8 下の図1のように、二角すいABCDがある。 図2は、図1の展開図である。 この展開図の
と線分BCの交点をGとする。 また, 図3は、図1の頂点Aから線分 DGに垂線をひき, その
四角形AEDFは、 2つの対角線の長さが AD = 8cm, EF=6cmのひし形であり,線分 AD
交点をHとしたものである。
このとき、次の(1), (2) の問いに答えなさい。
(1) 図2において, △ABCの面積は,
四角形AEDF の面積の何倍か求め
なさい。
(2) 図3において, 線分AHの長さを求
めなさい。
9
B
図 1
A
図2
B
図 3
C
B
G
G
C
------+---
H
8
E
D