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Mathematics Junior High

数学得意な方、解き方教えてください🙇🏻

練習 1・1 n を正の整数とする。平面上に,どの2本の直線も平行でなく,どの3本の直線も 1点を共有しない, n 本の直線がある。このとき,平面がn本の直線によって分けら れる領域の個数をα とする.例えば, α」=2, a2=4である. (1) α3, α』 を求めよ. (2) +1 を αを用いて表し, αg を求めよ. 1.3 合 を正の整数とする. 一辺の長さが1である白色または黒色の正方形のタイル 2n 枚を,下図のように縦の長さ2,横の長さの長方形に,次の条件を満たすように敷 き詰める. (条件)どの2枚の黒色のタイルも頂点を共有しない. 1.2 階段があり, 1歩で1段または2段昇ることを繰り返す. 次の (1), (2) の条件それぞ れにおいて, 10段昇るための 「歩の進め方」 は何通りあるか (1) 各歩ごとに1段昇るか2段昇るかを変えてよいとき. (2) 各歩ごとに1段昇るか2段昇るかを変えてよいが, 連続して2段昇ることはでき ないとき. 8 第1講 場合の数(1) 左上(上段の左端)と左下 (下段の左端)のタイルがともに白色となる敷き方をαm 通 り、左上が黒色で左下が白色となる敷き方を通りとするとき, 次の問に答えよ. (1) +1 +1 を a, b を用いて表せ (2) 7のとき,タイルの敷き方は全部で何通りあるか. 赤 (81,01.08.31 第1講 場合の数 (1) 9

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Chemistry Senior High

黄色のアンダーラインを引いているところで、なぜ氷で冷やした水である必要があるのですか?

5 △ 実験 2 混合物の分離 見方・考え方! 保護めがね を用 火の取り扱 いに注意 夜の理 に注意 混合物の分離操作では,物質のどのような性質を利用しているのかを考える。 操作 ink 映像 ①試料 (硝酸カリウム 約4.5g 硫酸銅(II) 五水和物 約 0.15g 四酸化三鉄が少量の混合物) を 試験管に入れ、純水約8mLと沸騰石を加える。 ②①の溶液を加熱し、 しばらく沸騰させて試料をできるだけ溶かす。 ③溶液が熱いうちにろ過し, 不溶物 (水に溶けない物質)を取り除く。 ろ液を試験管で 受け、そのようすを観察する。 天 地人を味 ④③のろ液に沸騰石を数粒入れ, 図のように蒸留 装置を組みたてる。 ⑤ガスバーナーの炎を調節して蒸留を行い, 試験 管にたまる液体のようすを観察する。 注意 液量が多かったり炎が強すぎたりする と、試験管内の溶液が激しく沸騰して 飛び出すので注意する。 また,一度加 熱をやめると沸騰石は役に立たなくなる。 沸騰石 -気体誘導管 第1章 物質の構成 3 10 15 ⑥ 試験管に液体が1cm 程度たまったら,気体誘 導管を外し、加熱をやめる。 そのため、再加熱するときには新たに数粒を加える。 88 20 76で蒸発せずに残った溶液をビーカーに移して 放冷し、変化のようすを観察する。 溶液の中に 結晶ができたら, ビーカーを氷水で冷却する。 80で得られた結晶を, 図のようにして吸引ろ過 アスピレーター フナー漏斗 吸引瓶 25 しろ液のようすを観察する。 吸引ろ過の原理 水 ⑨吸引を続けながら, 氷で冷やした純水約2mL を8の結晶に注いで得られた結晶のようすを観 察する。 ①水を流すと, 吸引瓶の空気が 吸いこまれて, 水とともに 流れ出す。 空気 【結果と考察 | 30 実験の流れや分離の過程, 結果をフローチャート でまとめよ。 ③の不溶物とろ液, ⑤でたまった液 体,8のろ液,9の結晶のそれぞれについて, 状 態や色,結晶のようすなどの特徴を記せ。また, これらの中で純物質と考えられるものはどれか。 ② 吸引瓶内の空気 が次々に吸引 されることで, 効率よくろ過 できる。 ろ液 29 29

