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Science Junior High

この問題が全体的にわからないのでどなたか、解説していただけませんか?

区学力検査 ほうしんもん 奉神門 木曜日) CASTLI 第3回 1 ロィnー 実力チェック問題 別冊 P.10 解答·解説 4種類の白い粉末の物質を区別するために実験I~実験Ⅲを行い,結果を表にまとめた。 物質A, B. C, Dは,硫酸バリウム,硝酸カリウム,石灰石,デンプンのいずれかである。 【実験I】アルミニウムはくの容器に物質Aを薬品さじ1杯分入れ,弱い火で熱し,変化の ようすを観察した。物質B, C, Dについても,それぞれ同様の操作を行い観察した。 【実験I】水を入れた試験管に,物質Aを薬品さじ1杯分入れ,よく振って変化のようすを 観察した。物質B, C. Dについても,それぞれ同様の操作を行い観察した。下の図は,物 質Bを入れた試験管のようすで,無色透明の水溶液Pと物質Bのとけ残りが観察された。 【実験I】うすい塩酸を入れた試験管に,物質Aを薬品さじ1杯分入れ,よく振って変化の ようすを観察した。物質B, C, Dについても,それぞれ同様の操作を行い観察した。 調べた物質 実験I 実験I 実験皿 こげて黒くなった白くにごった 変化しなかったとけたが、とけ残りがあった とけたが、とけ残りがあった 変化しなかった白くにごった 変化しなかった 白くにごった A 白くにごった 水溶液P B 物質Bの とけ残り 気体が発生し, とけた 白くにごった C D 49%) (1)実験Iから, 物質Aに含まれていることがわかる原子の種類は何か,書きなさい。 (44%) [2] 実験で, 物質Cを入れたときに発生した気体の性質を,最も適切に述べているものを。 ア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 ア 水にとけて,フェノールフタレイン溶液を赤色に変える。 イ 水にとけて, ぬらした青色リトマス紙を赤く変える。 ウ 水にとけにくく,ものを燃やすはたらきがある。 エ 水にとけにくく, 密度は空気より小さい。 3 (28%)(3) 実験I~実験Ⅲをもとに, 物質Dの物質名を書きなさい。 〈宮城県) 硝質がりウん 危豚バリウム うすい塩酸,食塩水,うすい水酸化ナトリウム水溶液, うすいアン モニア水が、4本の試験管A~Dのいずれかに, それぞれ入ってい る。A~Dに入っている水溶液が何であるかを見分けるために, 水 液を少量ずつ, 別々の蒸発皿にとり、 図のように加熱した。 また A~Dにフェノールフタレイン溶液を数適加えた。 それぞれの結果は、右の表のようになった 3% イン遊波

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Essay Junior High

たくさんの人の回答を希望します、 そして急ぎです((ノД`) 写真は、中学1年のとき書いた意見文です。もう中2ですが、コロナの関係で来月にリモート発表することになってしまいました。 先生が修整をいれていますが、2年生らしい文に仕上げたいです。書き直し・書き足ししたほうがいい... Read More

【あたり前と平和 ] ゲーム、服、机にいす…。家、学校、お店…。周りには、たくさんのものがあり、たくさんの建物がある。そ れに、たくさんの人がいる。お母さん、お父さんなどの家族、友だちや先生、そして、自分がいる。家にいれば、 いつだってゲームができる。嫌になるくらい勉強をする。学校なら、勉強もできるし友だちにも会える。疲れる くらい遊ぶこともできる。いつでも遊べていつでも勉強できる。そんなの、いつものことだし、あたり前だろう と、みんなが言うだろう。それが日常だから、あたり前。そう思ってしまう。でも、そうではないときがあった 空空襲について学んだ。学ぶときは、興味があるとは言えなかった。 空襲」と表紙に書かれた、小説みたいな本 のだ 私は一年生の一学期の道徳の時間に、 私が苦手な歴史の勉強に少し似ている気がしたからだ。 先生が、「 を読み始めた。それを聞いていると、私の頭の中には一 七月十五日午前七時三十分。鳴り響くサイレンの音。爆弾が落ちて、わき起こる黒煙。爆弾や銃撃のひどい音。 おそろしい米軍の飛行機が、頭の上を飛ぶ。 被害があった。焼け焦げた家や人。重軽傷者は十四人。四十名の尊い命が奪われた。 当時十五歳だった男子生徒は、一週間ぶりの学校に、わくわくしながら登校している途中だった。「グラマン だ!山に隠れろ!」という声を聞き、四十分間爆撃される | 町を山から見ていたそうだ。 学校の先生の中には、生徒を防空壕やタコツボと呼ばれる穴に避難させている中で、爆弾の破片が背中に刺さ り、命を落とした方もいる。その先生の碑は|_高校の敷地内にある。先生が呼んでくれた本の中には、私と同 じくらいの年齢で、空襲の中、家族の無事を祈り続けていた人や、子どもの無事を願って空襲で焼け焦げた本別一 の町が破壊されていく映像が流れはじめた。 町上空を、四十七機の飛行機が飛んだと言われている。多くの一 空襲に関わる様々な人のエピソードがつまっていた。 の町の中を走り回った人など、 亡くなった人やその人の家族、友人を思うと、胸が痛む。もし、自分ならどうなるだろう。爆弾や銃で、自分 の思い出の場所が一瞬で失われる。家をなくしたら、家族や、友人を亡くしたら。私には全然想像ができない。 でも、もしそうなったらと想像する。悲しみ、寂しさだけではなく、怒り、悔しさなど、自分の中でどんな感」 いつも自分の周りにいる人がいなくなるなんて、信じられない。 情が渦巻くのだろうか。 自分だって、いつ死んでもおかしくないという恐怖まで感じて、とても複雑な気持ちになる。やっぱり、自分| に当てはめても、そんなわけない、なんて思ってしまうけど、もしそうなったとしたら、私の想像なんかを濫か にこえる複雑な感情になるのだろう。 でも、そんな気持ちより何より、その人達が願ったのはきっと、平和。それは私たちが今、あたりまえと感じ ている日常のことだと思う。その理由は、自分の暮らしと戦争のときの暮らしを比べるとすぐにわかる。自分た一 ちにとって、あって当然であたりまえの物が、そのときにはない。あたりまえが、そのときに覆された。 そんな風に考えていると、「そもそも、あたりまえって何だろう」と思えてくる。あたりまえって言うと、それ が普通、それがあって当然と感じる。空襲の時、普通の生活はなくなり、あって当然だったものが消えてしまっ た。あたり前は、身近で、身近じゃない。平和だって同じだ。いつ、あたり前に感じている平和がなくなるかわ」 からない。今この瞬間が、平和で、それをあたりまえのように感じていることは、幸せであり、感謝すべきこと なのだ。学校で友だちに会えること。家に帰れば家族がいること。おいしいご飯をお腹いっぱいに食べられるこ と。勉強ができること。そして、今、自分がいること。すべてに感謝しなければいけない。 悲しい過去が今につながっていることを忘れずに、これからも平和が当たり前であると感じられる日常を大切」 にしていきたい。

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