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Biology Senior High

生物のDNAとRNAの問題です。 (4)について教えて欲しいです。

【3】 次の文を読んで、 問いに答えなさい。 遺伝子発現の第1段階は、DNAからRNAがつくられる (①) である。 (①) も複製と 同じようにDNAが鋳型となり、 その塩基配列と (②) 的な塩基をもつヌクレオチドが (③) によってつながれていく。 (③) は、 開始の目印となる塩基配列である (④) を認識し、その 近くから ( ① ) を開始する。 (1) 文中の( )に当てはまる語句を答えなさい。 (2) RNAに含まれる糖および塩基は、DNAに含まれるものとどのように異なるか。 糖、 塩基それぞれについて、 ちがいを答えなさい。 (3) 文中の (③) によって、RNA鎖はどのような方向に伸長するか。 説明しなさい。 (4) (3) のようにつなぐ結果、 鋳型となるDNAの鎖と文中の (①) で生じるRNAの鎖の 方向性にはどんな関係が成り立つか。 (5) DNAの2本鎖のうち、文中の ( ① ) で鋳型とならない方の鎖を何と呼ぶか。 (6) DNAをもとにしてつくられたRNAの構造は、原核生物と真核生物で異なる。 どのような ちがいがあるか。 イントロンという語句を使って説明しなさい。 転写 and 21x7. 相補 (1) ① (2) ③ RNAポリメラーゼ⑥ プロモーター 糖のちがい RNAは (2) リボース で、DNAはデキメオリボースである。 A.G.Cは共通で 塩基のちがい RNAは大人ウラシルで、DNAはナ(チョン である。 (3) 5'末端から3'末端の方向に伸長する 盛になる 2.79 (5) センス 鎖 2 Bib (4)

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京都工芸繊維大学の赤本で、問3がわかりません。 解説を見ても理解できませんでした。 教えて下さい。 お願い致します。

ま都工芸繊維大一前期 2019年度 生物 27 軽い 中間 重い D密度勾配遠心管 全ての窒素原子が"Nである DNA D 全ての窒素原子が15Nである DNA 図1 密度勾配遠心管内の DNA の分布の模式図 明1.文章中の(ア)~(オ)に入る適切な語句を書きなさい。 間 2, 下線部(b)の'Nのみを窒素源として含む培地に移して培養した後, 1回, 2回, 3回分 裂させた大腸菌から抽出した DNA は,それぞれ(L), (I), (H)の位置にどのような量比で現れ るか答えなさい。また 回目の分裂後の大腸菌から抽出したDNA の量比を推定し、 (L):(I):(H)の比率として書きなさい。 岡 3. 下線部(b)のN のみを窒素源として含む培地に移して培養した後,1回分裂させた大腸 菌から抽出した DNA を, 緩衝液中で100℃で処理した後,ゆっくり時間をかけて室温に戻 した。この処理を行った後に密度勾配遠心を行った場合には, DNA が(L), (I), (H)の位置に どのような量比で現れるか推定し, (L):(I):(H)の比率として書きなさい。 問4.もし DNA複製が半保存的様式でなく, 保存的様式であったと仮定した場合に, 下線部 (b)の1N のみを窒素源として含む培地に移して培養した後, n回目の分裂後の大腸菌から 抽出した DNA の量比を推定し, (L): (I): (H)の比率として書きなさい。 同 5. アデニンは, ショウジョウバエのミトコンドリア DNAの全塩基数の 39.6%を占める。 この時,ミトコンドリア DNAの他の3種類の塩基名とその組成はそれぞれ何%になるか推 定して書きなさい。 そると、加えた人工合成 RNAがMRNA として働いてポリペプチドが合成される。 ニーレン バーグやコラーナは人工合成した RNAを使ってコドンの解読を行った。 3つの塩基UGG) .大腸菌をすりつぶし、 これにアミノ酸, ATPなどとともに,人工的に合成したRNA を加 で繰り返した人工エ合成 RNAからは、トリプトファンのみからなるポリペプチド,グリシン みからなるポリペプチド, バリンのみからなるポリペプチドが合成された。 またUとG

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問5で、まず始めにコドンの読み枠を決めるのですが、開始コドンと終始コドンの間にあるので、終止コドンがある読み枠ではないことは分かります。しかし、開始コドンがある読み枠は考えられるのはなぜですか?開始コドンが出てきたら、一旦区切られてしまいませんか?(例えば、2枚目の真ん中ら... Read More

問5 遺伝子Aと遺伝子aの塩基配列を決定したところ, 図4で示したセンス 鎖の塩基配列の中で、 「遺伝子 A ではシドシンのところが遺伝子aではチミ ンに1塩基だけ変化することでアミノ酸置換が起きていた。遺伝暗号表を参 考にして、タンパク質Aとタンパク質aで異なっているアミノ酸を答え よ。ただし,遺伝子Aと遺伝子aにイントロンは存在しない。 遺伝子Aの翻訳 開始コドンの 遺伝子Aの翻訳 終止コドンの 位置 位置 遺伝子A センス て→い セス 5-GGATAACCTATGCATGAGTCTCATC-3 VU U 遺伝子Aの塩基配列の一部(センス鎖のみ表示) U 図4 遺伝暗号表 UCU フェニルアラニン UAU UGU チロシン システイン UUC UCC UAC UGC セリン WAA 終止コドン GGA 終止コドン UGGトリプトファン UUA UCA ロイシン UUG UCG |UAG CUU |CCU CAU CGU ヒスチジン CcC |CAC CGC アルギニン CUC プロリン ICCA ロイシン CAA グルタミン CUA ICGA CCG ACU ACC CUG |CAG CGG AAU アスパラギン AAC AGU セリン AGC AUU AUC イソロイシン トレオニン AUA ACA AGA AUGメチオニン |AAG リシン アルギニン AGG ACG GUU GCU |GAU GGU アスパラギン酸 GAC GCC アラニン GCA GGC グリシン |GGA GUC バリン GAA グルタミン酸 GUA GUG IGCG |GAG

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