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Contemporary writings Senior High

この文章に出てくる「筆者」というのが誰か分かりません…この文章を書いている杉田敦が自分のことを自ら筆者と名乗っているのでしょうか?

45 伝えるという意味では一種の代表機能を果たすと考えている。選挙や無作為(チュウシュツの世 5 論調査と異なり、デモなどは、一部の人びとが勝手に参加するものなので、全体の世論分布を反 映せず、したがって「代表性」がないという議論も根強いが、それなら、なぜ多くの国々で、街 頭デモによって政権が(選挙を通じてつくられた政権でさえも)倒れるのか。多数の人びとが参 加するデモが、民意を示す一つの重要な手段であることは、国際的に確立されている。 こうした筆者の議論に対して、代表制をそのように多元化すれば、政治の「スピード感」が失 われ、結果的には決定が遅延し、政治そのもののパフォーマンスが低下するという批判が寄せら、 れるかもしれない。図分功一郎と村上稔の討論「変革の可能性としての市民政治」で、国分は次 のように指摘している。「住民運動に反対する人は、日本は『間接民主主義』や「議会制民主主義」 というかたちで民意をくみとっているのだから、それ以外の手段を出してくるのはおかしいと言 さらに筆者は、制度化されていない、たとえば街頭でのデモのようなものも、人びとの意思を うんですね。驚くべきことに、学者でもそういうことを言う人がいます。 筆者自身は、経済や環境をめぐるグローバル化が大きな影響をもつ今日、決断主義的な政治の 枠組みをつくり出そうとしても、現状に合わず、事態の改善につながらないと考えている。それ よりは、右にもふれたように、より多元的なチャンネルを用意する方が、まだしも可能性がある と思う。その意味で、筆者:1鈴木の間題意識に共感するところが大きい。 ただし、何か良い枠組みをつくり出せば、万事うまく行くという見通しについては、筆者は 0 、かなり懐疑的である。実は制度改革論という点で、鈴木の考え方と政治改革論との間には、 一定の類似性が感じられる。むしろ筆者は、どんな制度によっても民意が完全には汲み尽くせな

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Contemporary writings Senior High

22行目のそのようなとはなんですか?🙇‍♀️

(出典 15 制0 把握するための手助けとなってく る n い Nn t 村上陽一郎 『文明のなかの科学』 「文明」の建設 C 言うまでもなく(civil)という語は、ラテン語の《civis》もしくは《civitas》から脈生でした語で、それらは「市民」あ るいは「都市」と関わり合いのある語である。したがって、(civilization》を直訳すれば「都市化」あるいは「市民化」 ということになろう。しかし、ここで「都市」や「市民」として象徴されているのはキュウキョク的には「人為」と いうことであろう。そして、その「人為」に対置されているのが「自然」である、というのが、「文明」という概念 についての私の基本的なカイシャクである。 そうだとすると、『文明」という言葉が伝えようとする根本的な原理は「自然の人為化」ということになるだろ う。実際、「文明」という言葉が誕生してみると、かつて歴史の遠い過去にも「自然の人為化」を図った例がいく つか見いだされると考えられた。そこで「エジプト文明」、「インダス文明」、「中国文明」あるいは「メソポタミア 文明」という表現が使われるようになった。もちろん言うまでもないが、それらは本来は「文化」であって、「文 明」ではなかった。 3そして再び言うまでもないが、「文化」のヨーロッパ語である(culture》の語源は本来「農耕」である。そして「農 耕」は「自然に対する人為の働き掛け」そのものであった。瀧概を利用しての穀獅の単品種農耕栽培と、その収穫 a、 つ 物の暗藤と計画的分配とが農耕社会の特徴であるとすれば、農耕社会つまりは「A 」は、「人為」と「自然」と が対置された上で、「人為」が「自然」を自然のままにホウチせず、そこに介入し、手を加える最初の試みであっ たということができる。 バ(e しかし、それと同時に農耕社会は、栽培、貯蔵と分配という、職員の生死に関わる操作へのアクセスの距離 に応じた、さまざまな制度や犠構、 あるいは慣習を、その人間集団のなかに作り出したのであった。そのため には、記録の必要も生まれ、文字や記号の使用もほとんど必然的になる。一般に「B」という概念は、とり わけそれを人間の集団に限定した上で使う限りでは(つまり、サルの「社会」あるいはアリの「社会」というように その概念を拡張しないという制約の下では)、こうしたもろもろの体制が具わった集団に対して、初めて用いら a| れると言ってよく、現在の社会学でも、それを「社会」という概念の基礎においた上で、そこからさまざまな概 念の拡張をも評容していると考えられる。そしてまた、そのような「社会」のなかに存在する、宗教的、政治的、 経済的、慣習的、言語的、倫理的、美学的……な制度や機構や、それらを支える価値観の艦猛を「文化」と呼ぶ N C

