0220℃
( 113 )
し
0.031
22,4
x
問4 次の(1)~(4)の各問いに答えよ。 ただし、酸素 O2. 二酸化炭素CO2 の水への溶解量
はアの法則に従うものとし、 また 水の体積変化, 水の蒸気圧,さらに、ピス
トンの質量と摩擦も無視できるものとする。
x=
I
(1) 20℃. 2.026 × 10" Pa において、図1のように、ピストンのついた容器に水を
0,500L入れ、さらに空気を封入してしばらく放置すると平衡状態となった(図1)。
平衡状態において、水に溶解している酸素の体積は、 0℃ 1013 10Pa に換算
して表すと何Lか。 有効数字2桁で答えよ。 ただし、 空気は窒素と酸素の体積比が
4:1の混合気体とし、それらの水への溶解による気相の窒素と酸素の体積比は変
UA
化しないものとする。
mol.
OF
0,031.
22.4×
に
mol 0.05L.
1.
(1.0t3x10²A,
0.500 L
20 C, 2.026 x 10° Pa
空気
ーピストン
N2, O2 のみからなる
ut N₂: O=4:1
―飽和水溶液
2.
+26x65.