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Science Junior High

答えを教えてください! 書いているもので間違えていたら訂正お願いします…

65 溶岩、火山灰、火山ガス、軽石、 火山弾など、火口からふきだされたもの。 66 |マグマが冷えて結晶になったもの。 67 |マグマが冷え固まってできた岩石。 68 火山岩にみられる、石基の中に斑晶が散らばったつくり。 69 深成岩にみられる、石基がなく大きな鉱物が組み合わさってできているつくり。 70 地震が発生した地下の場所。 震源 71 震源の真上の地表の地点。 72 ある地点での揺れの大きさ。 73 地震そのものの規模の大きさ。 74 はじめの小さな揺れ。 ネ初期動 75後におこる大きな揺れ。 76 P波が到着してからS波が到着するまでの時間。 77 地球の地表をお さ100kmほどの岩盤。 プレート 78 長い間に気温の変化や水のはたらきなどによって、岩石が表面から崩れていく現象。 79 風や流水がもろくなった岩石を削るはたらき。 80 土砂や火山灰、生物の死がいなどが、上に積もったものの重みで押し固められてできた岩石。 81 地層が堆積した年代を決めるのに役立つ化石。 82 地層が堆積した当時の環境を示す化石。 83 地層の広がりの目印となる層。 84 地層に力がはたらき、 断ち切られてできたずれ。 85 地層が押し曲げられたもの。

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Chemistry Senior High

高3です (1)フラスコ内の液体が蒸発、凝縮する流れのところで 質量変化が結局どうなるのかを教えて欲しいです。 凝縮した分空気の質量も減らないのでしょうか?

°52. (液体の分子量の測定〉 下の限 いに答えよ。気体定数 R=8.31×10° Pa·L/(mol·K), H=1.0, C=12, 0=16 アルミ箔温度計 C, H, Oからなる沸点56°℃の化合物Xについて, 次の実験1~①を行った。 0 アルミ箔,輪ゴム, フラスコの質量を測ると 258.30g 8.90 輪ゴム であった。 ② フラスコに5mL の化合物 X を入れた。 ③図のように,フラスコの口にアルミ箔と輪ゴムを用い てふたをし,釘で小さな穴を開けて, 沸騰水中にできる だけ深く浸した。 の化合物Xが全部気化したことを確かめた後,しばらく して温度を読むと100°℃であった。 ⑤ フラスコを取り出して放冷した後,外側の水をふき取り,ふたをつけたまま質量を 測ると 260.40gであった。 ⑥ フラスコの内容積は1.11 L であり,その日の気圧は 1.01×10° Pa であった。 の元素分析を行ったところ, 化合物 Xに占める炭素と水素の質量百分率はC6..1% H10.3%であった。 フラスコ 沸騰水- 0 (1) 理想気体の状態方程式を用いた計算式を示し,化合物Xの分子量を有効数字3桁 まで求めよ。 (2)実験①の結果から, 化合物 X の組成式を求めよ。 準°53 ヨへー

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Science Junior High

(5)の③と④のフェーン現象の飽和水蒸気量を求める問題がわかりません。  解説を細かく書いていただけませんか?よろしくお願いします!

ロbdddl T オームの法用 200 R,300 エ、あたたかく湿っている。 (2) 図 1のように大陸から季節風がふき出 て,日本海側に雪が降る。 雪のもとになる水分はどこで取り入れられるか答えなさい。 (3) 図1の季節風の湿度は, 日本海側と太平洋側では, どちらの方が低いか。 (4) (3) のようになる理由を答えなさい。 知(71| (1) R。 大陸 日本海 日本列島 太平洋 6V 3) があり、 入われる。 500 10V R,02A R」 0.3A 【13)|| (1)| 山 4C 120 (5) 図 2は, 日 3 9W 本海側の 図2 P点(海抜 山頂 (海抜2800m) 24℃の空気のかたまり 「R点(海抜1200m) 0点(海抜1000m) 6 Om)で水蒸 *る 4 気をふく S点(海抜0m) P点(海抜0m) 1234 172-2部家 んだ24℃ 電流を流した時間 (分) の空気のかたまりが、海抜 1 200m の R点で雲をつくり, 2800mの山頂をこえるまで雨 を降らせて, 太平洋側の S点(海抜 Om)に乾燥した空気がふき降りたことを表す模式図 である。雲のない空気のかたまりは、100mごとに I℃変化する。 雲のある湿った空気の かたまりは、100mごとに 0.5℃変化する。次の①~⑤に答えなさい。必要ならば, 表(気 温と飽和水蒸気量の関係)を参照すること。 O P点で24℃の空気のかたまりは、 R点、山頂、 S点でそれぞれ何℃になるか求めなさい。 2 P点で24℃の空気が、山を越え①のS点のように温度が変化する現象のことを何というか 答えなさい。 比例の関係 【B) 2700) 500-0 %3D500 500 100 f5 20 - 5 2352」 (E) C(D) (6)の 3600) の1Wh A-B 『9} 1500-500 1000 100 10 10x 0.5= 5 15-5 ア Je00 ア (4)|×ウ 10,7 Q点の湿度は何%か。小数第一位を四捨五入して整数で答えること。 Tz ④ S点での湿度は何%になる か。小数第一位を 四捨五入して整数 で答えること。ただ し、山を下るときに 3 MA 表(気温と飽和水蒸気量の関係) 気温水蒸気量 気温水憲気量気温 水恋気量 気温水蒸矢量 気温水憲気量 1℃」 1500 500 = 000 1000 +100 310 10 +10モ20 [gl 【C] 【gl 1 5.2 8 8.3 15 128 22 194 29 288 2 56 8.8 16 136 23 20.6 30 304 その空気中の水蒸 3 59 10 9.4 17 145 24 218 31 32.1 気量に変化がない ものとする。 500 そ 100 4 6.4 11 100 18 15.4 25 23.1 32 338 20 + 5 5 6.8 12 10.7 19 163 26 24.4 33 35.7 00 6 7.3 13 11.4 20 17.3 27 258 34 37.6 7 78 14 12.1 21 183 28 27.2 35 39.6

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Science Junior High

3と6がわかりません!教えてください!

