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Science Junior High

(2)と(3)と(5)教えてください 分からない問題があっても大丈夫です

第4回定期考査 11. 図1のように,光電池に蛍光灯の光を当てたところ, 滑車つきモーターは回転して150gのおもりを 80cm 引き上げた。 次に、図2のように, 光電池を豆電球に変えた後, おもりを落下させると, 豆電球は 点灯した。 これについて,次の問いに答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを 1Nとし、摩擦や空気の抵抗は無視してよいものとする。 滑車つきモーター おもり 光電池 電気 エネルギー 蛍光灯 図2 滑車つきモーター (1) 次の模式図は、図1のエネルギーの変換を表したものである。( )にあてはまる語句を答えなさい。 (③) ( ① ) エネルギー エネルギー 光電池 豆電球 (②) エネルギー 蛍光灯 (2) 図1のおもりが引き上げられることによっておもりが得たエネルギーは何Jか。 (3) はじめに蛍光灯が光電池に与えた電気エネルギーを40Jとし、そのエネルギーが最終的におもりが 得たエネルギーに変換されたと考えるとき, エネルギーの変換効率は何%か。 (4) 蛍光灯が光電池に与えた電気エネルギーは,おもにどのような目的以外のエネルギーに変換された か。 モーターがおもりを引き上げる (5) 図2のおもりが落下することによって, おもりのもっていたエネルギーの一部は、豆電球によって 何エネルギーに変換されたか。 (6) 図2のおもりが落下する速さは,おもりを何にもつながずに自由落下させたときの速さと比べて, どのようなちがいがあるか。 No. Date 2 NTI PO 17 1

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Physics Undergraduate

1問目の答え合わせがしたいです。 教えて頂けたら幸いです!

【相対運動】 ただし,重力加速度をg (=9.81m/s²) とする. 問1 図1のような時計回りに角速度で回転している大円板の上に,さらに回転することができ る小円板がつけられている. 小円板はモーターのスイッチを入れることで回転させることができる. モーターのスイッチを入れて, 小円板を大円板に対して時計回りにの角速度で回転させた. 図の 位置に来たときの, P点の加速度 αx, ay を求めよ. 問2 対気速度 230km/h の小形飛行機が, 東へ機首を向けて飛ぶと北へ 15° 経路が傾き, 南へ機首を 向けると西へ 17°経路が傾く. 風の方向と風速を求めよ. 問3 西暦 23XX年、人類は巨大な円筒状のスペースコロニーを宇宙空間に建設し生活している. コ ロニーは一定の角速度で回転しており, 内壁部では地上と同じ重力加速度が発生している. ここで生 まれた太郎君は,自分の住んでいるコロニーの半径が知りたくなり,以下の実験を行った. 実験 : 床に目印を描き,そこから真上1mの高さからビー玉を落とす. 実験の結果, ビー玉はコリオリカのため、床の目印から1.60cm ずれて着地した. このコロニーの 半径を求めよ. 問4 問3の太郎君が, ボールを真上に投げたところ, ちょうど4秒後に地上に落ちてきた.このと き, ボールの落下地点はコリオリ力により、 投げた場所とずれていた. 何m ずれているか求めよ. ただし, コロニーの半径はボールを投げ上げた高さに比べて十分に大きく, 風や空気抵抗などの影響 はないものとする. 問5 図2のような半径上に溝を掘った円板がある. いま, 時刻 0おいて,この円板の中心から外側 に向かって, ある物体が溝の上を一定の速度Vで移動し始め,また, 円板も止まった状態から一定 の角加速度αで回転し始めたとき, この物体の加速度 ar, aeを時間の関数として求めよ. 問6 図3のように半径3000mのカーブを時速270km/h の一定速度で走っている列車がある. この 列車の座席に座っているA君が, 幅 1m のテーブルを出して, その上に小球を置いたところ, 静かに 転がり始めた.このとき, t秒後の方向および, 方向の速度をtの関数として求めよ. 図 1 図 2 3000m A君 _270km/h 1 図 3 点O 進行方向 1m A君 テーブル

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Science Junior High

(1)、答えがエなのですが、なぜエになるんですか?😭

には,どのようにすればよいか。 「新聞の文字」 というかき出しでかけ。 [ 1 2 <電流と磁界〉 図1は, コイルに検流計をつな いで電磁誘導を調べる実験装置を示したものである。 図2は、モーターの原理を模式的に示したもので, イルと導線は整流子とブラシによってつながっている。 次の問いに答えなさい。 コ (1) 図1で,棒磁石のN極をaの側からコイルにさし こみ, a の側に引き出すと, 検流計の針は、はじめ 左側にふれて中央にもどり, 次に右側にふれて中央 にもどった。 検流計の針のふれがこの実験と同じ結 果になるものを,次のア~エから選べ。 [ ] ア 棒磁石のS極をaの側からコイルにさしこんで, a の側に引き出す。 イ棒磁石のS極をaの側からコイルにさしこんで, bの側に引き出す。 ウ棒磁石のN極をbの側からコイルにさしこんで, bの側に引き出す。 エ棒磁石のN極をaの側からコイルにさしこんで, bの側に引き出す。 (2) 図1の装置を用いて誘導電流を大きくするためにはどうすればよいか。 [ ] IS, 図2 B 検流計 'b 棒磁石 ブラシ a コイル A グ -整流子 導線 電流の 向き 13 図2のコイルのABの部分は,半回転するごとに逆向きの力を受けるの 回転を続けることができる。 このように力の向きが変わる理由をかけ。 [ 2 電流と磁界の問題 電磁誘導と電流が磁界から受け る力 解法のポイント (1) 電磁誘導によって流れる誘導 電流の向きが、 N極を近づけた 後にN極を遠ざける場合と同じ になるのは,N極を近づけた後 に反対側からS極を遠ざけると きである。 (2) コイルのまわりの磁界の変化 が大きいときほど、誘導電流は 大きくなる。コイルの巻き数を 多くしたり、棒磁石を磁力の強 いものにするとコイルのまわ りの磁界の変化が大きくなる。 (3) 整流子とブラシは、半回転ご とにコイルに流れる電流の向き を変える。 対策 電流によって生じる磁界につい てしっかり理解しておく。

