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Science Junior High

(6)を解いてください

8 BTB溶液を入れた水酸化カリウム水溶液10ml入れたピーカーに硝酸を図8-1の器具を使って、 2mlずつ加えたところ、図8-2のような結果が得られた。 カ 図 8-1 ①加えた液体の (1) (2) イオンの数 加えた回数 加えた後のピーカー の水溶液の色 加えた液体の ⑩0加えた液体の クィメンの改 0 図8-3 加えた液体の 1 青色 青色 青色 2 図8-2 3 サ 4 緑色 黄色 黄色 イオンの数 5 加えた液体の加えた液体の 図8-1の器具の名称を答えなさい。 (1) の器具の使い方や説明として正しいものを次の中からすべて選び記号で答えなさい。 ア液がこぼれないように、 先を上の方向に向ける。 イガラスの部分を3本の指で持つ。 ウ液がどれだけ入ったかわかるようにゴム球だけをつまむようにする。 エ たくさんの液体をとるのに適した実験器具である。 オ使用しないときは, 空の試験管の中に立てておくとよい。 (3) 実験で, マグネシウムリボンを入れたときに, 気体が発生する水溶液は硝酸を何回入れたときか。. 発生する回数を例にならって書きなさい。 例: 1回→1 1回と5回 1,5 (4) 実験で硝酸を3回加えた後の緑色の水溶液を少量とり、乾燥させると結晶が出てきた。 この物質の 化学式を答えなさい。 (5) (4) のように酸の陰イオンとアルカリの陽イオンがむすびついてできる物質を何というか答えな さい。 (6) 実験で,硝酸イオンの数と加えた液体の量を表すグラフとして適当なものを図8-3のカサから 選び記号で答えなさい。 (7) 実験で、水酸化物イオンの数と加えた液体の量を表すグラフとして適当なものを図8-3のガサ から選び記号で答えなさい。 (8) 水酸化カリウム水溶液を①と②の回数加えたとき、 中和が行われているかそれぞれ答えなさい。 た じょうさん だし、中和が行われていれば○,行われていなければ×と書くこととする (完答) ①3回目 ②4回目

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これの(4)の模範解答が、 水にとけない塩(硫酸バリウム)が生じ、イオンの数が減少したから。 なのですが、なぜ塩が生じたらイオンの数が減少したのですか?

4 中和 →教科書 p.42~44・ 本誌 p.10 実験① うすい塩酸を, 4個のビーカーA~D にそれぞれ10cmずつとり, BTB溶液を数滴ずつ加えた。 次に, うすい水酸化ナトリウム水溶液を, ビーカーB~Dにそれぞれ4,8, 12cmずつ加えて水溶液の色の変化を 観察した。 表は, その結果をまとめたものである。 ビーカー うすい塩酸 (cm3) うすい水酸化ナトリウム水溶液(cm3) 反応後の水溶液の色 A 10 0 黄色 液 うすい水酸化バリウム B 10 4 黄色 実験② 図のような装置を用いて, うすい 硫酸にうすい水酸化バリウム水溶液を中 性になるまで少しずつ加えていき, 豆電 球の明るさを観察した。 (愛媛改) (1) 実験①のビーカーA~Dのうち、水溶 液中に存在する水素イオンの数が最も多水 いものはどれか。 (2) 実験①で使用したうすい塩酸4cm²をビーカーDの水溶液に加えた。 この水溶液を中性にするためには, 実験①で使用したうすい塩酸, うすい 水酸化ナトリウム水溶液のうち、どちらを何cm3加えればよいか。 (3) 実験①で中和によってできる塩は何か。 化学式で書きなさい。 (4) 記述実験②で、豆電球は、最初は明るく点灯していたが,しだいに暗 くなり消えた。 その理由を, 生じる塩の性質に着目し, 「イオン」 という語 を用いて, 「水溶液中に」 という書き出しに続けて簡単に書きなさい。 ム C 10 8 緑色 電源装置 10 12 青色 DEL 豆電球 ステンレス電極 うすい硫酸

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イが青色になるらしいのですが、なぜですか? 酸素は中性なのになぜ緑ではないのでしょうか?

. 植物や動物の細胞はア」を使って栄養分を分解 生きるためのエネルギーをとり出している。この き,水とイが生じる。 細胞が行うこのはたらきっ ウという。 ようえき 2 BTB溶液は酸性で黄色 中性で緑色, アルカリ アルコ で青色を示す試薬である。 また, 二酸化炭素は水に すいようえき けると,その水溶液は酸性となる。 これらをふまえ 2つの実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験 1 光 -BTB溶液 B A B . ① 同量の水を入れた2本の試験管A B を用意し、 青色の BTB溶液を加えた。 そして, ストロー を使って,両方の試験管にじゅうぶんに息をふ きこんだ。 かたほう ②2本の試験管のうちの1本にオオカナダモを入 れ (試験管A), もう片方の試験管にはオオカナ ダモを入れなかった (試験管B)。 これらの試験 管を24時間じゅうぶんな光に当てた。 結果 JELARASIE V ・①では,息をふきこんだあとの試験管の液体の 色は,ア色になった。 ・②では,試験管Aの液体はイ色に変化したが 試験管Bの液体はア色のままであった。 実験 2 実験1 のあとの試験管A・Bの液体だけ を捨て、新しく同量の水を入れ, 青色のBTE 溶液をそれぞれに加えた。 そして、両方の試験 管を24時間暗室に置いた。 結果 ・試験管Aの液体は緑色に変化したが,試験管B の液体は青色のままであった。 1) イにあてはまる色を答えなさい。

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