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Biology Senior High

(3)の解き方がわかりません。答えはウです。💦

5. 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 表1はDNAを構成する4種類の塩基の数の割合を測定した結果である。 また、表2はコイ、ニワトリ、ウシ の細胞1個当たりのDNA量を測定した結果である。 表1 DNAを構成する塩基数の割合(%) 2 細胞1個当たりのDNA量〔ピコグラム (10-12g)) A T G C コイ ニワトリ ウシ 7.05 3.3 7.15 トリ結核菌 15.5 14.3 大腸菌 コムギ サケ ヒト 5.90 36.4 33.8 25.7 22.8 24.7 23.6 26.0 27.4 27.1 22.7 29.7 29.1 20.8 20.4 30.9 29,4 19.9 19.8 イ 7.2×10° 肝臓 すい臓 腎臓 赤血球 精子 mm - ウ 1.2 × 1010 3.5 1.6 (1) 表1の結果から考えられることを説明文A~Cの中からすべて選べ。 A 生物種が異なってもおおむねA:T=1:1、G:C=1:1である。 B DNA分子は1本の鎖の中でAとT、 GとCが隣り合って結合している。 C 生物種が異なるとDNAに含まれる塩基の構成比は異なる。 (2) ヒトの体細胞のDNAをつなぎ合わせるとその直線距離はおよそ2mになるといわれている。 染色体1本あ たりのDNAの平均の長さとして最も適切なものを、次のア~カの中から選べ。 なおヒトは1個の体細胞の核の 中に 46本の染色体をもつ。 2.66 2.61 2.28 2.58 1.25 力 8.7cm ア 4.3μm イ 8.7μm ウ 4.3pm オ 4.3cm エ 8.7mm (3) 二重らせん構造をもつ DNAはヌクレオチド 10 対で一回転し、 一回転したときの長さは3.4×10-9mであ る。ヒトの体細胞1個当たりのヌクレオチドはおよそ何個あると考えられるか。 最も適切なものを次のア~オの 中から1つ選べ。 ア 4.0×10° 3.42 I 2.4×1012 46 オ 6.0×1023 X:2

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生物基礎の問題なのですが、どうして問5の答えが④になるのでしょうか?

B ヒトの血液中のグルコース濃度(血糖濃度) は, て働くことによって調節されている。 血糖濃度の調節について調べるため、タン パク質からなるホルモンであるインスリンを用いて実験を行った。 血糖濃度と (c)インスリンと 同じ器官から分泌されるホルモンXの血液中の濃度をそれぞれ時間を追って 実験1 健康なヒトの静脈にインスリンを注射し、 測定したところ, 図1の結果が得られた。 ホルモンXの濃度(相対値) 血糖濃度(相対値) インスリン注射 30 自律神経系と内分泌系が協調し 60 90 - 16- ① グルコースの取り込みと分解を抑制する。 ② グルコースからグリコーゲンの合成を促進する。 3 グリコーゲンからグルコースの分解を促進する。 - タンパク質からグルコースの合成を抑制する。 120 ■3 標的細胞におけるインスリンの働きとして最も適当なものを、次の①~④の うちから一つ選べ。 9 時間(分) 問4 下線部(c)に関連して, ホルモンX とホルモン X を分泌する内分泌腺の組合 10 せとして最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ① 3 4 ⑤ ホルモン X アドレナリン アドレナリン アドレナリン グルカゴン グルカゴン グルカゴン ホルモン X を分泌する内分泌腺 副腎髄質 すい臓ランゲルハンス島 A 細胞 すい臓ランゲルハンス島B細胞 副腎髄質 すい臓ランゲルハンス島 A 細胞 すい臓ランゲルハンス島B細胞 第1回 問5 健康なヒトにインスリンを経口投与し, 実験1と同様に,血糖濃度と血液中 のホルモン X の濃度をそれぞれ時間を追って測定した場合、 どのような結果 が得られると予測されるか。 最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選 1/1 - 17- 17 血糖濃度は低下した後もとの値に戻り、ホルモンXの濃度は上昇した後 もとの値に戻る。 ②血糖濃度は低下した後もとの値に戻り, ホルモン X の濃度は最初の値か らほとんど変化しない。 ③血糖濃度は最初の値からほとんど変化しないが,ホルモンXの濃度は上 昇した後もとの値に戻る。 ④血糖濃度もホルモンXの濃度も、ともに最初の値からほとんど変化しな い。

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【至急】答えがなく合っているかも分からないため、解説付きで答えを教えて頂きたいです🙇‍♀️ 出来れば全てお願いします🙏 ご回答頂けた方にはフォローやできることをさせて頂きます🙇‍♀️

