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Chemistry Senior High

独学で(5)解説よんでも理解できません。教えてください。

ADEM 必須問題 入試攻略 次の (*) 式の平衡状態に対して、 下の(1)~(6) を行うと、 左右どちらに進 んで新しい平衡状態になるか。 (1) 温度を上げる。 (3) N2 (気) +3H2 (気) 2NH3 (気) + 92 kJ …. (*) 圧力を上げて圧縮する。 全圧を一定にして, He を加える。 (1) 吸熱方向,つまり左に進みます。 (2) N2 の濃度を小さくする方向、つまり右に進みます。 (3) 気体分子数を減らす方向 (1+3 前方面 (6+32), つまり右に進みます。 N2①mol Hy Omal Neby mol H2 N2- NH3- (4) 容積が一定なので, He を加えても N2, H2, NH3 の濃度はすべて変化しま せん。つまり,平衡状態のままです。 H2- N2 NH3- (2) №2 の濃度を大きくする。 (4) 容積を一定にして, He を加える。 V O V P (6) 触媒を加える。 (なぜいがおきちらは左なのか、 EJSAJUGs steget He を 加える He を 加える ● (5) 全圧を一定にして He を加えるのなら,容積を増大させなければいけませ ん。つまり、膨張させて全気体の濃度を小さくするという外的変化を与え ることになり, 気体分子数を増やす方向, (3) とは逆の左に進みます。 OMS ● ぼくが入っても、 [N2] [H2] [NH-」は 変化していません ・He ■ (1) 左 (2) 右 (3) 右 (4) 平衡は移動しない。 (6) 平衡は移動しない SULSAR C8) ピストンを上に移動 させないと、内圧が 同じになりません (6) 触媒を加えても、両方向とも速度が上がりは移動しません。 触媒は 平衡状態に達するまでの時間を短縮する役割にすぎません。 (5) LATEJ

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赤く囲ったところで2xmol、HCIを生成したとした場合の式と答えをおしえてほしいです

平衡定数 基本例題16 水素5.50molとヨウ素 4.00mol を 100Lの容器に入れ、 ある温度に保つと、 次式のよう な反応がおこり, 平衡状態に達した。 このとき, ヨウ化水素が 7.00mol 生じていた。 H2+122HI (1) この反応の平衡定数を求めよ。 (2) 同じ容器に水素5.00 mol とヨウ素 5.00 mol を入れ,同じ温度に保つと、ヨウ化水 素は何mol 生じるか。 考え方 (1) HI が 7.00mol生じている ので H2 および2がそれぞれ 3.50mol ずつ反応したことが わかる。 平衡状態での各物質の モル濃度を求め,平衡定数の式 に代入する。 (2) 温度が一定ならば,平衡定 数は一定の値をとる。 (1) で求 めた平衡定数Kの値を用い, HI の生成量をxx [mol] として平衡 定数の式に代入すればよい。 ■解答 H2 5.50 I2 はじめ 4.00 -3.50 -3.50 変化量 平衡時 5.50-3.50 4.00-3.50 容器の体積が100Lなので, 平衡定数Kは、 [HI] 2 (7.00/100)2 (mol/L)2 2H1 0 +7.00 [mol] 5.00mol-x/2 5.00 mol-x/2 100L 100L 12)² = 7 =7.0² 5.00 mol-x/2. [mol] K=[H2][12](2.00/100)mol/LX(0.50/100) mol/L =49 (2) HI x [mol] 生成したとすると, H2 および12 はいず れも 5.00mol-x/2なので、 次式が成立する。 (x/100L)2 K= -=49 X 7.00 [mol] 第Ⅱ章 x=7.77mol=7.8mol 物質の変化と平衡

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Chemistry Senior High

なぜ青線のように分かるのか教えて欲しいです!!!

問4 次の文章を読み、 後の問い (ab) に答えよ。 次の図1のように、ふたまた試験管に希硫酸と亜鉛を入れて反応させ, 発生 した気体Xを, 中を水で満たして倒立させたメスシリンダー内に捕集した。 希硫酸 ふたまた試験管 亜鉛 誘導管 水槽 0 0 0 10 メスシリンダー 図1 気体を発生および捕集する装置 十分に時間が経過した後, メスシリンダーの外側と内側の液面をそろえてか ら, メスシリンダーの目盛りを読んで捕集した気体の体積を測定した。 また, 大気圧および水温も測定し, その水温における飽和蒸気圧を調べた。 その結果 は以下のようになった。 メスシリンダー内の気体の体積 : 249mL 水温: 27℃ 大気圧: 1.016×105 Pa 飽和蒸気圧: 3.6×103 Pa a この実験で気体Xを発生させるために, 亜鉛のかわりに用いることができ る金属を、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 A4 (1) f ④ 鉛 ① 1 6 6 6 x10- ② 銀 b この実験で発生した気体Xの物質量は何mol か。 その数値を, 有効数字 2 '桁で次の形式で表すとき, それぞれに当てはまる数字を、次の①~ ⑩のうち から一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 また,気体 定数は 8.3×103Pa・L/ (K・mol) とする。 22 ⑦ 7 マグネシウム [mol 11016x 105 x 3 3 88 249 1000 1,016×40×299. (4) 4 99 = n 第1回 5 ③銅 1,01610-3 =m×8.3×103×(273+27) 5 5 00

