Grade

Type of questions

Japanese Junior High

「国際社会における人と人との関係で、貴方が大切だと思うことをまとめなさい」がテーマの小論文です 小論文初で、右も左も分からない中自分なりに調べて書きました。ビシバシご指導のほどお願いしたいです、、、😭

私は人間の心や人類愛の視点から、 国際社会における人と人との関係で大切なことは互いに手を貸し合い 足りない部分を補い合うことだと考える。 確かに、効率や利益的な観点から言えばそれは不適切だという意見も当然あるだろう。 人を助ければ、自 分の資材が減ったり自分の仕事が増えるという事実は重要である。 しかしそれでは、人類にお互いは敵で あるという潜在意識を刷り込むことになる。 そうすると、 もし自分に助けが必要となった時や協調性を必 要とするときに上手くいかないというリスクを自ら作り出すことになる。 先を見据えリスクを潰すには、 最初から我々は皆仲間であり助け合うべきだという常識を作っておく必要がある。 戦争や争いというもの は、自国以外は敵だと思い込み蹴落としあった結果、 多くの損害を生み出し無意味な資材の消費も多くあ った。 初めから手を取り合いお互いに貿易をして補い合っていれば、お互いがお互いの損害を作り出さず に済んだと言える。 よって、 国際社会における人と人との関係で大切なことは、互いに手を貸し合い足りない部分を補い合う ことだ。

Unresolved Answers: 1
Political economics Senior High

正解はイ アについて。 文章中の「一時期」はグラフの2005年あたり1.26の値を示していて、 「よりも合計特殊出生率が回復しているから」はグラフの2017年1.43の値、 上記の内容を見ると「新たに生まれてくる子どもの数も増加している」というのは正しいと思います。 な... Read More

問4 下線部①について、生徒Xと生徒Yは発表会の前にミーティングを行うこと にした。次の会話文は生徒たちがミーティングで相談している場面である。 会 話文中の下 の4つの発言のうち、二つの発言は、後の資料の数値の みからは読み取ることのできない内容である。 会話文中の下線部 ⑦~土のうち 28 資料の数値のみから読み取ることのできる内容について発言しているものはど れか。最も適当なものを、後の①~④のうちから一つ選べ。 X 日本の人口減少社会をどうやって乗りこえていくかが重要だよね。 資料1では、一時期よりも合計特殊出生率が回復している Y:そうだね。 でも、 から新たに生まれてくる子どもの数も増加していることが分かるよ。 資料2からは、生涯を独身ですごす人た X: 何で人口減少社会になるのかな? ちの割合が戦後すぐの時期と比較して男性・女性とも10倍以上増加している ことが分かるね。 Y: 子育てが大変だったり、結婚が大変だったりと、日本は生きにくい社会になっ ているんじゃないのかな。 つまり 資料3から分かるように、生きていくリ スクを社会全体が負担するのではなく、 個人が負担する傾向が強いんだよ。 X:それは大人だけではなくて、子どもたちの側もそうだよね。資料4で、奨学 金制度を利用して進学する学生たちが急増しているのは、人生のリスクを少し でも低下させたいために大学に通いたいという学生たちが増えていることを示 しているよ。

Resolved Answers: 1
Health and physical education Senior High

テストで、この資料3と資料4から問題が出るならどんな感じで出ると思いますか?

資料3 身のまわりの放射線被曝と健康影響 ▼人工放射線 がん治療(治療- 部位のみの線量) 資料4 放射性物質の流れ ▼自然放射線 降雨 排煙 心臓カテーテル 一時的脱毛 不妊 1000mSv (1Sv) すいしょうたい 眼の水晶体の白濁 (皮膚線量) 放射線を取り扱う 作業者の線量限度 100mSv/5年 50mSv/ 年 - 造血系の機能低下 100mSv - 線量とともにがんの 死亡リスクが増える 高自然放射線地域に おける大地からの年 間線量 1000 浄水場 ごみ しょうきゃく 放射性物 質の長期 焼却施設 管理施設 ●ラムサール(イラン) チェンナイ(インド) おで 000 汚泥 CT検査/1回 10mSv 焼却灰 エックス 胃のX線 検診/1回 1mSv 宇宙や大地, 食物などから 受ける, 1人当たりの自然 「放射線(年間約2.1mSv, 日本平均) 家庭ごみ C 下水処理場 下水汚泥 一般公衆の 000 年間線量限度 000000000000 C 0.1mSv 胸のX線: -東京 ニューヨーク間往復 検診/1回 歯科撮影 (高度による宇宙線の増加) 放射性物質 飛散・流出 0.01mSv ひばく mSv(ミリシーベルト)被曝したときの人体への影響の度合いをあらわす単位。 放射線を外から体表面に浴びることを外部被曝という。 被曝すると,DNAが損傷したり、白血病や 甲状腺などのがんが多発したりするが,放射線量が少ない場合(100mSv以下)は健康に影響はない。 と考えられている。一度に大量の放射線を受けると、死亡 (3SVでは50%, 7Sv以上では100%)する。 環境中に放出された放射性物質は,大気・ 水・土壌を汚染し続ける。 放射性物質を 含む大気を吸ったり飲食物を摂取したり すれば, 体内からも被曝することになる が,これを内部被曝という。 103

Waiting for Answers Answers: 0