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Chemistry Senior High

(2)のまるで囲ってあるところで、(1.5-X)二乗分の(2X)二乗=64の後の式で、二乗が外れてますが、なぜ外れるのでしょうか。💦

02 0 0 +1.304 1.304 .400 298 +1.574 1.574 次の [I] の濃度の 54.7 54.6 54.7 次の関係式 K. 例題1 指針 解 平衡定数と物質量 Link 例題解説 容積一定の容器に, Hz 1.0molとI2 1.0molを入れて加熱し, 一定温度 に保ったところ, HI が 1.6mol 生成して反応が平衡状態に達した。 (1) この温度での平衡定数を有効数字2桁で求めよ。 (2) 同じ容器にH2 1.5molとI2 1.5mol を入れて同じ温度に保ったとき, 平衡状態でのHI の物質量を有効数字2桁で求めよ。 反応前と平衡時の物質量を整理して, 平衡定数を求める。 (1) それぞれの物質の物質量は次のように表される。 H2 + I2 2 2HI (反応前) 1.0 1.0 (mol) (変化量) -0.80 -0.80 (mol) (平衡時) 0.20 0.20 (mol) 容器の容積を V[L] とすると, 平衡定数は次のようになる。 101)² Kc= [HI] [Hz] [I2] = H2 + I2 1.5 (反応前) 1.5 (変化量) (平衡時) 1.5-x [HI] Kc = [H2] [I2] 0 +1.6 1.6 1.5-x 0.20mol (2) 平衡に達するまでにH2とI2がx mol (0<x<1.5) ずつ反応してHI が 2xmol生成したとすると, それぞれの物質の物質量は次のように表 される。 1.6mol V -) × ( 2HI 0 +2x 2x 1.5mol x mol V (2x) 2 (1.5 - x)² 同じ温度なので, 平衡定数は(1) と同じ64になる。 よって, 2x mol 2 V 0.20 mol = 64 (mol) (mol) (mol) = 8.0 X 2x 0<x<1.5より。 1.5-x 平衡時のHIは2x molなので, 2.4mol。 = 64 1.5mol x=1.2 V 64 x mol 2.4 mol

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Chemistry Senior High

前にも質問させて頂いて理解したと思ったのですが、やはりモヤモヤするので再質問させていただきます。 (1)ア、イ、ウ の求め方 中和で余った酢酸と、酢酸ナトリウム(水も)が生成しますよね。 酢酸ナトリウムは CH3COONa→CH3COO-➕Na+と完全電離。 酢酸はCH3C... Read More

126 〈緩衝溶液とpH> 次の(1)~(3)の問いに答えよ。 ただし、酢酸の電離定数Kaは 2.0×10mol/L, アンモ ニアの電離定数Kは1.81×10-5mol/L, 水のイオン積Kwは1.0×10-14 (mol/L)2 とす る。 -10g10Kb =4.74 として計算せよ。 10g10 2=0.30, log1o3=0.48 (1)濃度 0.20mol/Lの酢酸水溶液100mL と, 0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液 100mLを混合し, 水溶液Aを作った。 水溶液A中には [CH COOH] がア mol/L, [CH3COO-] が イ mol/L 存在する。 従ってこの水溶液の水素イオン濃度[H+] は ウ mol/Lとなり, pHはエである。 水溶液Aを純水で10倍に薄めたときpHはオ となる。音楽 次に,水溶液A 100mL に 1.0mol/L塩酸を1.0mL加えると [CH3COOH] が [カ] mol/L, [CHCOO-] がキ mol/Lとなり、水素イオン濃度[H+] は ク mol/L, pH はケとなる。 一方,純水 100mLに 1.0mol/L塩酸を1.0mL加えると, この水溶液のpHは コ となる。 このように、水溶液Aに塩酸を加えたときのほうがpHの変化は小さい。 ア~ウカ ~クの数値を有効数字2桁で,またエ, オケ および コ の数値を小数第1位まで求めよ。 [14 札幌医大 〕 (2) (1)の水溶液Aに少量の酸あるいは塩基を加えても pHはあまり変化しない。 この理 由をイオン反応式などを用いて説明せよ。 [16 静岡大改] (3) はじめに, 1.10mol/Lのアンモニア水を20.0mLとり 蒸留水で希釈して100mL とした。 この希アンモニア水中の水酸化物イオン濃度は約 A mol/Lである。 こ

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Chemistry Senior High

(1)なぜ、分子にH➕をかけたのか?また、どこからくるのか? (2)oh -も同じで教えてください!

入試攻略への必須問題 塩は完全に電離しているものとして,次の(1), (2) を答えよ。 ただし、酢 酸とアンモニアの電離定数はそれぞれ Ka, Ko, 水のイオン積をK,とし, 加水分解する割合 (加水分解度)は1より十分小さいとする。 (1) C〔mol/L] の CH COONa水溶液の水酸化物イオンのモル濃度を求 BY 解説 める式を記せ。 (2) C〔mol/L] の NHC1 水溶液の水素イオンのモル濃度を求める式を記せ。 (2) 加水分解度をα, 加水分解定数 (加水分解反応の平衡定数) を Kn とします。 [NH^+][OH-], Kw=[H+][OH-] です。 [NH3] Ka [CH3COO-][H+] [CH COOH] 初期量 変化量 平衡量 Kb=- CH3COO + H2O C 大量 -Ca -Ca C(1-a) よって, [CH3COOH] [OH-]__ Kn= 大量 Ca Ca Ca² [CH3COOT] C(1-a) 1-a TARDHM÷TOHAUS と表せます。 よって ただし,加水分解度>≪1 としてよいので, /Kn Kn=Co2 a= ²=√√C [OH-]=√CK=C• CH3COOH + OHT 0 [mol/L] +Ca [mol/L] Camol/L] [H] NH4+ 初期量 C 変化量 -Ca 平衡量 C (1-α) [OH-]=Ca=√CKm FRIHE ここで,加水分解定数 Kn の分母・分子に [H+] をかけると, [CH3COOH] [OH-][H+] [OH-][H+] Kn= [CH3COO-][H+] [CH3COO-] [H+] [CH3COOH] +Ca Ca Kw Ka [CH3COOH] [OH-] -=K [CH3COO-] [H2O] で [H2O] はほぼ一定なので、 K [H2O] を加水分解定数K m とおせます 10.² (1) NH3 + H* 0 0 +Ca +Ca Ca Ca Kw [H*] = [OH-] = [mol/L] [mol/L] [mol/L] = Kw KO Ka Ka・Kw C です

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