5.健康な人では、視床下部が血糖濃度を調節する中枢としてはたらいている。 血糖濃度は, 食後一時的な変化 見られるものの, (c) 神経系と内分泌系の協調により一定の範囲内に保たれる。これらの調節が正常に機能しない (b) 糖尿病などの病気につながる。 (1) 下線部(a)に関連する記述として正しいものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ①血糖濃度が増加すると,交感神経を介して副腎皮質からアドレナリンが分泌され、グリコーゲンからグルコースへ 分解が促進される。 Teen ②血糖濃度が低下すると、副交感神経を介して副腎皮質から鉱質コルチコイドが分泌され, タンパク質からのグルコ ス合成が促進される。 Op ③血糖濃度が増加すると、副交感神経を介してすい臓のランゲルハンス島 B細胞からのインスリン分泌が促進され、 ルコースからグリコーゲンが合成される。 ④血糖濃度が低下すると,交感神経を介してすい臓のランゲルハンス島 B 細胞からのグルカゴン分泌が促進され、 リコーゲンからグルコースが合成される。 222 (2) 下線部(b)に関して,図は、検査のために健康な人Xと糖尿病患者 Y がグルコース溶液を飲んだ後に起こる血 濃度と血中インスリン濃度の時間変化を模式的に示したものである。 この糖尿病患者の体内で見られる現象に目 する記述として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ただし,PU は活性をもつインスリンの量を示 LANGEN 単位である。 V① Yでは、グルコース溶液を飲む前の血糖濃度は,グルコ (mg/100mL) ペース溶液を飲む前のXの血糖濃度より低い。 ②Yでは、グルコース溶液を飲む前の血糖濃度は,グルコ ース溶液を飲んだXの血糖濃度の最高値より高い。 ③ Yでは、グルコース溶液飲んだ後の血中インスリン濃度 は、グルコース溶液を飲んだ後のXの血中インスリン濃 度よりも常に高い。 Yでは、グルコース溶液を飲んだ直後の血中インスリン 濃度上昇は、グルコース溶液を飲んだ直後のXの血中 インスリン濃度上昇よりもゆるやかである。 1 血糖濃度 250 200 150 100 50 糖尿病患者 150x20 540 健康な人X 0 30 60 90 120 グルコース摂取後の時間(分) (pU/mL) 血中インスリン濃度 80 60 40 20 健康な人X 糖尿病患者Y 0 30 60 90 120 グルコース摂取後の時間!

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生物基礎の質問です。 なぜcはグルカゴンなのですか?アドレナリンではダメなのでしょうか。 どなたか教えていただけると幸いです。

66 第2編 生物の体内環境の維持 57. 血糖濃度の調節 ② 次の文章を読んで下の各問いに答えよ。 デンプンを含む食物を食べると, 消化・吸収さ(mg/100mL) 食事 150 れて血液中のグルコース (血糖) 濃度が上昇する。 血 125 右の図 a は,食事の前後での血糖濃度の変化,糖100 bとcはその間にすい臓から分泌される2種の ホルモンの血液中の濃度の変化を示す。血糖の濃 度は,食後数時間以内にほほもとの値にまで下が る。 こうした調節機構は, 激しい運動などによ って血糖濃度が低下した場合にも働いており,血 糖濃度は短時間でもとに戻る。 このように, 血 糖濃度はいつも一定の範囲内に維持されている。 2 問1.下線部①のb,cのホルモンの名称とそれらを分泌するすい臓内の部位を答えよ 開2. このように変化するか。カバーが正解す 13. T 4. 下線部 ③ のように、希果 問 5. 図のaで血糖濃度が時間とともに減少して 物質に変化するためか。 物質名を答えよ。 ホルモン 相対量 58. 体温の調節●鳥類や哺乳類などでは外 界の温度が変化しても体温を一定に保つ調節 機能が発達しており, 四季を通じて一定の活 動を続けることができる。 右の図は,寒冷時 におけるヒトの体温調節機構を模式的に示し ホルモン 相対量 こものである。 次の各問いに答えよ。 11 体温の調節中だけど B 1 2 3 時間 (hr) いまいち違い がわかりません。 b このホルモンの分泌量は 激しい運動などによって血糖濃度が低下した場合, 交感神経 ある結果が原因にさかのぼって作用する調節機構を何と呼ぶ 永 a 体温調節中枢 脳下垂体前葉 | b A A b ト なのにおいて血糖が何と av C 1 4 C ( 交感神経 感覚神経

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