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Chemistry Senior High

(4)の解き方教えて下さい.. 解いてみましたが出来ませんでした 画像1️⃣ 問題 画像2️⃣ 解答 また、還元剤と酸化剤の見分け方を教えて下さいˆT꒳​Tˆ

ビュレット コニカル ST 化学 化学入試標準演習/酸化還元反応① 1 次の文を読んで, あとの (1)~(5)の問いに答えよ。 濃度不明の過マンガン酸カリウム水溶液の濃度をシュウ 酸を用いて求める実験を行った。 濃度 5.0 × 10mol/Lのシュ ウ酸水溶液20mLをコニカルビーカーにとり 6.0mol/Lの硫 酸水溶液を約20mL加えて酸性にし, 水を加えて液量を約 70mLにした。 この溶液を70℃前後に温め, かき混ぜなが ら過マンガン酸カリウム水溶液をゆっくり滴下した。 過マ ンガン酸カリウム水溶液を 9.8mL滴下したとき, 滴定用ビー カーの溶液の色の変化が見られ,これを滴定の終点とした。 ビコ ル /20 ステップ 2/2 A 還元 (1) 酸化 (2) )色から (1) この実験で酸性にするのに硫酸を用いて,塩酸や硝酸を使用しない。 この理 由についての文にあてはまる語句を答えよ。 (3) ( )色へ 理由: 塩酸は ( 1 ) 剤として働き、硝酸は ( ② )剤として働いてしまう ので,正確な滴定ができないから (4) mol/L (2) 下線部 a で溶液を温めるのはどのような理由か, 次の文にあてはまる語句を 記号で答えよ。 理由: 反応の速さを ( 1 速める, ② 止める, ③ ゆるやかにする) ため 過マンガン酸カリウム 0040 (3) 下線部bの溶液の色の変化を答えよ。 98 40,0 Mnou- Maz+ シュウ酸 → 392 (4) 過マンガン酸カリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 H2Oとのモル濃度 20m²=0.02c mol is 0.02 x 5.0 × 10-2 1.0 × 10^3 80 + 8 726204 2002 +2 MnO4-845 e¯¯ = Mu²± 4H.O C ・HacoOu ×2 →2cm+2H++ze 04-10-3301 0.4103 08-10-3 ×5 =MnO.16H++coe2Ma++8H2O 15H 10 CO - COM". Loe-

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Chemistry Senior High

(5)のカの求め方がよく分かりません。 あと(6)のオレンジで印のつけてあるv’1>v’2のところで平衡2の方が1よりアンモニアは少ないからアンモニアを分解する逆反応v’2がv’1より大きくなってv’2>v1と考えることもできませんか?

問2 次の文章を読んで, 設問 (1)~(6)に答えよ。 7mol 3mal 窒素 N21.0mol. 水素 H2 3.0molの混合気体を少量の四酸化三鉄 FeO』とともに容 積可変の密閉容器に入れ、 ある温度で反応させると, 式 (1) の反応が起こり, アンモニ アNH』 が生じた。 2mol N2 + 3H2 2NH3 チュ Ett (1) 2コ 容器内の圧力をP 〔Pa] に保つと、 混合気体中の物質量の比がN: H2: NH3 =1:3: 2になったところで平衡状態となった (平衡状態1とする)。 また,平衡状態における各気体の分圧をPNa. PH, PN4 とすると,圧平衡定数 K, は 式 (2) のようになり, P1 を用いてK を表すと式(3)のようになる。 (PNH) 2 K₁ = PN2X (PH2 ) 3 ア [ウ Kp= P1 イ 平衡状態1から温度を一定に保ったままで, 圧力を Pi 〔Pa] よりも 設問(5) 空欄 ク にあてはまる整数を記せ。 設問(6) 平衡状態における正反応によるNH』の生成速度を11. 逆反応による NH3 の分解速度をvi', 平衡状態2における正反応による NH3の生成速度をV2, 逆反応によるNH の分解速度を vzとする。また,平衡状態1から平衡状態 2に変化する過程でのある時間における正反応によるNH3 の生成速度を Ut, 逆反応による NH3 の分解速度を ur' とする。 次の(a)~(c)に示した反応速 度の大小関係を等号もしくは不等号を用いて表せ。 (a) (b) vi v₂ (C) vt v2 平 1→2 平衡状態では 1→ 2 (2) →正 NH ←反応 (3) NHD減らす反応の 方が速い 正反と反の亜同じ ひび NHS だんだん NHSの増える 速度 ひこぴ ひとくひと ひとつひ 平衡2の方がより NH ひょうひ エ(高い低い) P2 〔Pa] に保つと,平衡がオ(右左に移動し,N2, H2, NH3 の 物質量の比が1 カ 1になったところで新たな平衡状態となった (平衡状態 2 とする)。 P1とP2 の間には式 (4) の関係が成り立つ。 P2= -P1 (4) ク 設問 (1) 式 (1) のアンモニアを合成する方法の名称を記せ。 設問(2) 平衡状態1 における NH3 の物質量を有効数字2桁で記せ。 設問(3) 空欄 ア ~ ウ にあてはまる整数を記せ。 設問 (4) 空欄 エ オ に括弧内の語句のいずれかを記せ。 い ひょうひょ

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Physics Senior High

⑷でどうしてX軸方向の運動方程式しか成り立たないのか、Y軸方向のことは考えないのかというのと、 どうして重心で考えているのかがよくわかりません

34円運動 万有引力 ◇47. 〈半円形状の面にそった円運動〉 図のように, 半径Rの半円形のなめらかな面を もつ質量Mの台が水平でなめらかな床面上に固 定されている。 半円形の端点Aから質量mの小 A m 0 R 0 物体を静かにはなす。小物体の位置を,小物体とRsing 円の中心を結ぶ線分と水平線 OA がなす角度 0. 0で表す。 また、床面には水平方向右向きにx軸 をとり、半円形の最下点の位置を x=0 とする。 重力加速度の大きさをgとして,次の問いに答え よ。 (1) 小物体が角度0の位置を通過するときの速さ」 を求めよ。 M x 0 (2) このときの小物体が台から受ける垂直抗力の大きさ N と, 台が床面から受ける垂直抗力 の大きさFを,R, M, m, sine, gの中から必要なものを用いて表せ。 また, 横軸に角度 0,縦軸にNとFをとり, Nは実線, Fは破線としてグラフをかけ。 グラフでは, とし、適切な目盛りを振ること。 次に,台の固定を外して小物体をAから静かにはなす。 M = =4 m >+ (3) 小物体が角度の位置を通過するときの速さと,台の速さ Vを,R, M, m, sin 0, X gの中から必要なものを用いて表せ。 このときの小物体の水平方向の位置 x2 と, 半円形の最下点の水平方向の位置 X を R, M, m, cose を用いて表せ。 〔23 電気通信大] 必解 48. 〈ケプラーの法則〉

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