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Japanese classics Senior High

この古文の、カギカッコの組み合わせ(?)がどうなってるのか全く分かりません… 教えてください…🙇‍♂️

第3問 次の文章は、「浅茅が露」の一節である。甲納言は、かつって方違えのために泊まった宇て い契りを結んだが、その後、中納言が再び訪れると、女性は行方知れずになっていた。その頃、中納言の親友である三位の中将 は、母を亡くした子どもをふとしたことから引き取ることとなった。本文は、「三位の中将が、子どもの母の形見の品を受け取っ た後の場面から始まっている。これを読んで、後の問い(問1~5)に答えよ。(配点 0) (一時) 衛門につけ奉りて養ひ奉るに、うつくしく見え給ふを、尼上も、「うつくしき者まうけたり」と、よろこび給ふことかぎりな (注4) 中将殿も、こはいかなる人にかとかなしみ給ふに、この形見とて添へたりしものを見給へば、白き色紙十枚ばかりに、絵、 (&平) 葦手などの、いとめでたきを描き集めたるに、あはれなる古言、新しきも、同じ筋にしわざとならず書きすさみたり。(ありし西 r「 じや の京の家も描きたり。手もいと上手づき、絵の描きざまも、「いかばかりなる人ならん」と、あはれに、涙とどめがたく見給ふ一 ビ に、奥に巻き込めたるは笛なりけり。 「誰ならん」と思すに、殿の二位の中将の、朝夕愛し持ち給ひし、しるしことなる笛なり。「こはいかなることぞ」と、あやし く、驚かれ給ふに、「この児の顔の、言ひ知らずはなばなとうつくしき、かをりたるほど、4いとよく思ひよそへられたるは、一 (の) かくなりけり。いかなる隈にかかる形見をとどめおきて知らず顔にてさすらへ給ふらん」と、言ひ出でて気色も聞かまほしく思 せども、『契り深くてあるらんに、わがものにしてや生ほしたてまし。今は起きかへりなどして、何心なくうち笑み給へるうつ くしさなど、見奉る人もすずろに涙ぐまるるを一左の大臣の姫君の《ただならずと聞きしを、生まれ給ひなば、いづくよりとも なくて、いと気劣りてあらんこそいとほしからめ」と、『ぞれより先に、かくとや知らせ奉らまし」など、やすらひ給ふに、中」 納言殿は、はかなくて暮れぬる年を思し続くるに、垣間見せし方違への夜、思ひのほかなりし火影よりはじめ、はかなかりける 契りのほどを思し続くるに、これしもかうおぼゆるも、口惜しかりける身の宿世かな]と、つくづくとながめ給ひて、 r こ 1 -0 7 x 契りをばいかにむすびて山の井の雫ににごるもの思ふらん」 へdに 池の氷閉ぢかさね、立ちける駕鷺のつがひも、下安からぬ思ひすらんなど、見出だし給ふほどに、三位の中将おはしたり。「こ」 あらんとて、置きて侍りと聞きて侍るに、これなん母の形見とて添へたるものの侍るが、笛にて侍りと申ししを、あやしくて、 T日取り寄せて見 候ひしかば、見し心地のし侍り。まことや、もしさることも思しよる」とのたまふに、あやしく、御心にか かる笛のことなれば、「思ひ分くことは侍らねど、たづねまほしき笛になん侍る。かれを見候はばや。児はいくつばかりに侍る一 らん」とのたまふに、「十月ばかりとかやぞ申し侍りし」「いま、笛のしるしまことならば、聞こえさせ侍らん。かへすがへすゆ かしくなん」とのたまへば、たち返り参らすべきよしのたまひて、出で給ひぬ。心もとなく待ち給ふに、やがて奉り給へり。見 給へば、まがふべくもなきそれなり。まぎらはしたる色紙の手習ひ、絵なんどの筆の流れ、墨つきまで、なべてにはありがたき 1 衛門||三位の中将に仕える女房の一人。 (金) 尼上|三位の中将の継母。 ;し幸体の一つで、文字を絵画化して書いたもの。 りけ!ここがあった。引き取った子ども一 第三番目の の児のことを言ひ出でまし。また、契り浅からねばさてもやあるべき」なんど思ひ給へど、「これほどの契りなれば、聞き給ひ て、しのびこめけるよなんど、心おき給はむもあいなし」なんど思して、「まことは、あゃしきことの侍るを、聞こえあはせん

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Physics Senior High

至急!古典Bの「光る君誕生」について至急教えてください! 問1の意味はそれぞれどれが当てはまりますか?

