Grade

Type of questions

Science Junior High

中2理科 (4)と(6)の解説をお願いします! 式も書いて頂けるとありがたいです🙏🏻

② 金属製のコップ 1/13 らいくみ置きの水を入れ、息をかけないように注意し、図のように 氷を入れた試験管でかき混ぜながら水温を下げていった。その結果, 水温が21℃になった とき、金属製のコップの表面に水滴がつき始めた。 このときの室温は25℃であった。次の 問いに答えなさい。 (1)この実験においては, ガラス製のビーカーなどではなく, 金属製のコップを使うのはなぜか。 その理由を次のア~エ から選びなさい。 ⑦ガラスより割れにくいから。 イ 光を通さないから。 ウ 熱を伝えやすいから。 電気をよく通すから。 温度計 氷 31点 -金属製の コップ □(2) コップの表面についた水滴は,何が変化したものか。 □(3) この部屋の空気の露点は何℃といえるか。 □(4) 計算 この部屋の空気は1mあたり何gの水蒸気をふくんでいたか。 表をもとに求めなさい。 気温(℃) 19 20 21 22 23 24 25 26 飽和水蒸気量(g/m²) 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 (5) 計算 このときの室内の湿度は何%か。 小数第一位を四捨五入して整数で求めなさい。 ☐ (6) 計算 このとき, 室温を25℃から19℃まで下げたとすると, 1mあたり何gの水滴が生 じるか

Solved Answers: 1
Chemistry Senior High

【Ag+】=【Cl-】になる理由が分かりません

AgCl, AgSCN は溶解度積の値が非常に小さく、水にほとんど溶けない。 この性質を利用して,CI を定量することができる。 例えば,濃度がわからな い CIを含む水溶液を一定量とる。ここに濃度がわかっている AgNO3 水溶液 を過剰に加えると,次の反応が起こり、溶液中のCIはほぼ完全に沈殿する。 AgCI↓ Ag+ + Cl → 次に,溶液中に残った過剰分の Ag+を,濃度がわかっているチオシアン酸 カリウム KSCN 水溶液で滴定する。 この滴定では,加えたSCNとほぼ同じ 物質量の Ag+が次のように反応して, AgSCN の沈殿を生じる。 Ag+ + SCN → AgSCN ↓ 終点を知るための指示薬として、硫酸アンモニウム鉄(III) FeNH4 (SO4)2 を加えておく。滴下したSCN がほぼすべてのAg+ と反応した後,さらに (イ) SCNを滴下すると, FeがSCNと結合して錯イオンを生じる反応が起 こり,溶液が赤色に変化する。 このように溶液が赤色に変化し始める点を, 滴定の終点とする。 以上のよう な沈殿滴定法をフォルハルト法という。 a 下線部(ア)に関連して, 25℃において AgCl の飽和水溶液100mL中に溶け ている AgCl の質量は何mg か。 その数値を有効数字2桁で次の形式で表す とき, 17 ~ 19 に当てはまる数字を,後の①~⑩のうちから一 つずつ選べ。 ただし,同じものを繰り返し選んでもよい。 また, 25℃にお ける AgCl の溶解度積は1.8×10 -10 (mol/L)2 とする。 溶けている AgCl の質量 19 17 18 x 10 mg 1 ② 2 ④ 4 ⑤ 5 ⑥ 6 ⑦ 7 8 8 9 0 0

Waiting Answers: 0