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Science Junior High

この実験で、考察とかをもっと深掘りして書けばA゜がもらえるのですが、なにか他にいい考察ありますか…? お手数おかけします

① < 電解質と非電解質 今日の目標 電気が流れる物質流れない物質に分ける 準備するもの プロペラ or 電球、銅線、炭素棒、 200mlビーカー、 電源装置 、 電流計、 2.5%食塩水、オレンジジュース、 食酢、 2.5%砂糖水、アルコール、 しょうゆ、 2.5%塩化銅水溶液、蒸留水、 洗浄びん (蒸留水が入っている) <方法> ① 図のような回路を組み立てる ②炭素棒の先を蒸留水につける ③ 電圧を10Vに設定し、 電流が流れるかを調べる ④ 炭素棒を洗浄びんを使って蒸留水で洗う ⑤ 他の液体に変えて②~④を行う ⑥観察して気づいたことがあれば記入する ※液体を変えるときは、必ず炭素棒を洗浄する 問. 蒸留水で洗浄しないとどうなるか予想しよう <予想と結果> 調べた液体 蒸留水 水道水 食塩水 砂糖水 塩化銅水溶液 エタノール 塩酸 オレンジジュース しょうゆ 電流が流れる Q 予想 結果 O O 教科書 p.108~p.111 光電池用 モーター x X 陰極 炭素棒] 電流が流れない : × 気づいたこと 屋板 直流電源装置 蒸留水や 他の液体 炭素棒 ( ) 電圧は流れる!! 7mAくらい流れた電流が流機 ○プールのようなにおいが少しした △ショ糖は×砂糖は〇 O OX 9 0 電流計 3A流れた 1mA流れた。 のほうが泡はげしい A流れた プールのにおい(つよい) く考祭疑問の深堀り> 2/5 例食塩の電気分解では塩素とナトリウムが発生する もう少し が、今回の実験では発生したものがなにかはわからないしく調べる H型試験管を使って実験を行えば気体も 集められて、判断できそうだと思った。 なぜショ糖は電角を通さなくて砂糖は通すのか ショ糖は分子で電離しないため非電解質 (分子だから) 電解質が電流を流す理由 電解質はイオンに分かれてとけてる 非電解質は分子のままとげている ↓電圧をかけてみると d電圧をかけると 分子は電荷を帯びていないため 電極に引きつけられることない →電流が流れない 陽イオンは陰極、陰イオンは陽極に 引きつけられ、水中を移動している。 <実験の反省 電流が流れる ・班の人達と電解質のものはどのように休ンがながれる のか、など疑問をもち、予想を立てながら実験に とりくめた。 O 別の水溶液にかえて実験する際に蒸留水を必要 とすることは知らなかったのでやはり実験をおこなう お 前はある程度今から行う実験というものを把握 も 書しておかなければならないなと感じたので次回 からは気をつけていきたいです。 2/2

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Chemistry Senior High

ペプチドCの出し方が分かりません、

2 2種類のアミノ酸 A,Bと3個以下のアミノ酸からなる2種類のペプチド C,D の各水溶液がある。 それぞれ の成分の構造を調べるために以下の8種類の実験を行った。 問1~問7に答えよ。 なお、ここで使用したアミノ酸 とペプチドはタンパク質を構成する α-アミノ酸からなるものとする。 (00 <実験 > *H₂N-¿- (1) 中性付近(pH 5~8) の緩衝液の入った電解槽に各水溶液を加えて電気泳動を行ったところ, ペプチドCは ほとんど移動しなかったのに対し, アミノ酸BとペプチドDは陽極側に、アミノ酸Aは陰極側に移動した。 1134 (2) 各水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えて塩基性にした後、 硫酸銅(II) 水溶液を加えたところ, ペプチ ドDの水溶液のみ赤紫色を呈した。 (3) 各水溶液に濃硝酸を加えて加熱した後、 水酸化ナトリウム水溶液を加えて塩基性にすると, ペプチド C と ペプチドDの水溶液は橙黄色を呈した。 (4) 各水溶液に水酸化ナトリウムを加えて加熱した後,酢酸鉛(II)水溶液を加えると, ペプチドDの水溶液の み黒色沈殿を生じた。 GH₂017 LS (5) アミノ酸BとペプチドDにエタノールを作用させると, それぞれの分子量より 56.0 だけ大きい物質が生成 し, アミノ酸B 6.51mgを原料として使用したところ, 8.99mg の生成物が得られた。 エステル (6) ペプチドCの元素分析を行った結果, 炭素 61.0%, 水素 6.80%, ' 酸素 20.3%, 窒素 11.9%であった。 C-o-le Hs (7) ペプチドCに希塩酸と亜硝酸ナトリウムを作用させ、 その後に加水分解すると、 生成物の一つとしてヒドロ キシ酸である乳酸が得られた。 (8) 20個のペプチドDを脱水縮合することによって調製した重合体 1.59mgを量り取り 100mLの水溶液を つくった。 その水溶液の浸透圧を測定したところ, 27℃において 5.00 Pa であった。 なお、調製した水溶液 の密度は1.00 g/cm²であった。 @ 問1 下線部①について アミノ酸Aの構造的な特徴を説明せよ。 12 下線部②の反応を何とよぶか。 また, 本反応において赤紫色を呈する理由を 「錯イオン」 または 「錯体」 と いう語句を用いて50字以内で説明せよ。 1 0 問3 下線部③の定性反応において黄橙色を呈するアミノ酸を2つ挙げよ。 問4 アミノ酸BとペプチドCの構造を例にならって記せ。また、根拠も記せ。 なお, 光学異性体については考慮する必要はない。 問5 ペプチド D を構成するアミノ酸の結合順序は不明である。 可能な構造異性 体数はいくつか。 また, 根拠も示せ。 なお, 光学異性体については考慮する必要はない 。 問6 ペプチドDの分子量はいくらか。 計算過程を示し, 有効数字3桁で答えよ。 問7 下線部④について、 水溶液の中に酸やアルコールを加えると沈殿が生じる。 酸やアルコールを加えることに よって沈殿が生じる理由を50字以内で説明せよ。 H-C- 構造式例

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