かつくられる。 この過程のことを(イ)という。 次に, この RNA の連続した )つの塩基が1組となって、1つの(エ )を指定し, タンパク質が合成される。 この過程は( オ )とよばれている。このようにして合成されたタンパク質は, 生体 の構造や機能において重要なはたらきをしている。 (1)文章中の(ア)~(木)に適する語句や数字を記せ。 (2)) 文章中の下線部について, 合成されたタンパク質として適するものを次の①~8の うちからすべて選べ。 1アクチン ④グロプリン 8アントシアン ②カタラーゼ 3 グリコーゲン 5 インスリン 6 ケラチン の クリスタリン (3) ヒトのゲノムは30億塩基対から構成されている。 また, タンパク質をコードして いる遺伝子は2万個あるとされている。 DNAの一方の鎖だけが端から端まで読み取 られると仮定し, タンパク質の平均分子量を 90000, タンパク質を構成する( エ 1個の平均分子量を120 としたとき, ゲノムの何%が遺伝子として利用されている と考えられるか。小数第1位まで求めよ。 [15 芝浦工大改

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Science Junior High

(4)の解説お願いします🙇‍♀️🙏

5 ハ 間2 根が成長するしくみを調べるため、タマネギを水につけ、伸びてきた根を用いて次の実験を行った。これにつ いて、後の問いに答えなさい。 [滋滋賀(改)] 【観察1]図1のタマネギのほぼ 2 cm に伸びた根を、 先端から1cm 程度切りとり、つ すい塩酸の中に入れたあと、水洗いした。次に、図2のように先端から等間隔にA~ Cの位置に。印をつけ、 それぞれの印の部分をきりとり、 酢酸カーミン液を数滴落と してプレパラートを作成した。 表はそれぞれのプレパラートを顕微鏡で観察した結果 をまとめたもの (図 1) [図 2) B 【表) である。 A 【観察2]観察 降率(倍) 600 600 150 1のAで見ら (図 3) れたひも状の 染色体をもつ 細胞を観察し 細胞の ようす た。図3はその スケッチであ る。 核や染 色体の ようす 丸い形の核や, ひも状の染色体 が見えた。 核の形は丸く、 染色体は見えな かった。 核の形は丸く, 染色体は見えな かった。 【観察3]図1 のほぼ 2cm [図 4) に伸びた別の 根に、先端から図2と同じ間隔で。印を4つ付けた。 再び、図1のように水につけ、 12時間 後と24時間後に、 それぞれの印の位置がどのように変化するかを調べた。図 4は、その 結果を示したものであり、D~F の印の位置が、24時間後に D'~Fの位置になっとことを 表している。 (1)図1のタマネギのようにひげ根を持つ植物はどれか。(中 1の復習) Elo アアサガオ E' ウ ホウセンカ (2)観察1で、酢酸カーミン液を使用したのはどのような理由からか。 理由を2つ簡単に イトウモロコシ エダイコン 書きなさい。 D' (3) 図3で で囲まれた染色体の数は、 ①この細胞が分裂を始める直前に持っていた 染色体の数·②細胞分裂が終わった直後に持つ染色体の数と比べてどうなるか。 次のア~エからそれぞれ選び記 号で答えなさい。 ア 半分になる (4)観察1、3の結果から、 図4のD'~F'の部分で、実際の細胞の大きさが Fの部分とほぼ同じになると考えられ るのはどれか。のデーエから一っ逆び記号で答えなさい。 イ2倍になる ウ4倍になる エ 変わらない の悩や楽色体を楽めて見やすくし、細能を生きた状態で固定するたら。 (3)OX3 ×I FE 22時間後 2時間後 0時間後 エ ○

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Biology Senior High

問2の解き方が解説を読んでも全く理解できません…着目する点などを教えていただきたいです。

4.遺伝情報の発現 T07 思考判断作図 791.バイオテクノロジー■次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 PCR 法では,DNA ボリメラーゼ,プライマーと呼ばれる短い1本鎖DNA, 鋳型となる 2本鎖 DNA, 4種類の塩基をもつヌクレオチドが必要である。 DNA ポリメラーゼは,プ ライマーの3末端に鋳型 DNA の塩基配列と相補的な塩基をもつヌクレオチドを付加する。 ただし、 呼ばれる DNA 断片の塩基配列決定法は DNA ポリメラーゼを用いる DNA 複製反応であ るが、通常の4種類のヌクレオチドに加えて,新たに合成された DNA に取り込まれると 以降の DNA 合成を止める特殊なヌクレオチドを加える必要がある。 たとえば, アデニン をもつ特殊なヌクレオチドを少量加えた反応液では,さまざまな箇所で特殊なヌクレオチ ドが取り込まれて DNA 合成が停止する。同様に,他の3種の塩基についても特殊なヌク レオチドを加えて別々に反応させる。その後, 片の泳動パターンから鋳型 DNA の塩基配列を決定することができる。 問1. PCR で好熱性細菌の DNA ポリメラーゼが使用される理由を30字以内で記せ。 問2. PCR により,次に示したDNA が増幅された。PCR に使用した2種類のプライマー の塩基配列を5側を左にして記せ。ただし, プライマーは10塩基からなるものとする。 5°-CATAAACCCCGATGCACCCCGATGCACCCCAGTCCAACGGACGATCTCGAGGACTTCA-3" れ (a鋳型となる2本鎖 DNA を1本鎖にする変性反応が必要である。サンガー法と 4種類の反応液を電気泳動し,DNA 断 3-GTATTTGGGGCTACGTGGGGCTACGTGGGGTCAGGTTGCCTGCTAGAGCTCCTGAAGT-5' 既3. PCR で2本鎖 DNA を1本鎖にする理由を30字以内で記せ。 問4.下線部(a)について, 図1は, ある DNA 断片 を増幅する際の反応温度の時間変化の一部を示し たものである。変性反応に相当する部分を図中の ア~ウから選べ。 問5, 下線部b)について, 図2は, 4種類の反応液 を異なるレーンで電気泳動した結果である。この DNA 断片の泳動パターンから, 泳動された DNA の塩基配列を5側を左にして記せ。 問6.図2と同じ塩基配列決定実験 /をくり返したが, ddCだけを加え るべき反応液に, 誤って ddT も 加えて反応を行った。この失敗に 気づかず,電気泳動した場合, 図 2にはない DNAのバンドが現れ た。2回目の実験で新たに現れる バンドを図2に描け。 100 ア 80 60 40 時間 図1 レーン1(ddCを加えた反応液) レーン2(ddGを加えた反応液) レーン3(ddTを加えた反応液) レーン4(ddAを加えた反応液)| I 電気泳動の向き 図2 (16. 筑波大改題) セント 問5. ddA, ddC, ddT, ddG が取り込まれると, そこで DNAの合成が止まるので, 付加された最後の 塩基がそれぞれA, C, T, Gであるヌクレオチド鎖ができたことがわかる。 第4章 遺伝情報の発現 ウー ウー 温度(C)

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