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Chemistry Senior High

aに当てはまる数値を答える問題です。 マーカーを引いたところについて、a>0.22(塩化アンモニウムが1部未反応)を前提にしていると思うのですが、この前提が成り立つ理由を教えてください。 塩化アンモニウムをが未反応の場合、溶液は弱酸性になるのではないでしょうか?🙇‍♂️(... Read More

次のIIIの各問に答えよ。 必要があれば以下の値を用いよ。 気体定数 R=8.3×103 Pa・L/(K・mol) Ⅰ 次の文章を読み, 間ア~オに答えよ。 濃度 9.0×10~2mol/Lの塩酸 2.0L に 気体のアンモニアを圧力1.0×10 Paのも とで毎分 0.20L の速度で溶かした。 アンモニアの導入を開始した時刻を t=0分とし t=40分にアンモニアの供給を止めた。 t=40分から濃度 1.0mol/Lの水酸化ナトリ ウム水溶液を毎分 10mLの速度で滴下し, t=80分に止めた。 この水溶液に a molの塩化アンモニウムを溶解させたところ、 水素イオン濃度は1.0×10mol/Lと なった。 気体のアンモニアは理想気体とし, アンモニアと塩化アンモニウムはすべて水溶液 に溶けるものとする。 また, アンモニアの溶解による溶液の体積変化は無視できるも のとし、すべての時刻において温度は27℃で一定であり, 平衡が成立しているもの とする。 アンモニアは水溶液中で以下のような電離平衡にある。 NH3 + H2O NH+OH この平衡における塩基の電離定数K。 は, 子 [NH〟] [OH] Kb= -=1.8×10mol/L [NH3] で与えられる。

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Chemistry Senior High

問2の紫外線を吸収するものを選ぶ問題で解答が(1)と(3)となっているのですがなぜそのようになるのかが分からないです。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

次の文章を読み,問1~7に答えよ。 HOOD HMO LOVE 1930年代、冷蔵庫の温度を下げる冷媒として使用されていたアンモニアと二酸化硫黄の有 害性が問題になっていたが,フロン(クロロフルオロカーボン)の導入により, パイプの腐食や 危険なガス漏れを心配せずにすむようになった。ところが、1970年代になるとフロンは過剰 な紫外線から私たちを保護しているオゾン層を破壊することが指摘され, フロンの生産 使用 は段階的に禁止されるに至った。 THS OHS4 オゾン層では(1)から(4)式で示される反応が次々に起こって, オゾンの生成と分解が繰り返 されており,それらの中には紫外線を吸収する反応が含まれている。 O2 → 0 + 0 (・・・(1) 0g → 0 +02 ・・・ (3) 0+02 0 +03 ・・・ (2) 03 O2 + O2 ...(4) フロンは化学的に安定で分解しにくいが,成層圏で紫外線の吸収により分解され,塩素原子 を生じる。さらに塩素原子は(5)式で示すようにオゾンを分解し, (6)式で示すように塩素原子が 再生され, オゾン濃度の減少が起こっている。は語句を入れよ C1+O3 → (ア) + (100% (ア)+(イ (イ) +0 Cl + (ウロ) clo ・・・ (5) ...(6) 問13個の酸素原子からオゾン1分子が生成するときに596kJ/mol の熱が放出され, 2個 15 mL. の酸素原子から酸素1分子が生成するときに490kJ/molの熱が放出される。 (1) 式から (4) 式について, それぞれの反応エンタルピーを計算し, 整数で答えよ。 問2 (1)式から(4)式の反応のうち,紫外線を吸収する反応をすべて答えよ

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Chemistry Senior High

一番の問題でハロゲンを含む有機化合物を銅線につけて炎の中に入れると青緑になるとあるのですがそもそも炎色反応で銅を燃やしたら青緑になりませんか?

基本例題50 ベンゼンの誘導体 →問題 477 478 次の(1)~(4)の反応によって生じる有機化合物の示性式と名称を記し, それぞれにあて はまる記述を下の (ア)~(エ) から選べ。 また, (1)~(4)の各反応の名称を,下の①~④ から選べ。 (1) ベンゼンに, 鉄粉を触媒として臭素を反応させる。 (2) ベンゼンに,濃硝酸と濃硫酸の混合物を加えて加熱する。 (3) ベンゼンに, 濃硫酸を加えて加熱する。 (4) ベンゼンに, 白金を触媒として加圧した水素を反応させる。 (ア) 水によく溶け, 強い酸性を示す。 (イ) 無色または淡黄色の油状物質である。 (ウ) 銅線につけてバーナーの外炎に入れると, 青緑の炎色が観察できる。 (エ) 環状の飽和炭化水素である。 [反応名] 1 付加 ② ハロゲン化 ③ ニトロ化 4 スルホン化 ■ 考え方 解答 各反応で導入または変換された官能基の性 質を考える。 (1) C6H5Br (2) C6H5NO2 ブロモベンゼン, (ウ), 2 ニトロベンゼン, (イ), 3 (1) ハロゲンを含む有機化合物を銅線に つけてバーナーの炎の中に入れると, 青 緑色の炎になる (バイルシュタインテス ト)。 (3) ベンゼンスルホン酸は強酸である。 (3) CH5SO3H ベンゼンスルホン酸, (ア), (4) C6H12 シクロヘキサン, (エ),

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