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Chemistry Senior High

演習5、6がわかりません… 化学を受けたことがないため、教えていただけると嬉しいです🙇

(2) CH3-C-OH, CH-CH-CH』 || O OH 演習 5 A 結合を 化合物A.B.CおよびDはいずれもCH』 の分子式を有する異性体である。これらはいずれも分子内に⑦7)[ 有している。 A, B およびCの(ア) ]結合に白金を触媒として水素を付加すると,いずれからもブタンを生成する。これ に対してDのア) | 結合に水素を付加すると2-メチルプロパンを与える。 CおよびDをそれぞれ, 臭素水と反応させる 結合に付加した化合物, CからはEが, D からはFが生成する。 Eには不斉炭素原子が1個存在するが と臭素が) Fには存在しない。 AとBも臭素水との反応により (7) [ | 結合に臭素の付加した化合物を生成し, AとBいずれから得 られる化合物にも不斉炭素原子が2個存在する。 問1 (ア) にもっとも適当な語を書け。 問2 AとBの構造式を書き, それぞれを区別できる化合物名を記せ。 どちらがで,どちらがBかは明記しなくてよい。 問3C,D,EおよびF の構造式を書き, 不斉炭素原子を C* で示せ。 HO-HO HOI -HO-0-0-H (S) ALL O 演習 6 次の文章(1)~(9) を読んで化合物A〜Lの示性式または構造式を記せ。 (1) 有機化合物 A, B, C, D はいずれも同じ分子式C4H10O をもつ。 (2) A,B,Cは金属ナトリウムと反応して水素を発生する。 (3) D はエタノールを濃硫酸と約130℃に加熱することによって得られる揮発性の高い液体である。 (4) BとDは硫酸酸性の二クロム酸カリウム溶液では酸化されない。 Aloes & SISAK H (5) A を酸化するとアセトンと同じ原子団(官能基) をもつが得られる。 (1)& * (9) 酸を触媒としてKとエタノールを反応させるとLが得られる。 UFT -0-0-880TXIA DER ION HO HOOOD HO HO (1) (6) Aから1分子の水が失われると, 3種類のアルケンF,G, H が生成する。このうち, GとHは幾何異性体の関係にあ HO HOQO3-HO る。 And POLSK HO. HD-0-0- XI S を行った。 化合物A 化合物 3 (7) 触媒を用いて F,G, H各々と水素を反応させると,いずれからもアルカンⅠ が得られる。 (8) 炭素鎖が直鎖状であるCを酸化すると, フェーリング液を還元する性質をもつJが得られ, Jをさらに酸化すると酸 its 30 #ARTJID&OH 14FA 性化合物 Kが得られる。 *.6388 中性物 化合

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問8 解説に、不飽和度は2以上とありますが、なぜでしょうか。どなたか教えてください🙇‍♂️

早稲田大基幹理工・創造理工・先進理工 48 2021年度 化学 間2 実験2で得られたアルデヒドGの物質名を答えなさい。 問3 化合物A~Hの中で,不斉炭素原子を有する化合物をすべてび 解答欄の該当する記号を○で囲みなさい。 問4 化合物A~Hの中で, ヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液を加えて 加熱すると黄色沈殿が生成する化合物をすべて選び, 解答欄の該当す る記号を○で囲みなさい。 問5 化合物として考えられるすべての構造を「水素Hの価標を省 略して簡略化した構造式」 *2 で書きなさい。 (2) 油脂Pを加水分解したところ, グリセリンと飽和脂肪酸 Q, 不飽和 素ナトリウムと完全に反応させたところ, 必要な炭酸水素ナトリウムは 脂肪酸 R, 不飽和脂肪酸 S が得られた。 飽和脂肪酸 Q14.2gを炭酸水 4.20g であった。 また, 不飽和脂肪酸 R と不飽和脂肪酸Sは水素を付 加させることにより,いずれも飽和脂肪酸 Q を与えた。 一方, 不飽和 脂肪酸Rは以下の①の反応により、炭素数が同じである化合物と化 合物 U を同じ物質量与えた。ここで, 化合物Tはカルボキシ基を1つ もち,化合物Uはカルボキシ基を2つ持っていた。一方,不飽和脂肪 酸S3.50g に臭素を完全に反応させたところ,化合物 V が 7.50g 得ら れた。 OT 14 WANTIE H2SO4 DY 1² BAJ* R2 R¹ R²2 KMnO4 R¹ H H HRAGASCAR 0 +9 問6 不飽和脂肪酸R の分子式を答えなさい。 問7 化合物と化合物 U を比較した際に正しいものを(ア)~(オ)からす べて選び、解答欄の該当する記号を○で囲みなさい。 (ア) 化合物Tよりも化合物 Uの方が親水性が強い。 -OH+HO- (イ)化合物Tの融点は, 化合物 Uの融点より低い。 (ウ) 同じ質量の化合物Tと化合物 U をそれぞれ燃焼した際には、同 じ体積のCO2 が得られる。 SH*** (エ) 同じ物質量の化合物Tと化合物 Uをそれぞれ燃焼した際には, 同じ質量のH2Oが得られる。 (オ) 同じ物質量の化合物Tと化合物 Uをそれぞれ炭酸水素ナトリウ 早稲田大基 問8 問9 ム たが のう 四捨 問10 BAO

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重問224 (2)の部分なのですが、環を構成する不斉炭素原子の見分け方が分かりません。 右回りと左回りとはどういうことでしょうか。 教えてください🙇‍♀️

