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Chemistry Senior High

この問題の(2)ににおいて、④の反応はeの強酸性によるものだという答えでしたが、解説の反応式は亜鉛と水素の酸化数が変化していて、明らかに中和反応などではなく酸化還元反応ですよね?なぜaがダメでeなのか教えて欲しいです

362. 硫黄とその化合物■ 次の文中の ( に適切な語句を記し、 下の各問いに答えよ。 燃焼し,二酸化硫黄になる。 二酸化硫黄は水に溶けて(ウ)となり,弱酸性を示す。 自然界に産出する硫黄は(ア) 色の固体で,点火すると,(イ) 色の炎を上げて 触媒を用いて二酸化硫黄を酸化し, 生成物の三酸化硫黄を水と反応させると硫酸が得 られる。実際には,三酸化硫黄を濃硫酸に溶かして(エ)とし,これを希硫酸に吸収 させて硫酸を得ている。このような硫酸の工業的製法を (オ)法という。 (1) 硫黄から硫酸ができる反応をまとめて1つの化学反応式で示せ。 (2)硫酸は,(a)酸化作用, (b) 脱水作用,(c) 不揮発性,(d) 吸湿性,(e)強酸性と いった性質をもつ。次の①~④ の各変化は,それぞれ硫酸のどの性質によるものか。 ① スクロースに濃硫酸を加えると, 黒色に変化する ② 濃硫酸に湿った塩素を通じると, 乾燥した塩素になる。 ③銅に濃硫酸を加えて加熱すると, 二酸化硫黄が発生する。 ④ 亜鉛に希硫酸を加えると, 水素が発生する。 ( 11 同志社大改)

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重要問題集問216. (1)の計算なのですが、回答(2枚目)のオレンジマーカーの部分、なぜ1/4かけているのか分かりません。 教えてください🙇‍♀️ ※3枚目は自分の計算です。

A,B,C を硫酸酸性の二クロム酸カリウム水溶液と反応させたところ,それぞれF, G, H が得られた。 F はヨードホルム反応が陽性で, G,Hはともにカルボン酸である。 (3) B の沸点は 117℃, Cの沸点は 108°C, E の沸点は34℃であった。 (4) Eは1価アルコールIに濃硫酸を加えて, 130~140℃で加熱することによって得 ることができる。 [17 明治薬大〕 X 準 216. <C&HsOの異性体> C4H8O の分子式をもった鎖式化合物A~Hに関する以下の問いに答えよ。なお,エノ ールは不安定なため、この中には含まれない。 H=1.0, C=12,0=16 (1) 化合物Aを1.0gとり, 酸化銅(ⅡI) と混ぜ, 乾燥した酸素を送り込んで燃焼させて 発生した気体を, まず塩化カルシウム管 ①, ついでソーダ石灰管 ②に吸収させた。そ れぞれの管の質量の増加量を求めよ。 v. (2) 化合物Bは不斉炭素原子をもっていることがわかった。 化合物Bの2つの鏡像異性 体を,鏡像関係がわかるように書け。 Y (3) 化合物Cは不斉炭素原子をもたず, 水酸化ナトリウム水溶液中でヨウ素と反応させ ると,黄色沈殿が生じた。この沈殿の化学式と化合物Cの構造式を書け。 (2)~ やり直し.

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かっこ4なんですけど0.60で答え出したんですけど解答見たら0.61で0.60じゃだめなんですか?

量を用いて気 きる。 次の ノメーター 目スタンド コノ ター mL) 栓 7°C) ME たと 0 44 <圧の法則〉 □ 「2つの金属製耐圧容器 A,Bが, 図のようにバルブ Cをはさんで細いパイプで接続されている。 AとBの 4 気体の法則 45 圧力計 内容積はそれぞれ5.0L, 10.0Lである。A 操作1: バルブCを閉じ, 真空にした容器Aに体積比 1:1のエタン (C2H6) とアルゴンの混合気体を じゅうてん 充填したところ, 27℃で2.0×10Pa であった。 27 TOTOT 操作2: 同様に, 真空にした容器Bに体積比1:1のアルゴンと酸素の混合気体を充 填し、27℃で圧力を測定した。内 操作3:次に、 容器を27℃に保ちながら、バルプCを開いて気体が十分に混合す るまで放置した後,圧力を測定したところ 5.0 × 10 Paであった。 MA 操作 4: バルブCを開いた状態で耐圧容器 A,Bを227℃まで加熱し,適当な方法で点 火し、混合気体中のエタンを完全燃焼させた。 反応後 水は水蒸気としてのみ存在し, すべての気体は理想気体とみなすことがで きるものとする。また, パイプなどの容積と装置全体の熱膨脹は無視してよい。 (1) 操作1で, 容器Aに充填されたエタンの物質量を求めよ。 (2)操作2で, バルブCを開く前の容器B内の圧力を求めよ。 (3) 操作3で, バルブCを開いた後, 容器内に存在するアルゴンの物質量を求めよ。 (4) 操作4 で, 燃焼後に両容器に残った酸素の物質量を求めよ。「 文 (5) 操作 4 で,燃焼後227℃における混合気体の全圧を求めよ。 (神戸大改)

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