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History Undergraduate

中学三年生のカリマンです。初質問です。 至急なのです。下に( )があります。そこに、上の①~⑩の俳句の解釈を穴埋めしなければなりません。しかし、国語の教諭はこれらの穴に対して、「間違っている」か「正解」かしか言及してくれないようです。ここの解釈はばっこりテストに... Read More

B【名:尾崎、お 日本の代表的な(自由律俳句 )の俳人、 の大樹に(小鳥 き声を(、ほさなょうに)と抱え込んでいるようだ。 →春の訪れの( )が止まって鳴いている。大樹は鳴 )が感じられる生命力にあふ v次の俳句の表現技法、情景を考えて書こう。 れた俳句。 星野立子「Q咲いている(の不。つの黄色い美しい様子を見て )に咲いている感じが の噂りを こぼさじと抱く 大樹かな。 いると、いかにも(幸せう 伝わってくる。 Q菜の花が しあはせさうに 黄色して 細見綾子 )が鳴いている。山々にこだまして、 メ エ 」 (山をぼしいま )に鳴いているようだ。 杉田久女F@草木ばすべて( Jである。季節の生命感と 呼応するかのように、わが子の愛らしく( 山ホトトギス ほしいまま 9万緑の 中や吾子の歯 生え初むる 中村草田男 が生え始めつつある。 C ス ) ↑ )で色の対照をつくり鮮やか」 D芋の露 連山影を 正しうす さを表現。 「6朝、畑の芋の葉の上には(発 と目を向けると、周囲の連山がまるで居ずまいを正し ているかのように、くっきりと姿を現している。 店頭に積まれた(林 )が(マ生空 )に向かって あふれんばかりに並んでいる。 飯田蛇 )がある。ふ」 O星空へ 店より林檎 あふれをり 橋本多佳子 しいくたびも 雪の深さをお 尋ねけり ミ 8小春日や 石を噛み居る 赤靖蛤 村上鬼城| も(多の深さ さ)で起き上がれない自分は、何度も何度 )を家人に尋ねたことだ。 参) )が(石 )を噛むようにしがみついて うららかな小奉日科に、刻命を間近にした一 9分け入っても分け入っても青い山 いる° 進んでも進んでも果てしなく続, の奥深さ。→( )を解こうとひたすら歩く姿。 f心食べ物を頂こうというときに(入れもの )がない。 りがたく(両手 )で受け取ることだ。→感謝 0人れものがない両手で受ける一 (Tの taれる

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Japanese history Senior High

