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Chemistry Senior High

アセチルサリチル酸メチルの製法の問題についての質問です。 赤線部で炭酸ナトリウムを加えていますが、なぜここで炭酸ナトリウムを加えるのでしょうか? 回答よろしくお願いします。

入試攻略 への 必須問題 4 有機化合物の合成と性質に関する次の文章中のaに入れる化合物名 bに入れる記述との組み合わせとして最も適当なものを,下の① ~⑧から1つ選べ。 試験管にサリチル酸をとり, メタノールを加えて溶かす。 これに少量の 濃硫酸を加えてよく振り混ぜながら, おだやかに加熱する。 冷却後反応 液を使用したサリチル酸と濃硫酸に対し過剰な物質量の a を含む水 溶液に注ぎ、油状の化合物アを遊離させる。 この化合物アに無水酢酸と少量の濃硫酸を加え,おだやかに加熱する。 冷却後、氷冷した炭酸ナトリウム水溶液を加え, 固体の化合物イを得る。 これらの化合物アイをそれぞれメタノールに溶かし、塩化鉄(Ⅲ) 水溶液 を加える。このとき, b 。 HO b a ① 炭酸水素ナトリウム ② 炭酸水素ナトリウム ③ 炭酸水素ナトリウム ④ 炭酸水素ナトリウム ⑤ 水酸化ナトリウム ⑥ 水酸化ナトリウム 水 ⑦ 水酸化ナトリウム ⑧ 水酸化ナトリウム アイとも呈色する アイとも呈色しない アのみ呈色する イのみ呈色する アイとも呈色する アイとも呈色しない アのみ呈色する イのみ呈色する OOHBM

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Science Junior High

質問です。 私は中学生3年生の理科の化学分野についての問題で大問6の(3)の問題が答えは分かっていますが、解き方が分かりません。 この解き方を詳しく教えていただきたいです。 ちなみに問題と答えは写真にあります。

び、 が P 6 溶解度に関する実験を行った。 図は、物質 X~Z の溶解度曲線、 表は 0℃の水 100g に溶ける物質 X~Z の質量である。 実験① ビーカーA~Cのそれぞれには、物質X~Zのいずれか1種類が40gずつ入っている。このビー カーACにそれぞれ60℃の水を200g入れてかき混ぜたところ、 ビーカーCのみ物質が溶け 残った。 ② ①で物質がすべて溶けたビーカーA、Bの水溶液の温度を0℃まで下げると、ビーカーBの水溶 液のみから固体が出た。 ②でビーカーBの水溶液から出た固体をろ過でとり出し、乾燥後、 質量を測定した。 物質 0℃の水100gに溶ける 物質の質量[g] X 13 物質Y Y N 36 3 140 0gの水に溶ける溶質の質量 100 120 100 物質X 80 60 40 200 物質 Z---- 05 0 20 60 40 80 100 温度 [℃] 6.6 6/100 33% X100 2406 40 100-17% [g] (1) ①において、 ビーカーAの水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 4D 四捨五入して整数で求めよ。 (2) ビーカーA~Cに入っていた物質はそれぞれ X~Z のどれか。 (3) ③において、 ビーカーBの水溶液から出た固体は何gか。

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Science Junior High

質問です。 私は中学生3年生の理科の化学分野についての問題で大問5の(3)と(5)の問題が答えは分かっていますが、解き方が分かりません。 この解き方を詳しく教えていただきたいです。 ちなみに問題と答えは写真にあります。