〔実験5〕 試験管に入れたアンモニア性硝酸銀溶液に化合物A~Eを加えておだやかに 加熱すると、 化合物Eの場合のみ試験管が鏡のようになった。 [実験] 過マンガン酸カリウムの水溶液に化合物 A~Eを加えて加熱すると、化合物 C.Eからはジカルボン酸である化合物F が生じた。 CV (1) 化合物 A, B.C. D. E の構造式を記せ。 02) 実験5の反応は、化合物Eのもつ官能基のどのような性質のために起こったか。 そ の性質を記せ。 (3) 化合物Fとエチレングリコールを縮合重合させて得られる高分子の構造式を記せ。 [12 同志社大] 225. 〈異性体の数> 異性体に関する次の問いに答えよ。 (1) CaHsCl2のジクロロアルカンには構造異性体が何種類存在するか。 ただし、 立体異 性体は含めないものとする。 (2) CsHg の環式化合物Xに臭素Br2 を付加すると,不斉炭素原子をもたない化合物Yが 生成する。 Yの構造式を書け。 [09 東京薬大〕 (3) C5H12O2 である二価アルコールで,不斉炭素原子を2つもつものは何種類存在する か。 ただし, 立体異性体は区別しなくてよい。 [09 横浜市大〕 (4) キシリトールはHOCH2CH (OH)CH (OH)CH (OH)CH OH の示性式をもつ五価アル ス

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カルボン酸B、Dの求め方が分かりません。 (実験5から不飽和度わかりそうなんですが、どう計算すればいいのですか?、)

→アマイフルデヒト (実験 1) 工業的にはエチレンの酸化によって合成されるカルボン酸A に, エタノールと少量の硫酸を (₂H5OH 加熱したところ、果実のような芳香をもつ揮発性の液体が生じた。 (実験2) カルボン酸 B, カルボン酸Cとカルボン酸D が結合した油脂F 64.2mgを完全に けん化するのに, 水酸化カリウム 12.6mgを要した。 (実験3) カルボン酸C38.4mgを完全燃焼したところ、二酸化炭素 105.6mg と水 43.2mgを生じた。 (実験4) カルボン酸E を入れた試験管にアンモニア性硝酸銀溶液を加えて穏やかに加熱したところ、試験管 壁が鏡のようになった。 途元性酸 (実験5) カルボン酸Bとカルボン酸Ⅱ の等モル混合物 1.405gを触媒存在下で水素を完全に付加させたとこ ろ、標準状態において水素 168mLを要し, それぞれのカルボン酸から同じカルボン酸Gが得られた。なお, カルボン酸Bとカルボン酸Dはどちらも水素を消費し、消費した水素の量はカルボン酸Bよりもカルボン 酸Ⅱの方が多かった。 問1 下線部①の化合物は塗料の溶剤やマニキュアの除光液としても使用される。 この化合物を示性式で答えよ。 問2 油脂の分子量はいくらか。 計算過程を示し, 有効数字3桁で答えよ。 問3 カルボン酸B、CとDを示性式で記せ。 また, それぞれの答えに至った根拠も記せ。 問4 (実験4) の反応を反応式で示せ。 問5 下線部②について, 油脂をけん化すると洗浄作用があるセッケンを生成するが, セッケンが洗浄作用を示す 衣料や水質は合成洗剤とは異なる。 (絹や羊毛の洗濯に適していないのはセッケンと合成洗剤のどちらか。 また, その理由を 70 字以内で説明せ

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カルボン酸B、Dの求め方が分かりません。 (実験5から不飽和度わかりそうなんですが、どう計算すればいいのですか?、)

→アマイフルデヒト (実験 1) 工業的にはエチレンの酸化によって合成されるカルボン酸A に, エタノールと少量の硫酸を (₂H5OH 加熱したところ、果実のような芳香をもつ揮発性の液体が生じた。 (実験2) カルボン酸 B, カルボン酸Cとカルボン酸D が結合した油脂F 64.2mgを完全に けん化するのに, 水酸化カリウム 12.6mgを要した。 (実験3) カルボン酸C38.4mgを完全燃焼したところ、二酸化炭素 105.6mg と水 43.2mgを生じた。 (実験4) カルボン酸E を入れた試験管にアンモニア性硝酸銀溶液を加えて穏やかに加熱したところ、試験管 壁が鏡のようになった。 途元性酸 (実験5) カルボン酸Bとカルボン酸Ⅱ の等モル混合物 1.405gを触媒存在下で水素を完全に付加させたとこ ろ、標準状態において水素 168mLを要し, それぞれのカルボン酸から同じカルボン酸Gが得られた。なお, カルボン酸Bとカルボン酸Dはどちらも水素を消費し、消費した水素の量はカルボン酸Bよりもカルボン 酸Ⅱの方が多かった。 問1 下線部①の化合物は塗料の溶剤やマニキュアの除光液としても使用される。 この化合物を示性式で答えよ。 問2 油脂の分子量はいくらか。 計算過程を示し, 有効数字3桁で答えよ。 問3 カルボン酸B、CとDを示性式で記せ。 また, それぞれの答えに至った根拠も記せ。 問4 (実験4) の反応を反応式で示せ。 問5 下線部②について, 油脂をけん化すると洗浄作用があるセッケンを生成するが, セッケンが洗浄作用を示す 衣料や水質は合成洗剤とは異なる。 (絹や羊毛の洗濯に適していないのはセッケンと合成洗剤のどちらか。 また, その理由を 70 字以内で説明せ

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