丸がついてる所は合ってるか、そして空欄3個教えてください🙏

が語や123問 1[藤原北家の台頭】次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 平安時代になると, 藤原氏とくに( ① )家が天皇家との結びつきを深め,勢力を強めてきた。藤原冬 嗣の子の藤原良房は842年の( ② )で恒貞親王を廃して良房の甥にあたる道康親王(のちの文徳大星)を 皇太子とし,さらに伴健琴 ( ③ )らを退けた。 858年に文徳天皇が亡くなると幼少の(④ )天皇が即位し, 良房は事実上の摂政となり、866年応 天門の変ののちに正式に摂政となった。良房のあとを継いだ藤原基経は(6 )天皇の即位に際し関白と なった。 基経の死後,宇多天皇は摂政·関白を置かず、学者の菅原道真を登用した。菅原道真は遣唐使の廃止 を建議するなど天皇の信任を得て活躍したが,醍醐天皇のときに( ⑥ )の策謀によって大宰権帥に左遷 され,その地で没した。 10世紀前半の醍醐天皇の時代と村上天皇の時代は摂政·関白が置かれずに天皇親政が行われたことから、 のちに理想化され, ( ① )とよばれたが, 親政の合間の朱雀天皇の時代には藤原忠平が摂政·関白とな っている。 つぐ ふゆ よしふさ つねさだ おい みちやす もんとく とものこわみね てんもん せっしょう おう もとつね かんばく 問4 すがわらのみちざね 問 だい: さくぼう だざいごんのそち させん 問 しんせい すざく ただひら あん な 969年の安和の変ののち, 摂政· 関白が常置されるようになり, 藤原忠平の子孫がその地位を独占した。 空欄( 0 )~( ①.)に適する語句を答えよ。 問1 おうてんもん 問2 下線部(a)について、応天門に放火した罪を左大臣源 信に負わせようとして失敗し, 政界から追 みなもとのまこと 放された人物を下の語群から一人選べ。 問3 下線部(b)について, 陰謀を企てたとして大宰権帥に左遷された人物を下の語群から一人選べ。 〈語群) おおとものやかもち とものよし お たちばなのひろみ みなもとのたかあきら ア、大伴家持 イ、伴善男 ウ、橘広相 エ.源 高明 ②永和の奥 光態 問1 0 3) と s。 藤原時平 清和 の 延 天層の治 4 ゼnか。 問2 問3 eんりがく 2[摂関政治】次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 藤原北家から摂政·関白が常置されるようになると,藤原北家の内部で勢力争いが繰り返された。(こ の争いに勝利したのが藤原道長である。道長は4人の娘を次々に中宮(皇后)·皇太子妃とし,後一条 後朱雀·(O ) の各天皇の外戚となった。その長子である藤原 ( ② )は3天皇の50年にわたって摂 政·関白を務め,摂関政治の全盛期を迎えた。彼らは藤原氏の「( ③ )」を兼ね, 官吏の任命権を握り、 直接天皇に意見具申するなど権勢をほこった。 ただし,摂関政治のもとでも, 政治は天皇が太政官を通 じるかたちで運営され 問1 空欄( O )~( ③ )に適する語句を答えよ。 問2 下線部(a)について, 道長の甥で, 争いに負け大宰権帥に左遷されたのは誰か。 問3 下線部(b)について, この会議を何というか。 ほっけ ふじわらのみちなが ちゅうぐう こうごう こうたいしひ こいちじょう がいせき かんり せっかん だいじょうかん くぎょう だいり このえ じん 重要議案は公卿たちが内裏の近衛の陣で審議した。 クじのちょクじゃ の氏長者 ごれいぜん ② 頼適 問3陳定 問1 0 俊海家 問2 じんはだめ

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Japanese Junior High

B教えてください😰

は猫と一緒にボーチに座っていました。猫の話はずいぶんややこしく、つなが 仕上げの問題 り方がよくわかりませんでしたが、それてもおじいさんは、すっかり感心して しまいました。かわいそうなことをしたと、心が痛みました。 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 「起こってしまったことはしょうがない。」 おじいさんはある朝、自分にそう言い聞かせました。 『どうせなんの役にも立たない猫なんだ。ねずみ一匹捕まえやしないんだから。」」 おじいさんは「やかまし街道」と呼ばれる道路の、家の前にトラックを停め、 いつも猫とふたりて歩いた玄関までの道を、ひとりて歩きました。うつむいて、~ 足取りも重く、寂しそうな顔で。ても玄関のボーチに着いてみるとー 猫は長いこと丁寧に、前足て顔を洗っていました。耳もぴんと立って、すっ一 かり元気そうになりました。これからはどんなにぐあいが悪そうに見えても、 おまえを置いてはいかないよ、とおじいさんは猫に約束をしました。魚釣リに 一緒に連れていくには、この猫はもう年をとりすぎたんじゃないかと、おじい さんはちょっと考えただけなのです。 「ただうとうとしていただけなのに!」というのが猫の言い分です。冬の朝に、 気持ちよくいねむりをしてちゃいけないのかしら? おじいさんは猫に魚のお礼を言いました。ても猫には、おじいさんに魚をあ そこに猫が待っていました。そして前足て魚を一匹ぎゅっと押さえています。 キスして逃がしてやる必要のないくらい大きく育った魚です。 げたつもりなんて、全然ありません。てもな、おまえ、魚もねずみも、べつに 捕まえなくたっていいんだよ、とおじいさんは猫に言いました。おまえは今の 第 備の目は怒りに燃えていました。尻尾は勢いよく振りまわされ、木の床に当一 たって、ばたんばたんと強い音を立てています。猫はおじいさんの顔をじっと = にらみつけました。 おじいさんは修ててヤキュウポウをとり、猫をまじまじと眺めました。それ」 おまえのままいいんだからさ。そして、確かにちょいと慶せっぽちだけどな、 とつけ加えました。 へ 猫は知らん顔をしていました。 から魚をまじまじと眺めました。それを見て、鳥たちさえしんと静まりかえり ました。ても猫はそんなこと気にもとめません。この魚はおじいさんにも触ら一 せるもんか、という険しい顔つきてす し。 おじいさんはその夜、口笛をフきながら、またポテト·スープを作りました。 猫は電気毛布の上に横になり、ごろごろと喉を鳴らしていました。 おじいさんはそんな猫の姿を目にしてほっとしました。今ては、そんな気持 ちがはっきりと目に見えます。ても猫は、まだ機識が戻らないみたいて、おじ 備はしゃベリません。ただ適ぼえするような鳴き声をあげるだけてす。大き一 く口を開け、長い間「うおーん」と鳴いていました。猫がそのように語る話を、 おじいさんは詳しいところまでは、よく開き取れませんでした。てもおおよそ のところ、鍋は水に濡れるのはいやだったけれど、一生懸命泳ぎに泳ぎ、魚を一 いさんと一緒の毛布では寝てくれません。 それても夜が更けて、空に銀色の月が浮かぶ頃には、ふたりはまた、すっか 相手になにやかやあった、ということらしいのです それがどんなに大変なことだったか、顕はおじいさんに向かって、いつまで も語り続けました。個がくたびれて、もう何も話せなくなるまで、おじいさん り伸よしになっていました。一 《テリー=ファリッシュ 村上存樹訳「ポテト.スープが大好きな葉」より)

