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Science Junior High

(7)曖昧なので教えてください 答え64

<実験2〉 1 2 光源, 凸レンズ, スクリーン, 光学台を使って, 図4のような実験装置を組み立てた。 光源の位置は変えずに凸レンズとスクリーンを動かして, スクリーンにはっきりと像がうつっ たときの, 光源から凸レンズまでの距離, 光源からスクリーンまでの距離をそれぞれ調べ, 表のよ うにまとめた。 (3 図5のように光源にフィルターをとりつけ, スクリーンにうつる像を調べた。 図 4 図 5 光源 凸レンズ スクリーン 光学台 光源から 凸レンズまでの距離 光源からスクリーンまでの距離 表 光源から凸レンズまでの距離〔cm〕 光源からスクリーンまでの距離〔cm〕 80 64 60 X 80 20 24 30 40 60 -7 光源にとりつけた フィルターを光源 側から見たようす T -1- T 光軸 光源 古 -1- 佳占 LIJ_LI -ト- LLJ (5)図6は, 〈実験2> において, 光源のP点を出て凸レンズのQ 点に進んだ光の道すじを模式的に示したものである。 P点から Q点に進んだ光は,その後, どのように進むか。 解答用紙の図 にかき加えなさい。 ただし, 光は,凸レンズの中心線----で 1回屈折するものとする。 また, 作図に用いた補助線は消さず に残しておくこと。 (6)〈実験 2〉で使用した凸レンズの焦点距離は何cm か, 求めな さい。 (7) 表のXは何cm か, 求めなさい。 図6 P T JIL 凸レンズ

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Chemistry Senior High

この問題の解法、解答を教えて頂きたいです。

4. アミノ酸は,食品の添加物や調味料に用いられている。 アミノ酸水溶液のpHを変化さ せると,式 (1) のように各イオンの割合が変化する。 H H H OH- OH- R-C-COOHR-C-COO-R-G-COO- NH3 + H+ H+ NH3 + NH2 陽イオン (H2A+) 双性イオン (HA土) 陰イオン(A-) 中性アミノ酸では, 式 (2) および式 (3) で表される2つの平衡が成り立つ。 K₁ H2AHA+ + H+ [HA][H+] K₁= [H2A+] K2 HAA + H+ K2=[A-H+] [HA+] ・・・ (1) ... (2) ⚫ (3) ここでK1, K2 は,それぞれの平衡の電離定数を表す。 [H+], [H2A+], [HA], [A-] は, それぞれH+, H2A+, HA, A- のモル濃度を表す。 水溶液中に存在する双性イオン (HA)の割合を とすると, fは式 (4) で表される。 [HA+] f=- [H2A+]+[HA+]+[A-] 式(2)~(4) から, fは電離定数 K1, K2 および [H+] を用いて, 式 (5) で表される。 1 f= ... (4) 中性アミノ酸の等電点は, 中性アミノ酸がおもに双性イオン(HA) として存在し,陽 イオン(H2A+) と陰イオン(A-) の濃度が等しくなるpHであり, K1, K2 を用いて式 (6) で表される。 pH=-10g101 ある中性アミノ酸Yの25℃での電離定数を, K, = 5.0×10-3 mol/L, K2=2.0×10-10mol/L, 10g102=0.30 として以下の問いに答えよ。 問1式(5)のにあてはまる式を記せ。 問2 中性アミノ酸Yについて, 双性イオンの存在割合であるとpHの関係として最 もふさわしい図を次のa)~d) から1つ選べ。 a) 1 b)1 c) 1 d) 1 0.8 0.8 0.8 0.8 0.6 0.6 0.6 0.6 f f f 20.4 0.4 0.4 0.4 0.2 0.21 0.2 0.2 0 0 0 0 0 2 4 6 8 10 12 14 pH 0246 8 10 12 14 PH 0 2 4 6 8 10 12 14 0246 8 10 12 14 pH pH

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