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Chemistry Senior High

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161.酸化、還元の定義 酸化と還元の定義について、次の表中の空欄をうめよ。 問題 164-168 日、酸化調元原 95 原子が酸化され 基本間題 水南 電子 酸化数 酸化された 愛け取った 2H,0+S 失った 還元された 会減少 69.酸化、還元の定義 酸素原子、水素原子の授受に着目して、次の下線をつけた原子 が酸化されているものをすべて選べ。 (ア) CuO+H →Cu+H,0 (ウ) Ha+Cl → 2HCI れた (イ) 2H,S+SO, 3S+2H,0 の 170-171 (エ) 2Mg+0 一 2MgO 化 163 酸化数次の下線をつけた原子の酸化数を求めよ。 (3) HCIO。 (7)K,Cr,O, (8) NH* (13) Na,CO (1) HCI (2) HCIO (4) HCIO。 (5) HCIO。 (6)HNO。 (11) HO。 TNE (9) CrO- (14) CaSO。 (10) MnO 001 t。 (12) NaH 164. 酸化数と酸化 還元 次の化学反応式中の下線部の原子それぞれについて、 酸化数 の変化から酸化されたか、 還元されたかを答えよ。 (1) CuO+H。 (3) So+2H,S (5) MnO+4HCI Cu+H,O 2H,0+3S MnCla+2H,O+Clg D (2) Fe+H,SO, → FeSO+Hz (4) 2KI+H:O;+H.SO, →K,sO、+la+2H,0 O こり、② がって、 165. 水溶液の色 次の文中の( )に、適当な語旬を入れよ。 過マンガン酸カリウム水溶液の色は(ア )で、 ニクロム酸カリウ ム水溶液の色は( イ)である。 シュウ酸水溶液の色は( ウ )で、 過マンガン 過酸化水素水は無色である。 硫酸酸性のシュウ酸水溶液を試験管に入 れ、これを温めながら過マンガン酸カリウム水溶液を少量ずつ加えて いくと、反応が完了する前後で、 試験管の水溶液の色が(エ)から (オ )に変化する。 酸カリウム 水溶液 コ74 硫酸酸性 シュウ酸 水溶液 に 166.酸化還元反応 次の反応のうちから, 酸化還元反応を2つ選び、 酸化剤および還元 剤を化学式で示せ。 0 NaCI+AgN03 Cu+2HSO』 3 MnO+4HCI CaO+2HCI AgCI+NANO」 CuSO,+2H,0+S0 MnCla+2H,0+Clh CaCle+H,0 ト

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Physics Senior High

65 問題1枚目下、解答1枚目上にあります。 解説のような計算方法が思いつかなく、lの二次方程式の解の公式から答えを出そうとしました。(2枚目) 2枚目は途中まで合っていますか? また合っている場合この先の計算がわかりません。 どなたか教えて下さると幸いです。

に klh +kh?の増加になっている。 解)単振動の位置エネルギー(p 79) を用いると, つり合い位置(振動中心) いらんだけずらしたときの位置エネ レギーの増加は一kh° と即答できる。 はじめの弾性エネルギー→ka'が 弾性エネルギー々と摩擦熱に変わっ ているので 65 ka=P+umg(a+) (a°-1)=umg(a+) はじめの運動エネルギーのすべてが 三熱になったので a°-1?を(a+1)(a-1)と して両辺を a+1で割ると m=umgL 々(aー)=umg 2 2umg Lミ 2ug 1=a- k ろん, 運動方程式で解くこともでき 39参照)が,エネルギー保存の方が 似た項は集める ーこれがテクニック。 2次方程式の解の公式でも解けるが, 計算はかなり手間取る。 てまど い。 Isin0の高さ り,位置エネ ーが運動エネ (参考)p85 High の方法 この運動は自然長から umg/kだけ 左の位置を中心とする単振動となる。 19 次図のように,振幅はaーμmg/k ーと摩擦熱に a+l=2×(aーmg) k ったから g1sin0= mu+1μmg cos 0 · 1 2umg k . リ=/2gl(sin0-μ cos0) い十 - 65* 水平面上で, Pにばねを取り付け,ばねを自 然長からaだけ縮ませてからPを放した。ばね の伸びの最大値を求めよ。ばね定数はkとする。 る 0000000 は遠 め化 リ 2%

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Chemistry Senior High

(イ)の答えになる理由を教えてほしいです

294 反応熱の測定 次の実験について,文中の(ア)~(ク)に適当な語句·式·数値を入 (込を -ck! れよ。ただし,水およびすべての溶液の比熱は 4.2J/(g·K), 密度は1.0g/cm? とする。 (実験1)ふた付きの発泡ポリスチレン製容器に水 50mLを取り,水酸化ナトリウム2.0gを入れ, よくかき混ぜながら温度を測定した。 このときの (株素木)機気 る E た式来ケ) (9) D- C 発熱は(ア)熱によるもので,その温度上昇度は温 右図の( )に相当し,10.5Kであった。したがっ の農感主 合番式モ (E) て、水酸化ナトリウムの(ァ)熱は(メゥ) kJ/mol と算出される。 (実験2) 同じ容器で1.0mol/L の塩酸100mL に NaCi(個 K p! B A/ ¥354KJ00 合エ0 (つ) 2 4 6 1.0mol/L の水酸化ナトリウム水溶液50mL を加 時間(分) え,よくかき混ぜた。この反応の発熱は()熱 によるもので,その値を56kJ/mol とすると、温 金計 講単- 二〇-0 (6) ご6学宙 度上昇は(オ)Kと算出される。 よくかき混ぜるとき,その反応熱は(カ )の法則により,水酸化ナトリウム1mol あ たり(キ)kJ/mol, 溶液の温度上昇度は(ク )Kと算出される。 ら焼 士) 千代木 こ(a) ス十市ホア (1) (実験3) 同じ容器で1.0mol/L の塩酸100mL に水酸化ナトリウムの固体2.0gを加え (近畿大)

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