報告課題 古典B 光る君誕生·若紫 第八回 ■次の文章は、『源氏物語』の冒頭(教科書協~0ページ)の一節です。読んで設問に答えなさい。 いづれの御時にか、女御·更衣あまた候ひ給ひける中に、いとやむことなききはにはあらぬが、ずぐれて時めき 給ふありけり。初めより我はと思ひあがり給へる御方々、めざましきものに、おとしめ、そねみ給ふ。同じほど、 それより下薦の更衣たちは、ましてやすからず。朝タの宮仕へにつけても、人の心をのみ動かし、恨みを負ふ積も りにやありけむ、いとあつしくなりゆき、もの心細げに里がちなるを、いよいよ飽かずあはれなるものに思ほして、 人のそしりをもえはばからせ給はず、世のためしにもなりぬべき御もてなしなり。H上遣部·上人なども、あいなく 目をそばめつつ、いとまばゆき人の御おぼえなり。唐士にも、がかることの起こりにこそ、世も乱れあしかりけれ」 と、やうやう天の下にも、あぢきなう、人のもて悩みぐさになりて、楊貴妃のためしも引き出でつべくなりゆくに、 いとはしたなきこと多かれど、がたじけなき御心ばへのたぐひなきを頼みにて、まじらひ給ふ。 - 傍線部@ Dee の語の意味をそれぞれ後から選び、記号で国から8にマークしなさい。 めざましき あいなく まばゆき あぢきなう はしたなき かたじけなき たぐひなき LO ト 0 ア 新鮮な 苦々しく ゥ おそれ多い ェ しっかりした オみっともない ク比類ない K 唱 間ニ 傍線部のOの語の文法的説明をそれぞれ後から選び、記号で回から国にマークしなさい。 @えはばからせ給はず 四 使役の助動詞の連体形 オ強意の助動詞の終止形 ク存続の助動詞の連体形 間三 傍線部A「すぐれて時めき給ふありけり。」とは、どのような意味か。次から選び、記号で四にマークしな R 無型 サ不愉快な ケきまりが悪い セ 輝くばかり キ力強い n見てはいられない シ不都合だ ソ 高貴な きはにはあらぬが ア 尊敬の助動詞の連体形 ェ 過去の助動詞の連体形 キ 打消の助動詞の終止形 0人の御おぼえなり 国 の ウ 断定の助動詞の終止形 カ尊敬の助動詞の連用形 ケ打消の助動詞の連体形 ア 学問·才知にすぐれていて情味深くふるまっておられた。 ィ きわだって帝のご寵愛を受けていらっしゃる方があった。 ゥ 人よりぬきんでて注目される美貌のお方でいらっしゃった。 間四 傍線部 Bに「我はと思ひあがり」とあるが、どのような心情か。次から選び、記号で四にマークしなさい。 ト 血興 * m地 間五 傍線部C「いとあつしくなりゆき」とは、どのような意味か。次から選び、記号でM]にマークしなさい。 ア とても感情がたかぶっていき 間六 傍線部Dに「かかることの起こりにこそ」とあるが、「かかること」とはどのようなことか、次から選び、記 号で国にマークしなさい。 ィ ひどく病気がちになっていき ゥ 非常に重圧を感じていき ア帝が一人の女性を溺愛すること ゥ 臣下たちが帝を軽視すること。 ィ 帝の后たちが互いに嫉妬し合うこと。

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Japanese classics Senior High

