・右の図で, 放物線は関数y=xのグラフです。 このグラフ
上に座標が正である点Pをとり,点Pを通り軸に平
行な直線とx軸との交点をQ, 点Pを通りx軸に平行な
直線とy軸との交点をRとします。 また, y軸上に点
A(0,-2)をとり,直線AQと直線PR の交点をBとします。
【各5点 計20点】
(1) 点Qの座標が1のとき, 直線AQの式を求めなさ
y=x²
y
R P
10
(2) 点Qのx座標をqとするとき, 点Pの座標をgを使って表しなさい。
(3) 四角形OAQPが平行四辺形になるとき, 点Qのx座標を求めなさい。
'B
IC
]
模擬試験 [第1回]
]
S]
(4) 四角形OQPR の面積と△PQBの面積が等しくなるとき, 点Bの座標を求めなさい。