5 甘さなさい。 (4)ホウセンカのような被子植物の受精において、 花粉からXがのびることには、どのような役割が あるか。 簡単に書きなさい。 うすい塩酸 × とうすい水酸化ナトリウム水溶液を用意し、 A~Eの各ビーカーに次の表に示す 量をそれぞれ入れてよくかき混ぜた。 そして、各ビーカーの水溶液を青色リトマス紙につけて色の変 化を調べた。また、各ビーカーの水溶液をそれぞれ少量ずつ別の試験管にとり、フェノールフタレイ ン溶液を数滴加えて色の変化を調べた。その結果を次の表にまとめた。 A B C D E うすい塩酸X 10cm3 15cm3 20cm3 25cm³ 30cm3 うすい水酸化ナトリウム水溶液 ▼ 青色リトマス紙の色の変化 50cm3 40cm3 30cm3 20cm3 10cm3 変化なし 変化なし 変化なし 赤色になった 赤色になった フェノールフタレイン溶液を加 えたときの色の変化 赤色になった 赤色になった 変化なし 変化なし 変化なし カーA~Cにそ 残った。 ② ①で物質が一 液のみから ③ ②でビー 10014 0gの水に溶ける | フェノールフタレイン溶液を加えたとき、ビーカーAの水溶液と同じ色の変化を示すものはどれか。 次のア~カからすべて選び答えなさい。 (1) C ア 砂糖水 イ レモンの汁 ウ アンモニア水 食酢 オ 炭酸水力 食塩水 (2) ビーカーC の水溶液に電極を入れて電気を流したら、 陽極側からプールの消毒薬のようなにおい (2) のする気体が発生した。 この気体の性質として正しいものを次のア~オから一つ選びなさい。 (3 ア 空気より重く、 漂白作用がある。 イ 石灰水を白くにごらせる。 ウ 空気より軽く、よく燃える。 空気中で燃えると水ができる。 オ 水によく溶け, アルカリ性を示す。

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Chemistry Senior High

理想気体の問題です。 (2)がなぜ④になるのか分かりません。 どなたか教えてください。

物質Aの質量を求めよ。 【知】 (3) 物質Aの分子量を式とともに答えよ。 【思】 5 下線部(iv) について、理想気体に関する次の(1)、(2)の各問いに答えよ。 なお、 実在気体では気体 の状態方程式を式変形した Z=PV/nRT の値が 1.00 からずれることがわかっている。 (1) 理想気体の条件として正しいものを次の①~④ から選び、 番号で答えよ。 【知】 ① 高温・高圧 ②高温・低圧 ③ 低温・高圧 ④ 低温・低圧 (2)400KのCH」 および 300K の CH」 とNH3の気体について、 Zの値が圧力P とともに変化する様子を図 3に示す。図3の W X Y の組み合わせとして適当なものを表1の①~⑥ から選び、 番号で答えよ。 ズレ外さいと理想気体 表 1 問5 (2) の選択肢 W Z 1.00 X Y W X NH3 (300K) CH4 (400K) CH4 (300K) 0.95 NH3 (300K) CH4 (300K) CH」 (400K) Y CH」 (400K) NH3 (300K) CH4 (300K) ④ CH」 (400K) ・CH」 (300K) NH3 (300K) 0.90 0 5 10 15 (5) CH」 (300K) NH3 (300K) CH」 (400K) 圧力P〔×10 Pa) CH」 ( 300K) CH」 (400K) NH3 (300K) 密 図3 ZとPの関係 2 図4のように容積1.0Lの容器 A と容積 4.0Lの容器Bが容積を無視できるコックつき管で接続されている。 温度を一定に保ちながら、容器Aに 2.0×105 Pa の酸素を、 容器Bに 2.0×10 5 Pa の一酸化炭素を入れ、(i) コックを聞いて気体を合 Offiti I

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Biology Senior High

実験1.2で実験結果が変わらないと問題文にあるのですが、リン酸緩衝液の量も増えてるから実験結果が一緒なんですか?それともリン酸は無視していいんですか?