教えてください

25 ステップ1新傾向 ステップ1 24 本 里, 公 衛 北 因一 笑。 公 公 第 士い 日。 弟。 遠 送。香,献。 面,以, ,復,不求, 古 第 過,知, 鑑, 家。 蔵。 。 開, 面 者 標 其。 子 弟 何。 能 。敷 大。 服 安。 間。 従行 / 50 ステップ1 新傾向問題1 p4~5> 『徒然草』 は、僧たちの計画をまとめたものである。これを見て、後の問いに答えよ。 に、いみじき児のありけるを、いかでさそひ出だして遊ばんと企む法 (出) リ e風流なお弁当m箱のようなものを準備。 双の岡の都合のよい場所に埋理めておく 児を誘い出す 師どもありて、能あるあそび法師どもなどかたらひて、風流の破子やうのも の、ねんごろに営み出でて、箱風情の物にしたため入れて、双の岡の便よき 所に埋み置きて、紅葉散らしかけなど、思ひ寄らぬ様にして、御所へ参りて *見をそそのかし出でにけり。うれしと思ひて、ここかしこびめぐりて、あ りつる苔のむしろに並みるて、「いたうこそ固じにたれ。あはれ紅葉をたかん (出)、 【9 e の空欄を補うのに適切な内容を、二十五字以内で書け (世の) 人のがな らん情達、折りはみられよなど言しnるて理みつる木 Sドに向きて しから高 Jとしくび出でなして なく ふるまひて、木の葉をかきのけたれど、つやつや物も見えず。所の違ひたる にやとて、掘らぬ所もなく山をあされどもなかりけり。埋みけるを人の見お きて、御所へ参りたる間に盗めるなりけり。法師ども、言の葉なくて、間き 【o) 僧たちが右のような計画を立てたのは何のためか。簡潔に書け にくくいさかひ、腹立ちて帰りにけり あまりに興あらんとすることは、必ずあいなきものなり。 O 僧たちの計画は失敗してしまったが、どのようにしておけばよかったと考え られるか。適切なものを、次からすべて選べ さまざまな場所に分けて埋めておけばよかった。 (出) - 一よ N 一 。 m S00に6DしA一駅出のが にえてひしろのようになった所 * 群たかマくー 論の霊61「 間に報く」4えたS 1人が痛を埋めた理所に留まって目見張ればよかった。 n のJO 一に * 一SS際に 4S ト ニのvー大げきに 誰もいないことを確認して箱を埋めればよかった I 箱を隠した場所に目印をつけておけばよかった E児を連れてきたあとで箱を埋めればよかった。 『宋名臣言行録』 O (さ~2) ※の文優は 挙 (官史登用試験)を首席で過過し、 その後わずか 十年ほどで宰相に抜擢されるという異例の出世をした呂蒙正(本文」 Pは「」)SHu>ードである。 日 の会話は、上の文章について話し合ったときの内容の一部である。これを読 んで、後の問いに答えよ Aさん 「吾が面は模子の大に過ぎず。安くんぞ二百里を照らすを用ひん」っていう 表現がいいなと思ったんだ m和 JJいいと思ったの (出ー) 「岩 」11 百 くわR 口ところ。穏やかそうな人柄を感じない? (型m)や Cさんたしかに穏やかだね。それに、弟の態度から、呂蒙正のまじめな人柄もう かがえるね 空覆を補う語句として最も適切なものを、次から選べ S 丁寧に応対している 相手を尊重している E 一笑に付している 傍線部について、Cさんが述べている弟の態度を、上の文章から一文で抜き」 出して書け。(調点は不要。) 方便を使って断っている 元談をおもしろがっている (出n) ん (出o) ※, 突。 蓋 寒好而 不三為」物果一 *に に= 、議也。 2 上の文章の構成について、次の問いに答えよ e 上の文章を内容から二段落に分けるとすれば、後半はどこから始まるか。そ の初めの漢字三字を上の文章から抜き出して書け。 (出) - 1H一のはに仕える 3に一たりと" 世「部は」6 一国の n 一 の 書の有国会はKを立てた * な一 ものが少ない が少な * 一6の賢人 【o 段落構成を説明した次の文の空欄に適切な語句を、それぞれ五字以内で補っ ○際」部密は ]' 第二段落は口 【各3点] 口となっている

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Japanese classics Senior High

