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Science Junior High

明日定期テストで急いでます!!丸つけお願いしたいです、罰の場合は答えと解説もお願いします🙌🏻

練習問題O (1)36gのと結びつく酸素は何gでしょうか 99 (2)酸化銅25g中に含まれる銅と酸素の量はそれぞれ何gでしょうか 銅..20g 酸.5g ●マグネシウムを完全に燃焼させて燃焼前後の質量の変化を調べた結果は、下のグラフの ようであった。 次の問いに答えなさい。 結 1.0 合 3. 0.8 たった 0.6 酸素の質量 1 $0.4 0.21 (1) 6日と何日かのマグネシウムを混ぜにさせたところ、10gができ た。このときの前に混ぜたマグネシウムだったか。 10-75-25gのマグネシウム(酸化) 15 2040456 75 18 3=5=x=2.5 1775 2015 925 2 1.59 (2)酸化 4.0gに含まれている酸素と同じ量の酸素を使って酸化マグネシウムをつくるとき、 なく反応するために必要なマグネシウムは何日か。 1.5=x=4 57=4 X= 0.89 25-08:x 27=4 λ=2 510 29+ 0 0.4 0.8 1.2 マグネシウムの質量(g) ①この実験で、マグネシウムは何という物質に変化したか 酸化マグネシウム ② 1.2gのマグネシウムを完全に燃焼させると、結びつく酸素の質量は何gか また、何gの①ができたか 酸0.8g ①...2.0g ③ マグネシウムと酸素の結びつく割合を簡単な整数の比で答えなさい。 マグネシウム 酸素 3:2 ④ 3.0gのマグネシウムを完全に燃焼させると、 何gの酸化マグネシウムができるか 5.0g

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Chemistry Senior High

問4がなぜ矢印の向きが逆なのに足しているのか教えて欲しいです🙇‍♀️お願いします💦

演習問題 6-1 次の文章を読んで, 問 1~5に答えよ。 Tom 0.0- 物質が化学変化を起こすとき,一般に熱の出入りがある。化学変化にともなう熱の出入 りは変化前の状態と変化後の状態だけで決まり変化の経路には依存しない。この性質を 示した法則をアという。この法則を用いると測定が困難な反応のエンタルピー変化を 計算で求めることができる。 A-340 反応エンタルピーには反応の種類により固有の名称のものがあり、燃焼エンタルピー, 生成エンタルピー,溶解エンタルピー, 中和エンタルピーなどがその例である。下の表に はいくつかの物質の25℃, 1.013 × 10 Paにおける生成エンタルピーの値を示した。 a- 原子間の結合を切断するのに必要なエネルギーを結合エネルギーといい, 1mol あたり の値で表される。 たとえば, 25℃, 1.013 × 10 Pa における水素分子のH-Hの結合エネ ルギーは 432kJ/mol であり,塩素分子のCl-CI の結合エネルギーは243kJ/mol である。 原子が結合するとき, 結合エネルギーに等しい熱量が放出される。 表 25℃, 1.013 ×10 Pa における生成エンタルピー (2)水和水 H2O (液) -286 kJ/mol Hの燃焼エンタルピー 水蒸気 H2O (気) Z-242 kJ/mol (黒) 二酸化炭素 メタン CO2(気) -394kJ/mol-Cの燃焼エンタルピー CH4 (気) -75.0 kJ/mol プロパン C3H8 (気) -106 kJ/mol エチレン C2H4 (気) 52.3kJ/mol 塩化水素 HC1 (気) -92.3 kJ/mol 問1 に適当な法則の名称を答えよ。 ヘスの法則

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Chemistry Senior High

明日テストです‼︎ どこから考えれば良いのですか? 考え方と違いが分かりません。 どなたかよろしくお願いします🙇 問4です

【実験Ⅱ] 水道水に硝酸銀水溶液を加えると白濁した。 【実験IV】 物質 Y の水溶液を白金線に付けて, バーナーの炎に入れると青緑色の炎が確認できた。 レポート ○結果について 実験 (II) 無水塩 CuSO が青色に変化したことから、得られた液体は (7) である。 なお (ア) の検出は、硫酸銅(II) 無水塩 CuSO の代わりに塩化コバルト紙が未変することでも確認できる。 完全燃焼により (ア) が生じることから物質Xには (a) が含まれていることがわかった。 実験Ⅱで気体を石灰水に通し白濁を生じることから,気体は(イ)であり、完全燃焼により (イ)を 生じることから物質Xには (b) が含まれていることがわかった。 実験で水溶液が白濁したのは (ウ) が生じたためであると考えられ, 水道水には (c) が含まれて いることがわかった。 実験IVで炎の色が変わるのは炎色反応によるもので、 その色が黄緑色になったことから,物質Yには (d)が含まれていることがわかった。 ○ガスバーナーの使い方について ・点火時の操作は図中の ( ) → ( )+( ) → ( )の順に行う。 問1 レポート中の (ア) ~ (ウ)に当てはまる物質名を答えよ。 問2 レポート中の (a) ~ (d)に当てはまる元素記号を答えよ。 問3 レポート中のガスバーナーの使い方について、()に右図のC~Fの記 号を入れ, 正しい操作手順を完成させよ。 問4 実験Ⅲと実験IVを応用させて、 次の問いを解きなさい。 次の①~④の化合物の組み合わせのうち、 それぞれの水溶液に対して(a) (b) どちらの方法でも 区別できないのはどれか。 ① 硝酸ナトリウムと塩化ナトリウム ② 塩化ナトリウムと塩化バリウム 塩化マグネシウムと塩化アルミニウム ④ 塩化カルシウムと硝酸カリウム (a) 炎色反応を調べる (b)硝酸銀水溶液を加える

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