(b), (c)にあて 36.細胞内の酵素による酸化還元反応 ハトの胸筋に含まれる酸化還元酵素である コハク酸脱水素酵素の活性を調べる実験をメチレンブルーを指示薬として行った。 実験には,図のガラス管を用いて,主室にハトの胸筋をリン酸緩衝液とともに破砕 実験1 実験2 実験 3 実験 4 主室 ハト胸筋を破砕した懸濁液(mL) Do 0.02% メチレンブルー溶液(mL) 10%コハク酸ナトリウム溶液 (mL) 副室 10%マロン酸ナトリウム溶液(mL) リン酸緩衝液 (mL) 0.5 1 0.5 2 0 0 1 1 1.5 0 0 副室 アスピレーターへ と Bu 3 主室 した懸濁液を入れ、 副室には表に示すように試薬を入れた。 アスピ レーターを用いて器具内を脱気してから副室部分を回転して外気を 遮断した後,主室の抽出液と副室の試薬を混合した。 すべての実験において混合直後 の液の色は青色であった。このガラス管を37℃に保温して色の変化を観察した。 実験 と実験の結果は同一であり、時間とともにしだいに青色が薄くなり、10分で完全に 青色が消失した。 なお, マロン酸はコハク酸脱水素酵素の競争的阻害剤としてはたらく。 この実験に用いたガラス管を何というか。 (2) 実験1と同様の操作をガラス管内の脱気をせずに行うと,どのようになるか。 (3)実験3において, 青色が消失するまでの時間は実験1と比べてどのようになると推 測されるか。 (4) 実験4でも青色の消失が観察された。 このとき青色が消失するまでの時間は実験1 と比べてどのようになると推測されるか。 〔 16 北里大改〕

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Science Junior High

(2)のB教えてほしいです🙇‍♀️ 答えはA→6 B→0.9 です

図1のようにステンレス皿に取り2分間 加熱した。 十分に冷えてから,加熱後の粉 末の質量を調べた。 ただし, ステンレス 皿の質量は変化しないものとする。 実験2 次に,加熱後の粉末をよくかき混ぜ, 1 炭酸水素ナトリウムを加熱したときの変化について調べるため,次の実験を行った。 いて,あとの問いに答えなさい。 実験1 炭酸水素ナトリウムの粉末約2g を,図1 別冊 これにつ [北海道―改) 水酸化 バリウム 図2 加熱後の 粉末 1g 炭酸水素 ナトリウム の粉末 ステンレス皿 水溶液 炭酸水素ナトリウム その粉末から1g かわ 粉末2gのとき 粉末4のとき 粉末6 2.52 g を取って乾いた試 験管に入れた。 こ の試験管を図2の ように加熱し, し ばらくの間、試験 |実験1 加熱後の粉末の質量 試験管の内側の ようす 1.26 g 変化はなかった 変化はなかった 4.20g 試験管の口付近 に液体がついた 実験2 水酸化バリウム 水溶液のようす 変化はなかった変化はなかった 白く濁った 管の内側と水酸化バリウム水溶液のようすを観察した。 図3 さらに,炭酸水素ナトリウムの粉末を,4g,6gにかえ,同様に実験1,2を行った。表はそ れぞれの実験結果をまとめたものである。また,図3は,上の表の実験1の結果をグラフに表 したものである。なお,このグラフでは、1つの直線で表すことができ た炭酸水素ナトリウムの粉末0gから4gまでを実線で表し,同一直線 上にない4gから6gの間は点線で表している。 加 熱 4.20 粉 2.52 1.26 (1) 図3において,炭酸水素ナトリウムの粉末の質量をx 〔g〕, 加熱後の粉末 末の質量をy〔〕 とすると, xが0から4のとき,yをxの式で表すと, 0 y=ax となる。 a の値を求めなさい。 [ ] g (2) 次の文の A B にあてはまる数値を, それぞれ書きなさい。 0 2 4 6 炭酸水素ナトリウ ムの粉末の質量[g] A[ ] 実験1において, 炭酸水素ナトリウムの粉末の一部が, 化学変化せずにステンレス皿に残っ ]B[ ていたと考えられるのは, 炭酸水素ナトリウムの粉末2g4g6gのうち, Agのときで ある。また,このときの実験2において, 試験管に入れた粉末のすべてが, 炭酸ナトリウムに なったとすると,試験管の中の炭酸ナトリウムの質量は全部で Bgであると考えられる。

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