答え持ってる人いたらください 分からないので教えてほしいです

ステップ1 ▼1番 , 6番 新傾向問題1| 《p4~5 『徒然草』 次は、僧たちの計画をまとめたものである。これを見て、後の問いに答えよ。 2デッップ 御室に、いみじき児のありけるを、いかでさそひ出だして遊ばんと企む法 e風流なお弁当箱のようなものを準備。 の双の岡の都合のよい場所に埋めておく 師どもありて、能あるあそび法師どもなどかたらひて、風流の破子やうのも の、ねんごろに営み出でて、箱風情の物にしたため入れて、双の岡の便よき 所に埋み置きて、紅葉散らしかけなど、思ひ寄らぬ様にして、御所へ参りて の見を誘い出す。 児をそそのかし出でにけり。うれしと思ひて、ここかしこ遊びめぐりて、あ の空欄を補うのに適切な内容を、二十五字以内で書け 【c) りつる益のむしろに並みるて、「いたうこそ困じにたれ。あはれ紅葉をたかん 人もがな。腕あらん僧達、祈り試みられよ。」など言ひしろひて、埋みつる木 の下に向きて、数珠おしすり、印ことごとしく結び出でなどして、いらなく ふるまひて、木の葉をかきのけたれど、つやつや物も見えず。所の違ひたる にやとて、掘らぬ所もなく山をあされどもなかりけり。埋みけるを人の見お きて、御所へ参りたる間に盗めるなりけり。法師ども、言の葉なくて、関き にくくいさかひ、腹立ちて帰りにけり 僧たちが右のような計画を立てたのは何のためか。簡潔に書け 【Go) あまりに興あらんとすることは、必ずあいなきものなり 僧たちの計画は失敗してしまったが、どのようにしておけばよかったと考え られるか。適切なものを、次からすべて選べ。 さまざまな場所に分けて埋めておけばよかった。 一人が箱を埋めた場所に留まって見張ればよかった。 D誰もいないことを確認して箱を埋めればよかった 箱を隠した場所に目印をつけておけばよかった E児を連れてきたあとで箱を埋めればよかった 一 - () 正寺 3ありつる昔のむしろ 先ほどの苔が一面に生えてむしろのようになった所 5言ひしろひて一い合って 4 紅葉をたかん人 跡の詩の一節、間酒を暖むるに紅葉を焼く」をふまえたもの 9G画れ場S 一 『宋名臣言行録』 の くふーまロ) 次の文章は、科挙(官吏登用試験)を首席で通過し、その後わずか 十年ほどで宰相に抜擢されるという異例の出世をした呂蒙正(本文 では「公」)のエピソードである。 の会話は、上の文章について話し合ったときの内容の一部である。これを読 んで、後の問いに答えよ。 Aさん「吾が面は模子の大に過ぎず。安くんぞ二百里を照らすを用ひん」っていう 表現がいいなと思ったんだ。 Bさん どこがいいと思ったの? 口ところ。穏やかそうな人柄を感じない? Cさんたしかに穏やかだね。それに、弟の態度から、呂蒙正のまじめな人柄もう こ 』鉄,因:公弟,献,以,求。知。其弟個」間 従 容 かがえるね。 な会早r 面 不、 通一 ; 大 安用照 V 空欄を補う語句として最も適切なものを、次から選べ S H寧に応対している 相手を尊重している E 一笑に付している 傍線部について、Cさんが述べている弟の態度を、上の文章から一文で抜き」 出して書け。(訓点は不要。) 11 」 会 £ 方便を使って断っている 四 元談をおもしろがっている ¥4) * 国 公一 道 突。 遊寒好而 不三為」物果」 (の) * (出~) 店 「 N 【ロ~) 2 上の文章の構成について、次の問いに答えよ e 上の文章を内容から二段落に分けるとすれば、後半はどこから始まるか。そ の初めの漢字三字を上の文章から抜き出して書け。 >やキに |- () に 一 N * 一能の小 n 一 初の名 書の 国会はKを立てた。 S「 」 一特 【Lo) こ 時 ー宅 段落構成を説明した次の文の空欄に適切な語句を、それぞれ五字以内で補っ >9コ一=- て書け ○際|際は ]、第二段落は口 口となっている 【w) 25 ステップ1 新傾向 ステップ1 24 面以, 歳。 。 聞,様其,自。 。敷 為。服

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Japanese classics Senior High

源氏物語の冒頭です。画像のところ全部分からないです教えてください🙇‍♀️🙏

し の B612 『源氏物語』 [零側] 全ての敬語(尊敬の助動詞含む)に傍線を引け。 いづれの御時にか、女御、更衣あまた候ひ給ひける中に、いとやむごと なき際にはあらぬが、すぐれて時めき給ふありけり。 はじめより我はと思ひあがり給へる御方々、めざましきものにおとしめそ ねみ給ふ。同じほど、それより下薦の更衣たちは、まして安からず。朝夕 の宮仕へにつけても、人の心をのみ動かし、恨みを負ふ積もりにやありけ む、いとあつしくなりゆき、ちの心細げに里がちなるを、いよいよ飽かず あはれなるものに思ほして、人のそしりをもえ輝らせ給はず、世の例にも なりぬべき御もてなしなり。上達部、上人などもあいなく目をそばめつ つ、いとまばゆき人の御覚えなり。唐土にも、かかることの起こりにこ そ、世も乱れ悪しかりけれと、やうやう、天の下にも、あぢきなう人のも て悩みぐさになりて、楊貴妃の例も引き出でつべくなりゆくに、いとはし たなきこと多かれど、かたじけなき御心ばへのたぐひなきを頼みにて、交」 じらひ絵る。 女「帝」に用いられている敬語を含む一文節をすべて抜き出せ。 もめいこく 日をイ同 御覚をなえ

