Grade

Type of questions

Chemistry Senior High

15番教えてほしいです

【I] 次の記述を読んで, 以下の問いに答えよ。 ただし, 原子量は H=1.0, C=12.0, O=16.0, 結合エネルギーは, H-H: 436 kJ/mol, C-C: 331 kJ/mol, CーH: 416kJ/mol, 0-H:463 kJ/mol, O3DO: 498 kJ/mol, C=0:804 kJ/mol とする。 氷片を試料として容器に入れ, 1013 hPa で-10℃Cからゆっくりと加熱した。 下図は, 試料1mol 当たりに加えた熱量に対する試料の温度変化を示している。 温度』 (℃) と ね(℃)は, それぞれ水の(ア) と ( イ )である。 また, Q1 (kJ/mol) は( ウ ), Q2(kJ/mol)は(エ)である。 温度2 (℃) において, 水は液体から気体に変化する。 温度(℃) プロパン CaHe (気) 1mol が完全燃焼して, 二酸化炭素 CO2 (気) と水 H20 (液) が得ら れときの燃焼熱は 2220KJ/mol である。 また, プロパン CaHe (気) 1mol が完全燃焼して 二酸化炭素 CO2(気) と水 H20 (気) が得ら れるときの熱量は, ( a) kJ/mol である。 したがって,熱量 Q2は (b)kJ/mol と 求められる。 t2 t1 ー10 Q1 熱量(kJ) Q2 問 11~問 14 記述中の空欄 (ア~エ) に当てはまる語句を下の選択肢からそれぞれ選べ。 問 11( ア) 問 12 (イ) 問 13( ウ) 問 14( エ ) ① 融点 の 蒸発熱 ②三重点 ⑦ 溶解熱 ③ 臨界点 ③燃焼熱 ④沸点 ③融解熱 ⑤ 昇華熱 問 15 記述中の空欄 ( a)に当てはまる値はいくらか。 最も適当なものを選べ。 0 22 ② 512 (③ 1024 2048 3072 O 3933 問 16 記述中の空欄 ( b ) に当てはまる値はいくらか。 最も適当なものを選べ。 0 12 ② 34 の 86 43 ⑤ 172 ⑥ 254

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

(2)がわかりません。解説お願いします。

同じ物質」 液体窒素 日 人) U 2 物質の状態変化を調べる実験を行った。右の表 酸素 窒素 水 エタノール は物質の沸点,融点を示したものである。次の問間い 沸点(℃) 融点(℃) -183 -196 100 78 に答えなさい。 【実験】0 試験管Aに水,試験管Bにエタノール, 試験管Cに液 図1 -218 -210 0 -115 〈富山) 図2 の光 ABC 米さ自 F 体のロウを入れ,液面の位置に印をつけた。 2 図1のように液体窒素の入ったビーカーにすべての試験管をひで 固体の 表面 たすと,液体窒素が激しく沸騰した後, しばらくしての沸騰がお 印 だやかになった。 歳の a b| すべての試験管をとり出し,図3のように, その固体と同じ 物質の液体が入ったビーカーにそれぞれ入れると, 物質の種類によって, 入れた固 図3 体が浮かぶ場合と沈む場合があった。 (1) 下線部のについて, 沸騰がおだやかになったとき, 試験管A内の物質の温度に ついて述べた文として適切なものを,次のア~ウから1つ選びなさい。 [ ] イ 0℃になっている。 ア 0℃より高い。 ウ 0℃より低い。 (2) 下線部のについて, 沈む物質をすべて選び,その物質名を書きなさい。また, 沈んだ固体の形はいず れも図2のどちらかであった。 その形は a, bのどちらか。 物質名 】記号[

Waiting for Answers Answers: 0
Chemistry Senior High

有機化学の油脂について、問2(ウ)で二重結合を3つ持つというのはわかったのですが、R’には0個でR”に3個というのはどう考えたらよいでしょうか? どなたか教えてください🙇‍♂️

の問1~3に答えよ。必要ならば,原子量はH=1.0, C=12.0, 0=16.0, みからできた油脂をCとする。BとCで融点が高いのはどちらか。 (宮崎大) 入試攻略 への必須問題3 油脂Aの構造式を右に示す。この油脂Aは, 2 種類の脂肪酸から構成されており,含まれる不飽和 結合は二重結合のみである。この油脂Aについて 実験1,実験2, 実験3の3種の実験を行った。下 CH,OCOR 0 CHOCOR” CH,OCOR K=39.0 を用いよ。なお, 構造式中の1, 2, 3は3つのエステル結合を 区別するために付した。 実験1 油脂A884 mgを過不足なく加水分解するのに,168mgの水酸化 カリウムを要した。 また, その反応生成物として,グリセリンと脂防 酸カリウム塩が生じた。さらに, 反応溶液を酸性にすると, グリセリ ンと2種類の脂肪酸が得られた。 実験2 ニッケル触媒の存在下で884mgの油脂Aを水素と反応させると、 67.2 cm°(標準状態に換算)の水素を吸収した。さらに, 水素を吸収し た油脂を水酸化ナトリウムで加水分解すると, グリセリンと1種類の 脂肪酸ナトリウム塩が得られた。 実験3 油脂中の①, 3位のエステル結合を特異的に加水分解するリパー ゼがある。油脂Aをこのリパーゼ水溶液中で十分に分解したところ。 1分子の油脂Aから2分子の脂肪酸が生成した。反応はそれ以上進 行しなかった。この脂肪酸をニッケル触媒の存在下で水素と反応させ たが,水素は付加されなかった。 問1 実験1の反応にある水酸化カリウムのような塩基によるエステルの 加水分解を別名, 何とよぶか。 問2 油脂Aの構造に関する次の(ア~(オ)に答えよ。 ア) 油脂Aの分子量を求めよ。 (イ) 1molの油脂Aに対して, 何mol の水素が付加したことになるか。 つ 油脂Aの構造式中のR'およびR”に含まれるニ重結合の数は、て。 ぞれいくつか。 () 構造式中のR'およびR”の炭素数は, それぞれいくつか。 (オ)構造式中のR' およびR”の水素数は,それぞれいくつか。

Solved Answers: 1