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Science Junior High

青ペンで印をつけた所の解き方を教えて欲しいです。 全く分かりません😭 優しい方お願いします。

0酸:アルカリとイオンについて調べるために,次の [実験]を行った。 大燃 の6つのビーカーAからFまでを用意して、それぞれのビーカーに同じこさの塩酸を 10cm入れた。 の塩酸を入れたそれぞれのビーカーに, 図1のように,同じこさの水酸化ナトリウム水 浴液を,それぞれ 5cm?, 10cm?, 15cm?, 20cm, 25cm?, 30cm加え,ガラス棒でかき 混ぜた。 3 水酸化ナトリウム水溶液を加えたそれぞれのビーカーに, 緑色に調整したBTB液を 数滴加えて色の変化を調べた。 図1 ガラス棒 ガラス棒 ガラス棒 水酸化 ナトリウム 水溶液 5cm 水酸化 ナトリウム 水溶液 10cm 水酸化 ナトリウム 水溶液 15cm 0 0 0 0 塩酸 10cm 塩酸 10cm 塩酸 10cm ビーカーA ビーカーB ビーカーC ガラス棒 ガラス棒 ガラス棒 水酸化 ナトリウム 水溶液 20cm 水酸化 ナトリウム 水溶液 25cm 水酸化 ナトリウム 水溶液 30cm 0 0 0 塩酸 10cm 塩酸 10cm 塩酸 10cm ビーカーD ビーカーE ビーカーF 表は,[実験]の結果をまとめたものである。 表 ビーカー A B C D E F 塩酸の体積 10cm 10cm 10cm 10cm 10cm 10cm 加えた水酸化ナトリ ウム水溶液の体積 3 3 5cm 10cm 15cm 20cm 25cm 3 30cm BTB液を加えたと きの色 黄色 黄色 黄色 緑色 青色 青色 中山に 「L

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Japanese Junior High

漢字ってどう覚えていますか? 覚えるためにどうしてますか? また,時間を空けて解き直しをしていますがすぐ忘れてしまいます。中1の漢字も覚えてないのですが,どう手をつけていいのか,わからないです・・・

出漢字·音訓の書き取り 危先章 (M)残り仮名 教料書P8~8 品重要漢字の復間 服をコウニュウする (機価 へ しずくが垂れる 着 へ レンカな商品 キをるうす で す )四大海のイッテキ 仕事をイタクする( 史 シンシに取り組む( +三、子 @カrの豊富な人 教えをジッセンする(実実 A の中経カンショウ 者、 Oテイネイな返事 T 2 しイタンにあしらう( S のあわい水色の布 。炎 )シンチョウに扱う(Q真 彼はやさしい まきを歩く牛 枚 私語をつつしむ (懐し ) 8思いを胸にひめるの秋も3 Sンxイに思い出す( ) のカビな服装をするの華美 ケイソツな行動 (私 Sさやかな青色 かる ) 8はなやかなパーティ 3)ソッセンして手伝う( イ生 リカイな気分だ(古枚 は )計画をにつめる 4か風 か) gvウリに浮かぶ 脳 ュウの化石で 双心 まも で概定 )平和というガイネン b ノウリに浮かぶ で彫 )SR部のセイズイー(橋酎 計画のガイリャク6お -条生する(もを )シュンギクの栄養価 ) ®組織がブンレツする(一 なべで湯をわかす( 布地をさく 6我が )③かさをさす エンピツをけずるで ーえる )®フウリンが鳴る(瓜学 )なまり色の空 Qロ ジュヨウが高まるで e英文をホンヤ

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Science Junior High

この問題の解き方、解答を教えてほしいです! ちなみに去年の入試問題らしいです。

東京都 公立 理科 問題 R3 物質の変化やその量的な関係を調べる実験について,次の各間に答えよ。 <実験1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 5 <実験1> (1) 乾いた試験管Aに炭酸水素ナトリウム 2.00gを入れ,ガラス管をつなげたゴム栓を して,試験管Aの口を少し下げ, スタンドに 図1 試験管A 炭酸水素 ナトリウム ゴム管 固定した。 ガラス管 (2) 図1のように,試験管Aを加熱したところ、 ゴム枠 ガラス管の先から気体が出てきたことと, 試 かくにん 験管Aの内側に液体が付いたことが確認でき 水槽 ゴム枠 スタンド た。出てきた気体を3本の試験管に集めた。 (3) ガラス管を水槽の水の中から取り出した後,試験管Aの加熱をやめ,試験管Aが十分に冷めてから 試験管Aの内側に付いた液体に青色の塩化コバルト紙を付けた。 (4) 気体を集めた3本の試験管のうち, 1本目の試験管には火のついた線香を入れ, 2本目の試験管に せっかいすい は火のついたマッチを近付け,3本目の試験管には石灰水を入れてよく振った。 (5) 加熱後の試式験管Aの中に残った物質の質量を測定した。 (6) 水5.0cmを入れた試験管を2本用意し, 一方の試験管には炭酸水素ナトリウムを, もう一方の試験 管にはく実験1 >の(5)の物質をそれぞれ 1.00g入れ, 水への溶け方を観察した。 く結果1> 塩化コバルト紙 の色の変化 火のついた 線香の変化 火のついた マッチの変化変化 加熱後の 物質の質量 石灰水の 水への溶け方 炭酸水素ナトリウム は溶け残り,加熱後の 物質は全て溶けた。 青色から赤色 変化しな かった。 白く 線香の火 (桃色)に変化ヒ が消えた。 ももいろ 1.26g 濁った。 した。 く実験1>の(3)の下線部のように操作する理由として適切なのは, 下の はどれか。また, <実験1>の(6)の炭酸水素ナトリウム水溶液と加熱後の物質の水溶液彼のPHの値に ついて述べたものとして適切なのは, 下の ア試験管A内の気圧が上がるので, 試験管Aのゴム栓が飛び出すことを防ぐため。 イ 試験管A内の気圧が上がるので, 水槽の水が試験管Aに流れ込むことを防ぐため。 ウ 試験管A内の気圧が下がるので, 試験管Aのゴム栓が飛び出すことを防ぐため。 エ 試験管A内の気圧が下がるので, 水槽の水が試験管Aに流れ込むことを防ぐため。 ア 炭酸水素ナトリウム水溶液よりも加熱後の物質の水溶液の方がPHの値が小さい。 イ 炭酸水素ナトリウム水溶液よりも加熱後の物質の水溶液の方がPHの値が大きい。 ウ 炭酸水素ナトリウム水溶液と加熱後の物質の水溶液のpHの値は同じである。 問1 の のア~エのうちで あたい 2) のア~ウのうちではどれか。 の 2

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