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Biology Senior High

生物の質問です。 大問5の 問3〜問5の解き方を教えてください。 答えは 問3 6 問4 ウ 問5 (1)2000 (2)1800 です。

4. 脊椎動物の胚の発生では,形成体が重要な働きをするが,形成体の働きは原口背唇だけに みられるのではない。 神経管が形成されると, 神経管が二次形成体になり, 誘導を起こしてき らに別の部分が三次形成体になるというように, 誘導が連鎖して, さまざまな組織や器官が形 成される。 眼の形成過程もその例である。 眼胞 問1 次の文章は脊椎動物の眼の形成につ いて述べており、 図はその過程を模式的 に表したものである。 文中の(1)~( 6)に適語を記入せよ。 <知 ① × 6 > 神経管が発達すると, 前方は膨らんで(1)となり, 後方は ( 2 )となる。(1)の左右から 伸びだした眼胞がやがて(3)になるとともに, ( 4 )に働きかけて( 4 )から(5)を誘 導する。 さらに, ( 5 )の働きかけで( 6 )が誘導される。 問2 眼胞はどの胚葉から発生するか。 <知 ①> 問3 図の①~⑤の部分の名称を記せ。 <知 ① × 5 > 5. 以下の文章を読み, 各設問に答えなさい。 大腸菌のプラスミド由来のベクターを用い, 目的の DNA 断片を増幅することができる。 制 限酵素 NotI で処理をしたA遺伝子の DNA 断片 0.1μg と同じ制限酵素で処理をした 3000 塩基 対からなるベクターDNA 0.02μg を混ぜて ( 1 ) により DNA を連結した。 連結した組 換えプラスミドDNA 0.02μg を,大腸菌に導入し, その1/3の数の大腸菌を抗生物質 X の入っ また寒天培地で培養した。 ベクターには抗生物質 X を分解する酵素遺伝子が組み込まれており, 抗生物質X入りの培地で培養すると、 その組換えプラスミドをもった大腸菌のみが増殖できる。 8 / 15 1/8

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Science Junior High

この、作図の問題苦手です。考え方を教えてください。

たろ紙の上に, 金属 X, 銅, 亜鉛の金属 片を置いて, 右のよ うな装置を作った。 検流計の端子を2種 類の金属片につな 検流計 亜鉛の ■金属片 金属Xの。 金属片 銅の 金属片 食塩水で 湿らせたろ紙 ぎ、電流が流れる向きをそれぞれ測定した。 結果 金属Xから亜鉛へ, 金属Xから銅へ,銅から亜 MaZm Cu へそれぞれ電流が流れた。 考察、この実験から、金属のイオンへのなりやすさと 電流の向きの関係について, 電流は に向けて流れると考えられる。 【実験1】について, 次の(1)~(4) に答えなさい。 基本 下線部の気体を化学式で書きなさい。 Cl2 Ma点) ① ② に当てはまる操作を、 結 果の表の操作ア~ケからそれぞれ選びなさい。 (3点) 亜鉛の 金属片 右の図は, 硫酸銅水溶液に亜鉛の金 属片を入れる前のイオンのようすをモ デルで表したものである。 下線部⑥ のときのイオンのようすを表すモデル を下の図にかき加えなさい。 ただし、 ●は銅イオン, ◎は硫酸イオン, ○は 亜鉛イオンを示すこととし, 電子,電 子の動きおよび亜鉛の金属片に付着した固体は記入し Cuso4 なくてよい。 亜鉛の金属片 Cuso4+Zn Znsou tru (4点) 硫酸銅 水溶液 (4) イオンへのなりやすさが, 亜鉛 > 金属Y > 銅 > 金属 Xである金属Yがある。 金属Yの金属片と次の水溶液 から必要なものを用いて, 金属Yのイオンへのなりや すさを最も少ない操作回数で確かめるとき, 必要な操 ただし

