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Chemistry Senior High

この問題で、eはカリウムですが、なぜ同じく酸化力のない酸と反応するbとdと違って希塩酸に反応しないという扱いになっているのでしょうか?

陽 Cu Cu e 陰 Cu2+ Cu2+ 陽 Cuがイオンになってe を出す。 陰 Cu2+ を受け取る。 192 [イオン化傾向] 次の①~⑤の文中の金属 A~Eは白金,カリウム,銀, アルミニウム、鉄のいずれかである。 下の問いに答えよ。 ① 常温の水と激しく反応するのはEだけである。 ②A~Dを希塩酸に入れたとき反応するのはB, Dである。 ③AとDを中性の電解質水溶液に浸し、導線でつなぐとDが負極になる。 THOD のイオンを含む水溶液にBを入れたとき,Dが析出する。 ⑤ 金属Cは王水にのみ溶ける。 (1) 上記の①~⑤ から A~Eに該当する金属を答えよ。 HP+ OS: W HOOH OHS 4 OHS HOA (2)①~⑤の反応の中で,同じ気体が発生するものを選べ。また,発生する 気体の化学式を答えよ。 解答 (1) A: 銀 B: アルミニウム C: 白金 ベストフィット D : 鉄 E: カリウム イオン化傾向が大きい金属ほど反応性が高い。 (2) ①と② 発生する気体 H2 解説 Li K Ca Na 常温で水と反応 Mg Al Zn Fe Ni Sn Pb 酸と反応 (H2) CuHg Ag Pt Au 酸化剤と反応 $,08 (1)表を書いてみる。 OH (c) (a) 常温の水と反応 (b) 希 HCI と反応 Dが負極 AX Bx CX D × EC × (d) D+ 負極 D>A 析出 B>D (e) 王水と反応 × 一〇 ○ ┃┃ 表の条件をイオン化傾向にあてはめて金属を決定 Li Ca Na Mg Al Zn Fe Ni Sn Pb (H2) Cu Hg Ag Pt Au E B>D D>A (2) 1335 第3章 物質の変化 H2 発生 ① ② NO, NO2, SO2 気体発生 発生 なし (5)

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Science Junior High

⑴と⑵の解説をお願いしたいです 答えは⑴がエ⑵がアになってます

× 9:35 7/11 … edu.chunichi.co.jp 口 山 〔実験1] について調べるため,次の 〔実験1] から 〔実験3〕 までを行った。 ① 図1のように, コイルAの中を通るよう 図1 に台を置き, コイルAの両側に方位磁針a, bを置いた。 コイルA 方位磁針 a 台 方位磁針 b [実験2] ②次に、 図1の矢印の向きに電流を流し, 方 位磁針a, bのN極が指す向きを調べた。 ① 図2のように, エナメル線を巻いてコイ Bをつくり, 一方の端のエナメル線のエ ナメルはすべてはがし、 もう一方の端のエ ナメル線は下半分だけはがした。 ①のコイル B, 発泡ポリスチレンの板, 磁石、針金, 電池, スイッチと導線を用い て, 図3の装置をつくった。 電流の向き 図2 コイルB エナメル線 ただし, 磁石はN極が上になるように発泡 ポリスチレンの板に置いてあり, コイルBは 自由に回転できるようになっている。 下半分だけ はがす すべて はがす (3) 次に,スイッチを入れ, コイルBの動きを観察してからスイッチを切った。 ④ さらに, 磁石を取りはずしてからスイッチを入れ, 図4のように, N極が上にな るようにして棒磁石をコイルBの真上からゆっくり近づけ、コイルBの動きを観察し てからスイッチを切った。 [実験2] ③では, コイルBは図3の1の向きに回転し続けた。 図3 コイルB. 図4 近づける 発泡ポリス 棒磁石 チレンの板 針金、 磁石 スイッチ 電池 実験3] ① 図4の装置から電池とスイッチを取りはずし、 コイルBが回転しないように固定 してから、 図5のように, 針金と検流計を導線で接続した。 ② 次に, 図5のように, 棒磁石のN極をコイルBに向け, コイルBに近づけたのち にコイルBの手前で静止させた。 このときの検流計の針の動きを観察した。 さらに、図6のように、 棒磁石のS極をコイルBに向け, コイルBの手前で棒磁 石を静止させてから, ②で棒磁石をコイルに近づけたときより速くコイルから遠ざ けた。このときの検流計の針の動きを観察した。 図5 検流計へ コイルは固定 検流計へ 近づける 図6 検流計へ 検流計へ 遠ざける 〔実験3] ②で、磁石をコイルに近づけたとき, コイルに電流が流れて検計の針は左に振れた。 -(9)- ◇M4(847-30) 2013B_rika_q.pdf ダウンロード X G 69 |60

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