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合っているかの確認をお願いします。 1と6のMyは要らないですか??

0970 on the stree ve are go tal Comm 一出して練習して みましょう ing meeting READING TARGET! 特殊な構文(強調・倒置・同格)について学びましょう Unit 1 で学習したように英語の文では語順がとても大切です。 しかし、中にはある意味を持 たせるために、一般的な語順とは違った文の形もあります。 こうした特殊構文の代表的なもの を紹介します。 1.強調=強調する内容を it is ~ that (人を強調する場合は who でも可) で囲みます。 It is our university that will win the next game. (次の試合で勝つのは私たちの大学です) It was Henry who lost his wallet. (財布を落としたのはヘンリーです) 2. 倒置 = 強調したい語句を文頭に出し、以降の語順が変化します。 Not a word did Kim mention about it in her e-mail. (キムはEメールの中でそれについて一言も触れませんでした) At no time would lever forget you and your family. どんなときでさえ、あなたとあなたの家族を忘れたことはありませんでした) 3. 同格 = カンマや of を用いて語句を別の言葉で言い換えます。 Caroline's town, Camberwell, is two more stops. (キャロラインの住む町キャンバーウェルは二つ先の停留所です) I've heard the name of Jill Brown before. (ジル・ブラウンという名前は以前に聞いたことがあります) 何も用いないで、ただ名詞を並べる場合もある My friend Seth is originally from Oregon. (私の友だちのセスは元々はオレゴン出身です) GRAMMAR EXERCISE TY []のヒントを参考にして、1~5の下線部に適切な語句を入れて文を完成させましょ う。 1. Max, My neighbor 2. The city of 3. It is Brody 4. Saturday 5._My sister that is kind. [同格=私の隣人のマックス] London is really a small area. [同格=ロンドンという都市 ] brought the memo. [強調 =~したのはブロディだ] Justin will go on a picnic. [倒置= 土曜日に] _Molly is coming to my house next Sunday. [同格=私の姉のモリー]

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37と38の赤線を引いた部分 関係代名詞が修飾する語句について 今までは直前の名詞を修飾すると思っていましたが 37番では直前の名詞spainではなく the noble animal を修飾しています 関係代名詞が修飾する語句の見分け方はどういうところからですか?

This is the book [(of which) the teacher is proud]. (1) the teacher (S) を修飾する場合: →先行詞 the book を which に代入して the teacher の直後に付ける。 the teacher (of the book) 意味が不明。 (2) is (V) を修飾する場合: is (of the book)意味が不明。 (3) proud (C) を修飾する場合: proud (of the book) (○) (3) では「その本を誇りにして」と意味がとおるので (of which) が修飾するのは (3) の proud (C)。訳は「これは本である[(その本のことを) 先生は誇りにしている]」 →「これは先生が誇りにしている本である」 となります。 第1文 (~している)間にに取り組んでいる 原子 爆弾 でロス アラモス の間 大戦 [While working on the atom bomb (at Los Alamos) (during ... War), (接) (現分) (Vt) O M “While working" は “While (he was) working” とも, 分詞構文 working に接 while を付加して “While he worked" の意味を明確にしたとも解釈できます (31課)。 ファインマンは•••に~をさせた Feynman S M 妻 ・・・に~を出す 自分(に) 手紙(を) him letters send his wife had Vt (使役) C → (Vt) (0₁) (O2) (それ) 自分が ない を知ら 鍵 [(to which) he did not know the key]: M S Vt (否) O を使って 暗号 彼はと感じた満足している(~する)ときに彼がわかった he felt satisfied S Vi C (過分) [when (接) in a code) M (to which) を (to a code) にして, the key (to a code) の結合を見抜くのがポイン トです。 <have Oⓘ> (→16課) に注意。 暗号 he discovered the code]. S Vt O 〈全文訳〉 第2次世界大戦中ロス・アラモスで原爆に取り組んでいる間、ファインマ ンは自分が解読の鍵を知らない暗号で妻に自分宛の手紙を出させた。そして、彼 は暗号を解読して満足した。 【【語句】 Feynman ファインマン (1918-88; 米国の物理学者; ノーベル物理学賞)/ work on に取り組む / Los Alamos (ロス・アラモス; 米国 New Mexico 北部の町; 最初に原爆を製造した研究所の所在地) / code 图暗号/key 图(問題・パズルの) 手 がかい / [] を発見する 時間関係の難 77 関係詞節の把握

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赤線を引いた部分 that節が連なっていますが それぞれカンマで区切られているので2こめと3こめは副詞節ですよね

第1部 英文) 36 which/thatは後がSVなら目的語 次の英文を訳しなさい Most of us think of picture books when we think of children's books. They were the books that comforted us, that put us to sleep, that we shared on the lap of a loved one. 0になる 関代も節の先頭にくる 前課では関係詞節内で主語の働きをする関係代名詞(主格)を学びましたが,この課 では目的語の働きをする関係代名詞 (目的格) を学びましょう。 普通,目的語を持つのは Vt か前置詞で、 その場合,目的語になる語句は Vt または 前置詞の後ろに位置します。ところが,この課のテーマである関係代名詞 (関代)の目 的格は「節の先頭に立って節を先行詞に接着させる」 使命を担っているため、節内の 主語Sの前に位置します。 以下の例文で確認しましょう。 72 This is the window [which the sumo wrestler broke]. (関代) O S Vt どんな窓? こんな (窓) この文ができる過程は以下のようになります。 This is the window [the sumo wrestler broke it]. S Vi (関代) C S Vt O This is the window [it the sumo wrestler broke]. O Vt S > This is the window [which the sumo wrestler brol O S Vt 訳は 「これは窓である [(それを) その相撲取りが壊した] が壊した窓である」 となります。 この関係詞節ができあか また,訳すときの理解の流れは、構造も内容も 「先行詞か に心がけましょう。 関係詞節を訳してから先行詞を訳すの (大阪府立大) it は先 うと,

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