5光合成と呼吸2 1020B (沖縄改)
計験管2本にBTB溶液を入れ,息をふきこんで緑色に調整した。
〈7点×5)
それぞれにオオカナダモを入れ,ゴム栓をして試験管A, Bとし,
次の手順で実験した。表は,その結果である。
手順1 試験管A, Bを暗所に12時間置く。
手順2 次に,試験管Aにはじゅうぶんに強い光を, 試験管B
には弱い光を12時間当てる。
BTB溶液の色
発生した気泡の数の比較
(3)A
手順1終了時手順2終了時
手順1
手順2
A
2
発生しなかった
多かった
B
B
の
緑色
発生しなかった
少なかった
① と
口1) 表の①. ②に適する語句を書きなさい。
(2) 手順2で発生した気泡には, 空気と比べて何という気体が多
くふくまれるか。
3) 手順1開始から ア|
手順2終了までの
間,光合成のため
にとり入れた気体 オ
aがBTB溶液中
にとけている量の
水に
にな
る気
まで
0%
12 24
12 24
12 24 12 24
カ
キ
ク
12 24
12 24
12 24
12 24
変化をグラフで示した。 試験管AとBのグラフを, 上のア~ク
からそれぞれ選べ。 ただし. 縦軸は気体aの量を表し, 横軸の
12は実験開始から12時間後, 24は実験開始から24時間後を表
している。
N NO
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