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Science Junior High

なぜ答えがこうなるのかわかりません汗

弱点 3. 記述中心の問題 1 火をつけた ろうそく 凸レンズによる像〉 右の図のように 火をつけたろうそく、凸レンズ, スクリーン を一直線に置き, 凸レンズの焦点の位置に印 をつけた。 ろうそくをAからBまで凸レンズ に少しずつ近づけ、ろうそくのはっきりした 実像ができる位置にスクリーンを移動させ、そのときの実像の大きさを観察 した。 次に、ろうそくをCに置き, スクリーン側から凸レンズを通して見た ら,ろうそくの像が上下そのままに大きく見えた。 次の問いに答えなさい。 (1) 図の装置を組み立てる前に、凸レンズの中心から焦点までの距離をはか った。 どのようにしてはかったか。 その方法を簡単にかけ。 凸レンズ A B C 焦点の位置 スクリーン 2 〈電流と磁界〉 図1は, コイルに検流計をつな いで電磁誘導を調べる実験装置を示したものである。 図2は モーターの原理を式的に示したもので 7 (2) ろうそくをAからBまで移動させたとき, 凸レンズからスクリーンまで の距離と実像の大きさはどのように変化したか。 距離 [ ] 大きさ [ ] (3) スクリーンにうつった像を実像というのに対して,ろうそくをCに置い たときに、凸レンズを通して見えた像を何というか。 焦点の位置 ものさし [ ] ⑩凸レンズを通して、新聞の文字を上下そのままに拡大してはっきり見る には,どのようにすればよいか。 「新聞の文字」というかき出しでかけ。 ] 図1 検流計 26 MA ビ受理 ①1 凸レンズによる像の問題 物体の位置と像の関係 [解法のポイント] (1) 光軸に平行な光を凸レンズに 当てたとき、光軸上で光が一点 に集まる点を焦点という。 (2) 物体を焦点距離の2倍の位置 に置くと、レンズの反対側に物 体と同じ大きさの実像ができる。 物体がレンズから遠くなるほど、 実像のできる位置は凸レンズに 近づき、像は小さくなる。 (3) 実像は, 凸レンズを通った光 が集まってできる像である。 (4) ルーペでものを見るときと同 じである。 対策 凸レンズを通った光の進み方を 理解し、作図することができる ようにしておく。 電気分解〉 水酸化ナトリウム の問いに答えなさ (1) 電極A,Bに えよ。 電流と磁界の問題 電磁誘導と電流が磁界から受け る力 AL (2) 水素が発生し [ (3) この実験で、 曲をかけ。 [ (4) この実験と り出す装置を何 <水溶液> リウム水溶液, 実験を行い,その [実験1] 水溶液 【実験2] 水溶 加えて色の変化 〔実験3〕 水溶 A~Eを試験管 に少量とり, グネシウムリ ンを入れた。 [1) 実験1で

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Science Junior High

この問題の考え方がわかりません

[ 2 <電流と磁界〉 図1は, コイルに検流計をつな いで電磁誘導を調べる実験装置を示したものである。 図2は、モーターの原理を模式的に示したもので,コ イルと導線は整流子とブラシによってつながっている。 次の問いに答えなさい。 (1) 図1で,棒磁石のN極をaの側からコイルにさし こみ, a の側に引き出すと, 検流計の針は,はじめ 左側にふれて中央にもどり、 次に右側にふれて中央 にもどった。 検流計の針のふれがこの実験と同じ結 果になるものを,次のア~エから選べ。 [ ] a の側に引き出す。 bの側に引き出す。 ア 棒磁石のS極をaの側からコイルにさしこんで, イ 棒磁石のS極をaの側からコイルにさしこんで, ウ棒磁石のN極をbの側からコイルにさしこんで, bの側に引き出す。 エ 棒磁石のN極をaの側からコイルにさしこんで, bの側に引き出す。 (2) 図1の装置を用いて誘導電流を大きくするためにはどうすればよいか。 [ ] (3 図1 図2 B. 検流計 b 棒磁石 a コイル ぞ -整流子 導線 電流の 向き 図2のコイルのABの部分は,半回転するごとに逆向きの力を受けるの 回転を続けることができる。 このように力の向きが変わる理由をかけ。 [ 電磁 る力 解法 (1) 電 電流 後に にな 反 きで (2) が大き 大きく 多くし いもの りの磁 (3) 整流 とにコ を変える 対策 電流によ

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