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Science Junior High

問5が分かりません。解説お願いします。

す 下がります。ここでは空気が100m上昇するごとに温度が1℃下 が予測できます。地表付近の空気は上昇するにつれてその温度が 地表付近の空気の温度と湿度がわかると, 雲ができ始める高さ 授業 に 子 先生 れる水蒸気量は変化しないものとします。 表1 地点 福岡 名古屋 熊谷 札幌 温度(℃) 34 36 37 31 3の 湿度(%) 55 50 45 61 水蒸気が水滴に変わる温度[℃] A 23 B 22 雲ができ始める高さ[m] C 1300 D 900 問4 表2は,気温と飽和水蒸気量の関係を表したものです。表2を用いて次の(1), (2)に答え さい。 表2 気温(℃) 20 21 22 23 24 25 26 27 28 17.3| 18.4|19.4| 20.6|21.8|23.1|24.4|25.8|27.2 飽和水蒸気量(g/m°) 気温(℃) 29 30 31 32 33 34 飽和水蒸気量(g/m°) 28.8|30.4| 32.1| 33.8| 35.7|37.6|39.6| 41.7 43.9 35 36 37 (1) 表1の A]にあてはまる数値を,表2を用いて整数で書きなさい。(3点) 脂館(2表1の4つの地点の中から,この日の雲ができ始める高さが最も高い地点と最も低い地は をそれぞれ書きなさい。ただし,各地点の標高は等しいものとします。 (3点) の 事 米画木 J関の T 力 てす しました。 図5中の矢印は、おも 糸 と済2が、赤3を引く力を印を使 入れなさい。ただし、糸の質は考えない を用いてかくもの と

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全て教えください頭いいお願いします!!!

2:34 12月24日(金) 全20% ハンロ"Jーロ んa0 5/10 図1 図1のような装置を組み立て,水20mLとエタノール 5mLの混合物を加熱し,ガラス管から出てくる 液体を試験管A, B, Cの順に約3mLずつ集めた。 また,液体を集めているとき,出てくる蒸気の 温度を測定した。その後,A~Cに集めた液体を それぞれ脱脂綿につけ,火をつけて液体の性質を 調べた。表は,実験の結果を示したものである。 ただし,図1は,枝つきフラスコにとりつける 温度計を省略している。 ゴム栓 枝つきフラスコ 試験管C ゴム管 試験管B じょう き 混合物 ガラス管 試験管A | めん 沸とう石 氷水 表 試験管 温度(℃) A B C 72.5~84.5 84.5~90.0 90.0~93.0 脱脂綿に火を つけたときのようす 長く燃えた。 少し燃えるが、 すぐに消えた。 燃えなかった。 (1) 下線部の操作を行うために,枝つきフラスコに温度計を正しくとりつけた図として、 最も適切なものを,次の1~4から1つ選び,番号を書け。 2 3 4 温度計 温度計 温度計 温度計 枝つき フラスコ (2) 表の脱脂綿に火をつけたときのようすのちがいから,エタノールを最も多く ふくんでいるのはAであることがわかった。Aに集めた液体が,エタノールを最も多く ふくんでいる理由を,「沸点」という語句を用いて,簡潔に書け。 ふってん (3) この実験のように,液体を加熱して気体にし,冷やして再び液体にして集める方法を 何というか。 問2 図2のように,ポリプロビピレンの小片を,水と エタノールにそれぞれ入れ,ポリプロピレンの 小片の浮き沈みを調べる実験を行った。 下の口内は,この実験についてまとめた内容の 一部である。文中の(]にあてはまる内容を, 簡潔に書け。 ポリプロピレンの小片は,水に入れると浮き,エタノールに入れると沈んだ。 このように,ポリプロピレンの小片の浮き沈みにちがいが見られたのは, ポリプロピレンの密度が,[]からである。 図2 ポリプロピレン の小片 ト水 エタノール

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