【11】 下の図は, 日本海側のP点(海抜 Om) で水蒸気をふくんだ 30℃ 温度と飽和水蒸気量の関係 の空気のかたまりが, 海抜 1200m のR点で雲をつくり, その後, 2800m の山頂をこえるまで雨を降らせて, 太平洋側のS点(海抜 0m) 温度 飽和水蒸気量 温度 飽和水蒸気量 [g/m] に乾燥した空気がふき降りたことを表す模式図である。 この図と 下に示した空気の上昇 下降と温度変化の関係のルールを読んで, [eu3) 4.8 13.6 0 91 18 次の問いに答えなさい。 また, 必要に応じて, 温度と飽和水蒸気量 15.4 る 9°9 6.4 17.3 の関係を表した右の表を利用しなさい。 07 7.3 22 19.4 9 8.3 24 21.8 8 9,4 24.4 OI 97 12 10.7 28 27.2 12.1 30.4 A S4 14 08 山頂 (海抜2800m) 30℃の空気の、 かたまり R点(海抜1200m) Q点(海抜1000m) S点(海抜0m) P点(海抜0m) [ルール1] 空気の温度は, 雲ができていない状態では 100m 上昇するごとに1℃ずつ下がる。 [ルール2] 空気の温度は,雲ができると, 100m上昇するごとに0.5℃ずつ下がる。 [ルール3] 空気の温度は, 100m 下降するごとに1℃ずっ上がる。 1.次の文章は, 空気が斜面に沿って上昇するとき, 温度が下がる理由を説明したものである。( )にあてはまる語 句を答えなさい。 空気が斜面に沿って上昇すると, そのまわりの気圧が( ① )なって, 空気が( ② )するので, 気温が下が 2. P点から斜面に沿って上昇した空気の露点は何℃か。 3. P点から斜面に沿って上昇した空気が, 海抜 10000のQ点に到達したとき, この空気の湿度は何%か。 小数第1 位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 4. R点でできた雲をつくる粒は小さくほとんど落下しないが, 雨や雪になって落ちてくることがある場合は, それ らの雲粒がどのようになった場合か。 「雲粒が」という書き出しに続けて, 簡単に説明しなさい。 5. 雨や雪をまとめて何というか。 6. 山頂に達したときと, 山頂をこえてS点にふき降りてきたときの空気の温度はそれぞれ何℃か。

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Science Junior High

④答え36%なんですがなぜですか?

調査 [1] 標高0㎡のA地点で気温と湿度を測定したところ,気温は18℃, 湿度は50%で あった。このとき,ある山脈内に位置する山頂の標高が2100mのR山を見たところ。 斜面の途中から上が雲でおおわれており, 山頂を見ることができなかった。 [2] このときのR山のA地点とは反対側のようすを調べたところ, 斜面に雲はなく。 標高が0㎡の地点での気温はA地点よりも高いことがわかった。 [3] 図3は、雲の下限をB地点,A地点とは 反対側の標高が0mの場所をC地点とし、 このときのR山のようすを模式的に表した もので、A地点からB地点までと,山頂か らC地点までは雲がなかったが、 B地点か ら山頂までは雲があった。 [4] 気温と飽和水蒸気量の関係について調べ, 表にまとめた。また, 空気のかたまり が上昇や下降をしたときの,標高と温度の関係について調べ,次のようにまとめた。 * 露点に達していない空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が1℃下 図3 山頂 B 2100m 18℃ 50% R山 が 高が100m下がるごとに温度が1℃上がる。 *露点に達している空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が0.5℃下が り,標高が100m下がるごとに温度が0.5℃上がる。 温(℃) 飽和水蒸気量(g/m) 温(℃) 飽和水蒸気量(g/m°] || 10.0 || 10.7 温(℃) 気 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 5.2 5.6 6.0 6.4 6.8 7.3 7.7 8.3 8.8 9.4 気 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 25 気 飽和水蒸気量(g/m)| 18.3|| 19.4 || 20.6 || 21.8 21 22 23 24 26 27 28 29 30 23.0 24.4 || 25.8 ||27.2| 28.8 30.3 調査に関して、空気のかたまりが、A地点からR山の斜面に沿って上昇して山頂を越えた あと、山頂から斜面に沿って下降してC地点にふきおりたときについて、 次の文の | に当てはまる数値を整数で, に当てはまる数値を四捨五入して整数で、 それぞれ書きなさい。 ただし, 雲がないときは,空気のかたまりが上昇や下降をしても, 1 mあたりの水蒸気量は変わらないものとする。また,温度変化による空気の体積変化は考 えないものとする。 A地点に,温度が18℃で, 湿度が50%の空気のかたまりがある。 この空気のかたまりが上 昇し、B地点で露点に達したことから, B地点での空気のかたまりの温度は でで、 B地点の標高は mであると考えられる。このあと,この空気のかたまりは, B地点 から山頂まで上昇する間は露点に達していたが, 山頂をすぎると雲は消えていた。空気のか たまりが山頂とC地点にあるときとで1mあたりの水蒸気量が変わらないとすると, C地 点での空気のかたまりの温度は③ で, 湿度はおよそ %になると考えられる。

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