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Mathematics Junior High

(3)がわかりません。至急なのでどなたかお願いします!💦 模範解答は納得はできたんですが、△AQPの面積求めて…ってやってはできないんですか?

6 右の図のように、三角錐 ABCDが あり,AB=2√7cm, 6 (1) BC=BD=6cm,CD=2cm, ∠ABC=∠ABD=90°です。 点Pは B 頂点Aを出発し, 辺AC上を毎秒 D 面積 (2) 1cmの速さで頂点Aから頂点Cま で移動します。 体積 cm³ 8秒 √35cm2 14/5 32点(各8点) 3 (京都府) 48 □(1) 点Pが頂点Aを出発してから頂点Cに到着するま (3) 秒後 7 でにかかる時間は何秒か求めなさい。 AC2=(2√7)2+62=64 AC=8cm 毎秒1cmの速さで進むから, 8秒かかる。 □(2) △BCDの面積を求めなさい。 また, 三角錐 ABCD の体積を求めなさい。 三角錐 ABCDの体積は, -x√35 ×2√7= 右の図で,BH2 = 62-12=35 BH=/35cm ABCD=122×2 -14/5 (cm3) =122×2×√35=√35(cm²) 6 6 3 (3)Qは,頂点Aを点Pと同時に出発し,辺AB上 を頂点Bに向かって, BC//QPが成り立つように進 みます。 三角錐 AQPDの体積が 24√5 7 cm3となるの は,PがAを出発してから何秒後か求めなさい。 三角錐 ABCD と三角錐AQPD は, それぞれ底面を△ABC, AQP とみると 高さは等しいから、体積の比は,△ABCと△AQP の面積の比に等しい。 (三角錐 ABCD の体積):(三角錐 AQPDの体積)=145:24,5 -=49:36 だから,Q △ABC: △AQP=49:36 ....① また,BC//QPから△ABC∽△AQPで,その相似比は①から,7:6 よって, AC: AP= 7:6 8:AP = 7:6 7AP=48 CTHD B 6 AP = 48 cm よって、48秒後

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Chemistry Senior High

これのbについてなのですが、左向きの反応は発熱反応ってことがわかるんだから、ΔH<0であるから、生成エンタルピーは負であり、答えは②かと思ったのですが、どうして③なのでしょうか?

100 〈平衡状態の移動> 思考 二酸化窒素 NO2は赤褐色の気体, 四酸化二窒素 N2O は無色の気体である。これらの 混合気体を試験管に封入すると、次の反応が平衡状態となる。糖産業の 2NO2 N2O4 混合気体を封入した試験管を,冷水に浸して気体の色を観察した。この試験管を冷水 から取り出し,温水に浸して温めると, 温める前に比べてその色が濃くなった。 この実験結果から,次の記述 a ~c の正誤についてどのように判断できるか。 それぞ れ下の①~③のうちから当てはまるものを一つずつ選べ。 ただし, 必要であれば,同じ 選択肢を繰り返し用いてもよい。 また, 試験管内の混合気体の体積は変化しないものと する。 a NO2 から N2O4 が生成する反応は発熱反応である。 b NO2 の生成エンタルピーは正の値である。 A c 温水に浸した後の試験管内にある混合気体の平均分子量は,冷水に浸していたとき よりも大きい。 ① この実験結果から,正しいと判断できる。 ②この実験結果から,誤りと判断できる。 ③この実験結果からは判断できない。 〔18 川崎医大 改]

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Physics Senior High

(ロ)と(ハ)についてなんですけど、 (ロ)の熱力学第1法則の右辺の2RΔTの「2」って何を表しているのですか? (ハ)では15RnΔTだけではだめで、なぜ3/2×2RnΔTと15RnΔTのふたつが必要なのかがわかりません

4. 以下の設問の解答を所定の解答欄に記入せよ。 解答中に分数が現れる場合は既約 分数で答えよ。 なお, 導出過程は示さなくてよい。 熱を通さない断熱材でできた内側の断面積Sのシリンダー容器 (以後、容器と 呼ぶ) がある。 気体定数を R, 重力加速度の大きさをgとする。 (日) (A) 図1のように容器を鉛直方向に固定し,熱を通す透熱材(熱をよく通す素材) でできた熱容量の無視できる質量 Mのピストンを容器内側の中央に設置して, Mのピストンを容器内側の中央に設置して、 ピストンの上側と下側にそれぞれ1 molずつ (合わせて2mol) の単原子分子の 理想気体を入れた。 ピストンで密封された上側と下側の理想気体の圧力、 体積 . 温度はともに等しく,その圧力をP体積をVo温度をTする。この状態 を状態1とする。 平常 左 次に状態で容器の中央に設置されていたピストンの固定を外すと、ピストン は鉛直下方にゆっくりと距離αだけ移動して静止した (図2)。 この過程におい て、ピストンで仕切られた理想気体は常に平衡状態に達しており、 ピストン上側 の理想気体の圧力はP 体積はV1で,ピストン下側の理想気体の圧力はP2 積はVであった。 この状態を状態2とする。 なお、ピストンと容器の間に摩擦 であった。 力はなく、ピストンは鉛直方向になめらかに動くことができる。 また、ピストン と容器のあいだに隙間はなく,ピストンで仕切られた理想気体は反対側に漏れ出 ることはないものとする。 平

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