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Biology Senior High

考察2のグラフをどう書けばいいか分からないです。教えて欲しいです💦

抗原の接種と抗体量の変化 教 p. 143 図 I は, マウスに抗原 X を最初に接種した ときを0日として, 血液中の抗原 Xに対する 抗体量の変化を、時間の経過とともに表した ものである。 抗原 X を接種した 40日後に再 び, 同じマウスに対して, ① 抗原 X, ②抗 原 X とは異なる抗原 Y, ③ 抗原 X と抗原Yを 混ぜたもの、のいずれかを接種した。 ただし, 抗原 X, 抗原 Y ともにこれまで体内に侵入し たことがなく,それぞれの抗原に対する抗体 量の変化は,両者ともに同じ変化を示すもの とする。 ↑ 100円 () 抗原Xに対する 抗体量(相対値) 10 抗 対 1 体す F ( (ウ) 0 10 20 30 40 50 60 時間 (日) 考察 1.①~③のマウスにおけるその後の血液中の抗原Xに対する抗体量の変化を示したグ ラフは,それぞれ (ア)~(ウ) のどれか。 ① (ア)②(ウ)③(イ) 考察 2. 図 I のグラフの縦軸を, 抗原 Xに対する抗体と抗原に対する抗体の総量とし, 抗 原 X を 0日目と40日目に, 抗原 Y を20日目と60日目に接種すると, グラフはどのよう になると考えられるか。 0日から80日までのグラフを示し、説明せよ。 100円 ←抗体量 10- 1 0 10 20 30 40 50 60 70 80 時間 → (日) 説明

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Chemistry Senior High

問1 2枚目の画像の赤線の部分の意味がわからないので教えていただきたいです! ←問題           解説→

4 次の文章を読んで、 間1~間5に答えよ。 構造式は記入例にならって記せ。 ・CH2- H C=C H C-OH 記入例 大-前期 化合物Aは炭素 水素および酸素からなる。 5.00 × 10-2 mol の化合物 A を完全燃焼させる と、標準状態で8.96L の酸素が消費され、 二酸化炭素 13.2gと水5.40gが発生した。 化合物Aを水酸化ナトリウム水溶液と加熱したところ、 けん化が起こった。 反応液をジエチ ルエーテルで抽出すると、 エーテル層からは化合物 Bが、 水層からは化合物 C がそれぞれ得ら れた。水層に希塩酸を加えて十分に酸性にしたところ、化合物 D が得られた。 化合物Bを酸と加熱したところ、 分子内で脱水反応が起こり、 化合物 Eが得られた。 化合物 E オゾン分解すると、 化合物 Fのみが得られた。 化合物Fを酸化すると、 化合物 D が得られた。 化合物Cの無水物 (無水塩) を固体の水酸化ナトリウムとともに加熱すると、 気体Gが発生した。 オゾン分解では、酸化剤のオゾンを作用させて適切な条件で分解することにより、次の化学反 応式で示される反応が進行する。なお、R'~R" は炭化水素または水素を示す。 R1 R3 オゾン分解 R1 C=C R3 C=O O=C R2 R4 R2 R4 問1 化合物 A の分子式を答えよ。 また、 解答欄に計算過程も記せ。

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Science Junior High

(3)の問題で、答えが2枚目の図になるのですが、焦点の意味がわからなくなってきました。焦点は光が集まるところだと思うのですが、光の線は全て焦点通るのではないのですか?教えてください🙇‍♀️

