Grade

Type of questions

English Senior High

写真3枚目の青で印をつけているところについて質問です。 ①日本語訳の中に、しょっちゅう、 と書いてあるのですが、そのような 頻度を表すものはどこに書いてあったのでしょう ? ②A lotとありますが 、どうやったら、 たくさん理由があるのだ。 という日本語に導けるのでしょう... Read More

構文解析 1 (In late December), (while home for the holidays), an old friend and I set out for a café (we'd been meaning to visit since high school. 和訳 12月下旬、体で家にいた頃、旧友と私は高校時代から訪れたいと思ってい た喫茶店に向かおうと家を出た。 set out 出発する」 mean to ~ 「~するつもりである」 2 (Thirty-five minutes into what should have been a fifteen-minute drive), we accepted that we needed help. 0 0 [和訳 和 15分運転すれば着くはずのところを35分運転したところで、私たちは助けが必 要なことを認めた。 3 "Just look it up (on your phone)," my friend said from behind the wheel. S 車を運転しながら友人が「ちょっとスマートフォンで検索してみて」と言った。 I look up ~ 「~を調べる」、 behind the wheel 「車を運転して」 lookup~ 4 "I can't," I replied, waving my Samsung flip phone, with no Internet capabilities), above the dashboard). 和訳 私はインターネット機能のないサムスンの折り畳み式携帯電話をダッシュボー ドの上でひらひらと振って「できないの」と返した。 「wave 「振る」 flip phone 「折り畳み式携帯電話」 wave, [2] ② 1 My friend sighed. 和訳 私の友人はため息をついた。 語句 sigh 「ため息をつく」

Solved Answers: 2
Japanese Junior High

本当に辰吉はどこへ行ってしまったのか?辰吉のことを心配しながら彼のその後のことを考えて自分の考えを書くことが難しいので教えてください

024/03/13 15:53 良く、小川未明木に上った子供 木に上った子供 小川未明 たつきち しょうねん たつきち ちい じぶん ちち あるところに、辰吉という少年がありました。 辰吉は、 小さな時分に、父や ははわか そだ おばあさんの手で育てられました。 かあ ねえ にい 母に別れてとも ほかの子供が、やさしいお母さんにかわいがられたり、 姉さんや、兄さんにつ あそ み たつきち じぶん れられて、遊びにいったりするのを見ると、辰吉は、 自分ばかりは、どうして、 [ ひと かな おも 独りぼっちなのであろうと悲しく思いました。 ぼく かあ たつきち たつきち あたま 「おばあさん、僕のお母さんは、どうしたの?」 と、 辰吉は、おばあさんにたず ねました。すると、 おばあさんは、しわの寄った手で、 辰吉の頭をなでながら、 「おまえのお母さんは、あっちへいってしまったのだ。」と答えました。 たつきち かあ 辰吉は、あっちというところが、どこであるか、わかりませんでした。ただ、 くも おうらい おも あちらの雲の往来する、そのまたあちらの、 空のところだと思って、目に涙ぐむ のでありました。 「ぼく かあ かえ たつきち 「おばあさん、僕のお母さんは、いつ帰ってくるの? 」 と、 辰吉はたずねまし た。 まご あたま すると、おばあさんは、孫の頭をなでて、 かあ そら のぼ ほし かえ 「おまえのお母さんは、 空へ上ってお星さまになってしまったのだから、もう帰 おお かあ まいばん そら ってこないのだ。おまえがおとなしくして、大きくなるのを、お母さんは、 み たつきち 毎晩、空から見ていなさるのだよ。」と、おばあさんはいいました。 辰吉は、 そ 「まいばん おもて しん あおぐろ れをほんとうだと信じました。 それからは、毎晩のように、 戸外に出て、 青黒 よる そら かがや ほし ひかり みあ い、夜の空に輝く星の光を見上げました。 ぼく かあ かれ よるそら 「どれが、僕のお母さんだろう?」 といって、 彼は、 ひとり、いつまでも夜の空 かがや ほし さが に輝いている星をば探しました。し たつきち にんげん いつであったか、辰吉は、おばあさんから、人間というものは死んでしまえ てんのぼ ほし ば、みんな天へ上って、 星になってしまうものだと聞いていました。 おお しろ よる そら かがや ほし なか 夜の空に輝く星の中には、いろいろありました。 大きく、 ぴかぴかと、白びか あか かがや りをするものや、また、じっとして、赤く輝いているものや、また、かすかに、 ちい び ひか たつきち 小さく、ほたる火のように光っているものなどがありました。 辰吉は、どれが、 じぶん こい かあ ほし おも 自分の恋しいお母さんの星であろうと思いました。 かあ ぼく うちやね うえ ほくみ 「お母さんは、きっと、 僕の家の屋根の上にきて僕を見てくださるだろう。」 ww.aozora.gr.jp/cards/001475/files/51051_51582.html 1/5 13 注意 使用にならないで 皮膚に貼るなどしない の届かない場所で保管し 温気・油・埃などの面 場合があります。 な用紙に貼る場合 付ける対象の材質に る恐れがあります。 してからご使用 ●長時間貼り付 りますので ●ふせん により

Waiting for Answers Answers: 0