問3 ベンゼン100 g にナフタレン(CioH。)2.56 g を溶かした溶液を溶液A, ベンゼン 100
g に安息香酸(C。HaCOOH) 0.976 g を溶かした溶液を溶液BE とする。 次の1)一(4)に答
えよ。ただし, ベンゼンの散固点は 5.58C, ベンゼンのモル多固点隆下は 5.12
K・kg/molとする。原子量は, Hニ1.0, C=12.0。 0三16.0 と325
(1) 溶液A の凝固点は何 C か。小数第 2 位まで求めよ5
(2) 溶液A を冷却し, 温度を 8.98 や に 【
何 か。 有効数字 2 桁で求めよ。
3 没B の北回喜は581C で
くらか。 有効字2桁で求めま。
(④) (3)で求めた安中香隊の分隆量
液中で安息番酸分子がある割合
酸のうち, 溶液B 中で三量体き
桁で求めよ。
ベンゼンの質量は
3わり
かけの分子量はい
り大きい。 これは。
ある。深かした安息香
は何%か。有効数字 2