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English Junior High

間接疑問文がよく理解できません。 分かりやすく教えて頂きたいです また間違いがあったら指摘お願いします( . .)"

う。 基本問題 19 間接疑問文 149 1 <間接疑問文〉 例にならって,次の2文を1文にまとめなさい。 () Do you know ... + Who is that man? → Do you know who that man is? (1) Do you know... How old is she? Do you know how old she is. (2) I can't tell ... + What is it? I can't tell what is it (3) I'll ask him... + Who wrote this letter? I'll ask him who this letter wrote (4) Tell me ... +Where did you go last night? Tell me where did You go Tast night (5) I don't know... + Why did he do that? I don't know 2 〈間接疑問文〉 例にならって、次の2文を1文にまとめなさい。 () Do you know... + Will he come? →Do you know if he will come? (1) I don't know... + Can he ski? I don't know (2) I can't tell... + Is there a store near here? I can't tell (3) I wonder... + Will he be in time? I wonder (4) Tell me ... + Do you want to go there? Tell me 3 <間接疑問文〉 次の日本文に合うように( )内の語 (句) を並べかえて, 正しい英文にしなさい。 □ (1) あなたのお父さんの年齢を教えてください。 Please tell me (your father/old/is/ how). Please tell me How old is your father □ (2) あなたはなぜ彼女が怒ったか知っていますか。 (she/ do you know/why/got) angry? Do you know why she got □(3) あなたはなぜ彼女が怒ったと思いますか。 (she/ do you think/why got) angry? Why do you thing she got ■語句注 □be in time 間にあう ] angry 怒った angry? angry?

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Mathematics Senior High

数B数列(3) 2枚目の囲ったところが理解できません、解答をわかりやすく解説おねがいします🙏

B7 数列 (20点) 等差数列{a} があり,の+αs=-98, 4s=-34 を満たしている。また, 数列{a} の 初項から第n項までの和をSとする。 (1) 数列 (as) の一般項をを用いて表せ。 (2) S が最小となるnの値とそのときのS" の値を求めよ。 (3)S.の絶対値|S.|が最小となる”の値をNとするとき,Nの値を求めよ。 また, la の値を求めよ。 配点 (1) 5点 (2) 7点 (3) 8点 解答 (1) 等差数列{a} の初項をα, 公差をd とすると, a1+αs=-98 より 等差数列の一般項 a+d=49 a+(a+2d)= =-98 as-34 より a+4d=-34 初項α, 公差dの等差数列{a} の一般項 α は a=a+(n-1)d ① ② より a=-54,d=5 よって, 等差数列{ an の一般項は α-54+(n-1)・5 = 5n-59 完答への 道のり -48- a.-5-59 初項と公差に関する連立方程式を立てることができた。 初項と公差を求めることができた。 一般項am を を用いて表すことができた。 (2) 59 45-590 とすると, #S =11.8 5 よって, S0 となるのは、初項から第11項までである。 したがって, S. が最小となるのは また Su=1/21・11(2·(-54)+(11-1).5) 完答への 道のり 11/11(58) =-319 11のときである。 圈 n 11, S. の最小値-319 4 0 となる≠の値の範囲を求めればよいと気づくことができた。 S" が最小となるnの値を求めることができた。 等差数列の和の公式を用いることができた。 ①S の最小値を求めることができた。 [(2)の前半の別解] n{-54+(5n-59)} 2 S= =125-113) これより, n < 0, 0 である。 la≧0 を満たす頃の総和がSの 最小値である。 ■ 等差数列の和 初項α. 公差dの等差数列{az}の初 項から第n項までの和をS とすると S=1/2(ata.) =1(2a+(n-1)d} (3) (一部)()* よって 113 10 (113) に最も近い自然数のとき, S. は最小となる。 したがって n=11 (1)より, 数列{a} の初項は-54,公差は5であるから S=1/2n{2-(-54)+(n-1)-5} n(5n-113) であり -49- 2次関数としてそのグラフを考え るとは自然数であるから, 頂点 に最も近いところで最小となる。

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