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Japanese Junior High

教えてください😰

は猫と一緒にボーチに座っていました。猫の話はずいぶんややこしく、つなが 仕上げの問題 り方がよくわかりませんでしたが、それてもおじいさんは、すっかり感心して しまいました。かわいそうなことをしたと、心が痛みました。 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 「起こってしまったことはしょうがない。」 おじいさんはある朝、自分にそう言い聞かせました。 『どうせなんの役にも立たない猫なんだ。ねずみ一匹捕まえやしないんだから。」」 おじいさんは「やかまし街道」と呼ばれる道路の、家の前にトラックを停め、 いつも猫とふたりて歩いた玄関までの道を、ひとりて歩きました。うつむいて、~ 足取りも重く、寂しそうな顔で。ても玄関のボーチに着いてみるとー 猫は長いこと丁寧に、前足て顔を洗っていました。耳もぴんと立って、すっ一 かり元気そうになりました。これからはどんなにぐあいが悪そうに見えても、 おまえを置いてはいかないよ、とおじいさんは猫に約束をしました。魚釣リに 一緒に連れていくには、この猫はもう年をとりすぎたんじゃないかと、おじい さんはちょっと考えただけなのです。 「ただうとうとしていただけなのに!」というのが猫の言い分です。冬の朝に、 気持ちよくいねむりをしてちゃいけないのかしら? おじいさんは猫に魚のお礼を言いました。ても猫には、おじいさんに魚をあ そこに猫が待っていました。そして前足て魚を一匹ぎゅっと押さえています。 キスして逃がしてやる必要のないくらい大きく育った魚です。 げたつもりなんて、全然ありません。てもな、おまえ、魚もねずみも、べつに 捕まえなくたっていいんだよ、とおじいさんは猫に言いました。おまえは今の 第 備の目は怒りに燃えていました。尻尾は勢いよく振りまわされ、木の床に当一 たって、ばたんばたんと強い音を立てています。猫はおじいさんの顔をじっと = にらみつけました。 おじいさんは修ててヤキュウポウをとり、猫をまじまじと眺めました。それ」 おまえのままいいんだからさ。そして、確かにちょいと慶せっぽちだけどな、 とつけ加えました。 へ 猫は知らん顔をしていました。 から魚をまじまじと眺めました。それを見て、鳥たちさえしんと静まりかえり ました。ても猫はそんなこと気にもとめません。この魚はおじいさんにも触ら一 せるもんか、という険しい顔つきてす し。 おじいさんはその夜、口笛をフきながら、またポテト·スープを作りました。 猫は電気毛布の上に横になり、ごろごろと喉を鳴らしていました。 おじいさんはそんな猫の姿を目にしてほっとしました。今ては、そんな気持 ちがはっきりと目に見えます。ても猫は、まだ機識が戻らないみたいて、おじ 備はしゃベリません。ただ適ぼえするような鳴き声をあげるだけてす。大き一 く口を開け、長い間「うおーん」と鳴いていました。猫がそのように語る話を、 おじいさんは詳しいところまでは、よく開き取れませんでした。てもおおよそ のところ、鍋は水に濡れるのはいやだったけれど、一生懸命泳ぎに泳ぎ、魚を一 いさんと一緒の毛布では寝てくれません。 それても夜が更けて、空に銀色の月が浮かぶ頃には、ふたりはまた、すっか 相手になにやかやあった、ということらしいのです それがどんなに大変なことだったか、顕はおじいさんに向かって、いつまで も語り続けました。個がくたびれて、もう何も話せなくなるまで、おじいさん り伸よしになっていました。一 《テリー=ファリッシュ 村上存樹訳「ポテト.スープが大好きな葉」より)

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