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English Senior High

私の読解力の無さが問題だと思うのですが、以下のリスニングの回答が②になるのがよく分かりません。 日本語訳を読んでも結局なんで箱なのか分かりませんでした。 「初めに片付けるもの=奥におくもの」というのもわかりません。どなたか教えていただけると嬉しいです。

問1 (共通テスト 第3問形式-2021年出題) M: Where do these boxes go? 男性 この箱はどこに行くの? K 16 所要時間 約0分30秒 W: Put them on the shelf, in the back, and then put 女性: それは棚の、 奥に置いて それでその前に 器に入れるわ the cans in front of them, because we'll use the 缶を置いて 缶を先に使うから 初めに何が片付けられるか? cans first. ① Bags W: Oh, just leave them on the counter. 女性: ああ、それはただカウンターに置いておいて them in the containers later. What will be put away first? ② Boxes I'll put 後で私が容 袋 M: How about these bags of flour and sugar? 男性 この小麦粉と砂糖の袋はどうする? ③ Cans 缶 箱 Containers 容器 ここを聞き取ろう! 【強弱のリズム】 【慣用表現 in front of】 英語では、内容語(名詞・動詞・形容詞など)と機 能語(接続詞・冠詞・代名詞など) が組み合わさり、 独特の強弱のリズムができる。 女性の第1発話の前半 部では、put shelf、 back cans, front 以外はすべ て機能語で、 弱く速く読まれている。 in front of は頻度が高い慣用表現で、 速く一気に発 音される。 front のtがラ行 ダ行音のように変化し[ィ ンフランロヴ] のように聞こえる。 正解のポイント 女性が「箱を棚の奥に置き、 先に使えるように手前 「に缶を置く」という発言をしているので、②が正解。 初めに片付けるもの=奥に置くものということに注意 する。 重要な文法事項 ・語句 in front of ~ 「〜の前に」 flour 「小麦粉」 container 「容器」 put away 「~を片付ける」

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Biology Senior High

(3)と(5)を解説してください。

【6】 生物が体内で行う化汳応はある種の触媒によって促進されている。 例えば、 肝 職片に含まれるカタラーゼは過酸化水素を分解する反応を促進する。 カタラーゼについて、 秀悟くんと隆輝くんは次の実験を行った。 (配点(1)(2)(6)各2点(3)~(5)各1点) 【実験】 過酸化水素水にブタの肝臓片を入れると、はじめは盛んに気体が泡となって 発生したが、しばらくすると気体の発生がみられなくなった。 (1) 文中の下線部のように生物が作り出し、 生体ではたらく触媒を何と言うか。 (2)この実験で発生した気体は何か。 (3) 【実験】 で気体の発生が停止した理由として秀悟くんは次の仮説を立てた。 仮説1 「この実験で気体の発生が停止したのは、 カタラーゼがなくなったためである」 この仮説を確かめるためには、気体の発生が停止した試験管に対してどのような実験をす ればよいか。 下の①~④から一つ選びなさい。 ①水を加える ③肝臓片を加える ②熱を加える (温める) ④過酸化水素を加える (4) 【実験】 で気体の発生が停止した理由として隆輝くんは次の仮説を立てた。 仮説2 「この実験で気体の発生が停止したのは、 過酸化水素がなくなったためである」 この仮説を確かめるためには、 気体の発生が停止した試験管に対してどのような実験をす ればよいか。 下の①~④から一つ選びなさい。 ①水を加える ②熱を加える (温める) ③肝臓片を加える ④ 過酸化水素を加える (5) 仮説1 と、 仮説2はどちらが正しいか答えなさい。 (6) (1) が特定の物質 (基質)にしか働かない性質を何というか答えなさい。

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Science Junior High

中2理科 植物の蒸散の問題です。 Bの葉とCの葉は片面ずつ塞いであるので、BとCを足すとAの葉の両面分になると思うんです。ですが、教科書を見てみると4+11=15㎜になり、Aの26㎜にはなりません。 これってどういう事なのでしょうか? 回答よろしくお願い致します!

蒸散の関係 実験の目的 植物の葉の蒸散を行える部分を変えて吸水量を調べ、 吸水と蒸散の関係を明らかにする。 実験弐 実験の方法 準備する物 □葉がついた植物の枝 (必要な本数) □シリコンチューブはさみロバット □油性ペン□水槽 □ワセリン □ものさし ステップ1 条件の異なる4本の枝を用意する 1 4本の枝を下図 〜エのように準備する。 ア イ ウ 葉のつき方が 同じような枝を使う。 何も処理しない。 葉の裏側にワセリンをぬる。 葉の表側にワセリンをぬる。 (葉の裏側では蒸散ができない。) (葉の表側では蒸散ができない。) ステップ 2 吸水量を調べる 2 水を入れた水槽の中で、1の植物の茎と 水槽 シリコンチューブを空気が入らないようにつなぐ。 ⑨ 全体を持ち上げてみて かくにん 水がシリコンチューブから出てこないことを確認する。 3 バットに置き 20分ほど後に水の量の変化を調べる。 シリコンチューブ 水 明るいところに置く。 00 理科の見方・考え方 ひかく 比較するときは、 対照実験の 考え方を思い出そう。 はじめの水位に 印をつけておく。 バット 結果の見方 エの枝の水の量の変化を比べる。 考察のポイント ア ワセリンをぬったところは、 気孔からの水や空気の出 入りを防ぐことができる。 ★2葉のついた枝の葉 の表側と裏側の両方に ワセリンをぬってもよい H 葉を全てとる 2 (葉で蒸散ができない ア~エの枝の結果のちがいと、葉の表側と裏側の表皮にある気孔の数のちがいには、 どのような関係があるかを考える。

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