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答えを教えてください国語便覧準拠ワーク17回

100 17一現代文 ーbめ く 島崎藤村 る 中原 中也 第7回|近現代の文学© 一 ] 次の短歌の作者を選択肢から選び、記号で答えよ。 <短歌·俳句》 くーメー) 日「この味がいいね」と君が言ったから七月六日はサラダ記念日 回やは肌のあつき血潮にふれも見できびしからずや道を説く君 文中の( )にあてはまる適語を語群から選び、記入せよ。 3点×6〉 くれなの二尺伸びたる蓄散の芽の針やはらかに春雨の降る おちあいなおよみ 落合直文門下で、浪漫主義の影響を受けた(A )は継 E みちのくの母のいのちを一目見ん一目見んとぞただに急げる 盤「(m )」を創刊した。(B)誌上では(A)の妻で ア与謝野品子 イ 斎藤茂吉 H 国子規県 ウ 情熱的で大胆な詠風の(C_] )が活躍した。また、 「写 e()8( 生」重視を掲げて改新を進めた(D )のもとには 回次の問いに答えよ。 正岡子規が「歌よみに与ふる書」の中で批判したわが国最初の勅 撰和 歌集は何か 5点×5> )、長塚節らが集まり、根岸短歌会と呼ばれた。大正 )岩 (9 く 時代に入ると、(D)の写実的な歌風を継承した(F 正岡子規の号にちなんで名付けられ、子規の死後は高浜虚子によって 主宰された俳句誌は何か が主流となった。 伊藤左千夫 正岡子規 高浜虚子 高浜虚子の写生説に満足できず、俳誌「馬酔木」を主宰したのは誰か 与謝野鉄幹 アララギ 心の花 中村草田男や加藤棋部のように人間の真実や心理を描こうという態度 の俳人を何派というか ゅうそん くめ 5点×5> 次の問いに答えよ。 3 明治三十四年に発表された与謝野晶子の処女歌集の名称を答えよ 戦後、俳句を「第二芸術」とし、俳句否定論を唱えた人物は誰か こ 。 えを a 三行書きのスタイルで生活を歌った、歌集「一握の砂」「悲しき玩具」 の作者は誰か 4点×4> 「白鳥はかなしからずや空の青海の青にも染まずただよふ」が収めら れている「海の声」は誰の歌集か 次の俳句の作者を選択肢から選び、記号で答えよ 日海に出て木枯帰るところなし e耽美派の詩人でもある、歌集『桐の花」の作者は誰か 2分け入つても分け入つても青い山 当 柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺 桐一葉日当たりながら落ちにけり イ 高浜虚子 「死にたまふ母」の連作が収められている斎藤茂吉の歌集の名称を答 ニ 物に ウ 種田山頭火 H コロ編ト ア正岡子規

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Japanese classics Senior High

【大至急】 教えてください!

