図2のようにばねSにつるしたところ,ばねSののびが15cmになった。次に, 物体A
【実験I】図1のような300gの直方体の物体Aを用意して, 上面の中央に糸を取りつけて
い。ただし,ばねはのびきらないものとし,100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。
すいそう
2(7
0.09
2
3.072
人ん
9-3-
J
なった。
019
19.07.
0.8N
『S
そo
は水中で静止した。
/o
3:(S-0
>し
にしすめたところ, 水中で静止した。このとき、物体Aは水槽の底についていなかった。
図1
図2
3:9-
図3
32
図4
図5
4cm
ばねS
水槽
3-ド
5cm
2
6cm
糸
水
物体B
物体A
物体B
物体A
物体A
物体A
定滑車
15
(1) ばねSに加わる力の大きさと,ばねSののびの関係を表すグラフをかきなさい。
※図4と図5のばねSの長さは正確ではない。
(2) 力を加えてのびた状態になっているばねには,もとにもどろうとする力が生じる。このよ
うに,力によって変形させられた物体がもとにもどろうとするとき,もとにもどる向きに生
3:5
じる力を何というか, 書きなさい。
(3) 図2の状態のとき, 物体Aにはたらく重力とつり合う力はどれか, 次から 1つ選んで記号
を書きなさい。
R アばねSが糸を引く力
ウ 糸が物体Aを引く力
(4) 図3の状態のとき, 物体Aにはたらく浮力の大きさは何Nか, 求めなさい。求める過程も
* 糸がばねSを引く力
I 物体Aが糸を引く力
書きなさい。
(5) 図4の状態のとき, ばねSののびは何cmか, 求めなさい。
(6) 図5の状態のとき, ばねSののびは何cmか, 求めなさい。
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