32(2024年) 三重県(後期選抜) ③ 次の実験について、あとの各問いに答えなさい。 〈実験> 凸レンズによってできる実像を調べるために, 物体 (P字形に発光ダイオードを しょうてんきょ 光源), 焦点距離 10cm の凸レンズ, スクリーン, 光学台を用いて、凸レンスを発 の中央に固定し、次の①~③の順序で実験を行った。 ① 図1のように、凸レンズから物体までの距離を図1 15cmにし、実像が映るようにスクリーンを移動さ せたところ、凸レンズとスクリーンの距離は30cm だった。 「物体」 凸レンズ スクリーン (4 ②①の状態から、 物体の位置を, 凸レンズから遠ざけ るように5cm 移動させ、実像が映るようにスクリー ンを移動させた。 ③②の状態から、物体の位置を, 凸レンズから遠ざ けるようにさらに10cm 移動させ, 実像が映るよう 室にスクリーンを移動させた。 15cm 30cm 光学台 (1) ①について,スクリーンに映った実像の上下・左右の向きと大きさは、物体と比べて、 そ これどのようになっていたか、次のア~エから最も適当なものを1つ選び、 その記号を書きなさい 大 ア.上下・左右の向きはともに同じ向きで,大きさは実像の方が大きかった。 イ. 上下左右の向きはともに同じ向きで,大きさは実像の方が小さかった。 ウ.上下左右の向きはともに逆向きで,大きさは実像の方が大きかった。 上下左右の向きはともに逆向きで,大きさは実像の方が小さかった。調子 (2)②について,スクリーンに実像が映ったとき, 凸レンズとスクリーンの距離は何cmか、刻 なさい。 (c) とちゅう (3) ③について、 図2は、スクリーンに実像が映ったときの, 物体の位置, 凸レンズ,スクリーン 式的に示しており、3本のは、物体の1点Aから出た光の道すじを途中まで示したものです る。3本ので示した光が, 凸レンズを通った後に進む, スクリーンまでの光の道すじを2 を使って表しなさい。ただし、光は凸レンズの中心線上で屈折することとする。 図2 物体の1点A AC こうじく 光軸 焦点: 凸レンズ 凸レンズの中心線 スクリーン 焦点 L

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Science Junior High

上昇の割合が小さくなるんですか??一定になるのではなくて…

【実験】 図 I のように、火の大きさを一定にしたガス図I バーナーで沸とう石を入れた水を加熱した。 図Ⅱ は、加熱時間と水温の関係を表したグラフである。 温度計- (2) 図Ⅰ中に示した沸とう石について,次のア~エ のうち、沸とう石を入れる目的として適している ものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 ア 水が突然沸とうするのを防ぐ。 イ 水が蒸発するのを防ぐ。 ウ 水が空気と反応するのを防ぐ。 沸とう石 エ 水が酸素と水素とに分解するのを防ぐ。 図Ⅱ 120 100] 水温(℃) 80 60 40 20 0 0123456789 加熱時間(分) 【ビーカーの中の水のようすと,図ⅡからRさんが読み取ったこと】 ・加熱を開始してから5分までは, 加熱時間に対する水温の上昇の割合は一定であった。 ・ガスバーナーによる水への熱の加え方が変わらないのに, 加熱を開始してから5分が過ぎると、気泡 の発生とともに加熱時間に対する水温の上昇の割合は徐々に小さくなっていった。 加熱を開始してか ら6分が過ぎると、水中のいたる所で大きな気泡が発生するようになり、水温は100℃のまま上昇し なかった。 【Rさんが考えたこと1】 ・加熱時間に対する水温の上昇の割合が小さくなっていき, 100℃になると水温が一定になったのは、気 泡の発生が原因ではないだろうか。 【Y先生の助言 】 ・ガスバーナーの火の大きさが一定なので、水に加えられる1分あたりの熱量も一定であると考えてよ い。 ・水の状態が液体から気体へと変化するためには、熱が必要である。 ・水に加えられた熱量は、水温の上昇に利用された熱量と、水の状態変化に利用された熱量との量に等 しいと考えてよい。

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