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Chemistry Senior High

質問です 1枚目にあるように[H⁺]の濃度を求める時は√cKa となっているのに2枚目の⑶の問題では[H⁺]を求める式がcaなのかわからないので教えてください

3 電離平衡 ① 水のイオン積 KwとpH 一定温度では,水溶液中の水素イオン濃度[H+] と水酸化 物イオン濃度[OH-] の積は,水溶液の性質に関係なく常に一定。 Kw=[H+] [OH-]=1.0×10-14 (mol/L) (25℃) 47 [H+]=b×10-“ [mol/L] のとき, HIPH=-10g10 [H+]=a-10g10 b ② 電離平衡 電解質の電離で生じたイオンと,電離していない電解質との間に成立する 平衡。この反応の平衡定数を電離定数という。 DOTMER ① 〈例〉〔mol/L] の弱酸・弱塩基の電離平衡 さい(大人 CH3COO- + H+ ← NH4+ + OHT COO+H [mol/L] NH3+H2O NH C 電離平衡 CH3COOH はじめ 平衡時 電離定数 電離度と イオン濃度 C c(1-a) Ka= a= aftca [CH3COO-] [H+] [CH3COOH] Ka C =ca [mol/L] = *Kn= ca (mol/L) c(1-a) 8m++Aca 100+ [NH4+][OH-] [NH3] Kb= + [H+]=√cKa〔mol/L] / = = [CH COOH] [OH-] [CH3COO-] a= - Kb [OH-]=√ck, [mol/L] A =ca² (a <1のとき, 1-α=1 とみなせる) ca² 8 *Ka(Kb)= cax ca c(1-a) 1-a ③ 塩の加水分解 弱酸と強塩基または弱塩基と強酸からなる塩の水溶液は,電離で生じ た弱酸のイオンまたは弱塩基のイオンが水と反応 (加水分解)して, それぞれ塩基性また は酸性を示す。 この反応の平衡定数を加水分解定数Khという。 〈例〉 弱酸と強塩基,弱塩基と強酸からなる塩の水溶液 (c 〔mol/L])の加水分解 塩 液性 ) 酢酸ナトリウム CH3COONa (塩基性) 加水分解 CH3COO-+H2O CH3COOH + OH- 加水分解定数 Kn= [CH3COOH] [OH-] Kw² [mol/L] [CH COO-] Ka イオン濃度 [OH-]=√cK〔mol/L] [mol/L] ca [mol/L) =ca²[mol/L) V C " 塩化アンモニウム NH4CI (酸性) NH4+ + H2O NH3+H3O+ Kn= -(mol/L) [NH3] [H+] [NH₂+] Kb [H+]=√cK [mol/L] = Kw [CH3COOH] [OH-]×[H+] [CH3COO-] × [H+] = 1 K. XKw= Kw Ka

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Chemistry Senior High

(4)って反応速度式v=k1[H2][I2](これは正反応のとき)などを用いて答えを出すのですか? 実験でしかこの反応速度式を求められないのに、この式を覚えている前提で聞かれるんでしょうか?

0 104 <HI の生成と平衡定数> ★★ 水素とヨウ素からヨウ化水素が生成する反応は(a)式で示される可逆反応である。 H2 (気) +12 (気) 真空容器に水素とヨウ素を封入し、温度を 600K, 全圧を1.0 × 105Paに保って反応させたと ころ、 水素の分圧は右図のように変化し, 平衡時 も。 では0.10 × 10 Paを示した。 次の問いに答えよ。 (1) この反応で生成したヨウ化水素の分圧と反 応時間の関係を図に実線で示せ。 (2) 平衡時における水素、ヨウ素およびヨウ化 水素の濃度はそれぞれ何mol/Lか。 (3) 600Kにおける (a) 式の平衡定数を求めよ。 (4) (a) 式の正反応および, 逆反応の速度定数をそれぞれk, k2として, (a) 式の平衡定 数をki, k2 を用いて表せ。 (5) 反応時間における正反応の速度は, 逆反応の速度の何倍か。 (6) 真空にした10Lの容器に, 水素 0.10 mol, ヨウ素 0.10mol およびヨウ化水素 0.40 mol を封入し, 600Kに保つと (a) 式の反応はどちら向きに移動するか。 また, 平衡状態に達したとき, 容器内に存在するHIの物質量を求めよ。 (7) 次に,容積を10Lに保ったまま温度を45℃に冷却したところ, 固体のヨウ素が 逝出し, 容器内の圧力は1.37 × 10 * Pa を示し平衡状態となった。 このとき, HIと H2の分圧の比は8:1であった。 45℃における (a) 式の圧平衡定数を求めよ。 ただし、45℃におけるヨウ素の昇華圧は2.0 × 10° Paとする。 (同志社大 (改) 2HI () ...... (a) 水素の分圧×105Pa 1.0 0.8 0.6 0.4 0.2 to ti t2 t3 反応時間 te

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