問題演習の 源平の争いにおいて、平家方が劣勢となり、いよいよ都を追われることとなった。作者(建礼門院右京大夫)は、平家一門であっ た恋人(平賀 盛)との別れを余儀なくされる。 おほかたの世騒がしく、心細きやうに聞こえOしころなどは、蔵人頭©にて、ことに心のひまなげのなりしうへ、あたり@なりし人も、 reあいなきことなり。」など言ふこともありて、さらにまた、ありしよりけに忍びなど○して、おのづからとかくためらひてぞ、もの 言ひなどせし折々も、ただおほかたの言ぐさも、「かかる世の騒ぎに○なぬれ○ぱ、@はかなき数にならんことは、疑ひなきこと@な り。さらのば、@さすがにつゆばかりのあはれはかけてんや。たとひ何とも思はずとも、かやうにの聞こえ慣れても、年月といふばかり になりぬる情けに、道の光も必ず思ひやれ。また、もし命たとひ今しばしなどありとも、すべて今は、心を、昔の身とは思はOじと、思 ひしたためてなんある。そのゆゑは、ものをあはれとも、何の名残、その人のことなど思ひ立ち○なば、0思ふ限りも及ぶまじ。心弱さ もいかなるべしとも、身ながらおぼえ○材ば、何事も思ひ捨てて、人のもとへ、『さても。』など言ひて文やることなども、いづくの浦 よりもせじと思ひとりたるを、なほざりにて聞こえ@がなど、Gなるぼしそ。よろづ、ただ今より、身を変へたる身と思ひなりぬるを なほともすれば、もとの心になり@ぬべきなん、@いとくちをしき。」と言ひしことの、げにさることと聞きしも、何とか言はれん。涙 のほかは、言の葉もなかりしを、つひに、秋の初めつ方の、夢のうちの夢を聞きし心地、○何にかはたとへん。 さすが心ある限り、このあはれを言ひ思はぬ人はなけれど、かつ見る人々も、わが心の友はたれかはあらんとおぼえしかば、@人にも ものも言はれず。つくづくと思ひ続けて、胸にも余れば、仏に向かひの奉りて、泣き暮らすほかのことなし。されど、げに、@命は限り あるのみにあらず、さま変ふることだにも心に任せで、一人走り出でなんどは、えせぬままに、さてあらるるが心憂くて、 またためしたぐひも知らぬ憂きことを見てものさてある身ぞうとましき おほかたの世騒がしく……世間全体が騒然として。源平争乱のころの不穏な世情を表現している。 蔵人頭…文書管理の役職名。ここでは作者の恋人(平資盛)のこと。 道の光………冥途の闇を照らす、仏法の功徳による光。 「さても」 夢のうちの夢: なんど…… 「など」と同じ。 「それにしても。」手紙の書き出しの言葉。 :平家一門の都落ちを指す。 問一 波線部Q~@を文法的に説明せよ。(二つ以上の品詞がある場合もある。) 間二の·0の敬語の種類と、誰から誰への敬意かを記せ。(補助動詞の場合は指摘すること。) 問三傍線部○について、このように言ったのはなぜだと考えられるか。簡潔に述べよ 問四傍線部の@.@.@について、どのようなことを表しているか。 問五 傍線部@ ·○を口語訳せよ 問六 傍線部@について、何を「くちをしき」と思っているのか。 間七 傍線部@について、このようになった理由を述べよ

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Science Junior High

(5)をお願いします!

理3 さんは、 銅の粉末を加熱したときの化学化 のまを加熱してできた物質から銅をとり出す方 法について調べるために、 次の実験を行った。)~(5)の問いに答えなさい。 I 鋼の粉末を加熱したときの化学変化について調べた。 D A~Dの4つの班に分かれ、上皿てんびんを用いて、剣 の粉末をA班から順に、 0.4g. 0.8g. 1.2g.1.6gはかり とり、それぞれステンレス皿に入れた。 [図1] 薬さじ 銅の粉末 ステンレス 2 次に,班ごとに、加熱前のステンレス皿全体の質量をは かったあと、[図1] のようにして、 ステンレス皿の上の物 質をときどきかき混ぜながらガスパーナーで加熱した。 ガス バーナー 3 2のあと、ステンレス皿が十分に冷えるまで待ち, 再び ステンレス皿全体の質量をはかった。 「表!」は、21, 3 の結果をまとめたものである。この結果から, A~C班では銅が完全に反応し て物質Xができているが, D班では銅の反応が不十分であったことがわかったC。 [表1] 班 銅の粉末の質量 [g] 加熱前の全体の質量 [g] 加熱後の全体の質量 [g] A B C D 0.4 0.8 1.2 1.6 66.8 66.3 67.2 67.0 66.9 66.5 67.5 67.3 I Iでできた物質Xと炭素の粉末の混合物を加熱したときのようすを調べた。 4 物質X 4.0gと炭素の粉末0.3gを乳鉢に入れ, 乳棒でよく混ぜ合わせた。 5 4の混合物を試験管Aに入れ, [図2] のような装置 を組み立ててから, ガスバーナーで混合物を加熱した。 [図2] 物質Xと炭素の粉末の混合物 ピンチコック 6 しばらくするとガラス管の先から気体が発生して, 試 験管Bに入れた石灰水が白く濁った。また, 試験管Aの中 の物質の色がしだいに赤色に変化した。 ゴム管 試験管A ガラス管 7 気体の発生が止まったのを確認して, ガラス管を石灰 水から抜いたあと, ガスバーナーの火を止めた。 石灰水 8 7のあと,すぐにピンチコックでゴム管を閉じ, 試験管Aが冷えるまで待った。 9 試験管Aが冷えてから, 試験管A内に残った物質の質量をはかったところ, 3.2gであり, 試験管A に入れた物質Xと炭素は過不足なく反応していた。 また, 試験管A内に残った物質を薬さじのうら でこすったところ, 光沢が見られたことから, この物質は銅であることがわかった。 試験管B

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