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Chemistry Senior High

27が解説を読んでもよく分からないので詳しく解説して頂きたいです💦

III 次の 26 28 に入れる最も適当なものを,それぞれの解答群から一つ 選び、解答欄にマークせよ。 原子量はH=1.0.0=16,S=32, Ba=137 とする。ただ し、 解答は有効数字2桁で求めよ。 ~ 二酸化硫黄 SOzと硫化水素 H2Sからなる混合気体を分析したい。 この混合気体を, 0.010mol/L ヨウ素ヨウ化カリウム水溶液 (ヨウ素溶液) 1Lにゆっくり通して,これ らの気体を完全に吸収させた。このとき,体積の変化は無視できるとする。 式 (1)(3)に 示すように, I によってSO2 は硫酸イオン SO, に, HgS は硫黄Sにそれぞれ酸化さ れる。 I2 +2e- (1) SO2 + 2H2O (2) H2S 2H+ + S + 2e (3) 続いて、この溶液をビーカーAとBにそれぞれ100mLずつ分注した。 ビーカーA の溶液100mLに塩化バリウム BaCl2 水溶液を十分に加えたところ 139.8mgの硫酸バ リウム BaSO が生成したことから,この溶液1L中にはSO²が 26 mol含ま れる。一方,ビーカーBの溶液100mLを用いて, デンプン溶液を指示薬として 0.020 mol/L のチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液で滴定したところ, 青色が消失す るまでに Na2S2O3 水溶液20mLを要したことから, この溶液1L中にSは 27 mol含まれる。 このとき, Na2S2O3 の反応は式(4) で表される。 2S2O32→SO2 +2e- 以上から,式(1)-(3) の反応にかかわった SO2とH&Sのモル比は 28 となる。 - 2I 一 - SO² + 2e + 4H*

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Chemistry Senior High

水素が結合できるのは青丸の二重結合のところですか?

450□□ 天然・合成ゴム 次の文を読み、下の問いに答えよ。 原子量はH= 1.0C = 12N = 14 とする。 天然ゴム (生ゴム) は ( )が付加重合してできた高分子で, 空気中に放置する と次第に弾性を失い劣化する。 そこで、 天然ゴムに硫黄を3~8%加えて加熱処理す ると弾性ゴムが得られる。 この操作を( )という。 代表的な合成ゴムの原料であるブタジエンは、2分子のアセチレンから得られる ビニルアセチレンに特別な触媒を用いて水素を作用させてつくる。 このブタジエンを 付加重合させるとポリブタジエンが得られる。 ポリブタジエンには,天然ゴムと同じ ようなゴム弾性を示すと,ゴム弾性に乏しい ⑨ [ と,ゴム弾性に乏しい のシストランス異性 体が存在する。このほか、スチレンとブタジエンを共重合させると( )という合 成ゴムが得られる。また, アクリロニトリルとブタジエンを共重合させると ( ) とよばれる合成ゴムが得られる。 (1) 上の文の (2) 天然ゴムが, 下線部ⓐ のようになる理由を説明せよ。 (3) 下線部①の反応式 (2つ) を記せ。 (4) スチレンとブタジエンが1:4の物質量比で合成された合成ゴム (⑤) 4.0g に,触 媒存在下で水素を完全に反応させると、標準状態で何L (有効数字2桁) の水素が消 費されるか。 (5) 窒素を8.75%(質量百分率)含む合成ゴム (⑥) を10kg つくるには, 計算上,何kg(有 効数字2桁) のブタジエンが必要か。 ()には適する物質名・語句を記せ。 に適切な構造式を, 7-3

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English Junior High

至急です。 写真の(4)の問題解説お願いします

[6] 「金属と結びつく酸素の質量」について調べるため、次の実験を行った。これについて、後 (1)~(4)の問いに答えなさい。 [3点×5〕 【実験】 (a) 電子てんびんを用いて、マグネシウムの粉末0.3gをはかりとった。また、ステ ンレス皿と金あみの合計の質量をはかると21.3gであった。 (b) 図1のように、ステンレス皿の上にマグネシウムの粉末を入れてうすく広げ、金 あみをのせて加熱したところ、マグネシウムは激しい光と熱を出して燃えた。 (C)加熱後、十分に冷ましてから、図のように、ステンレス皿と金あみごと電子で んびんにのせ、全体の質量をはかった。 (d) 粉末をよくかき混ぜて再び加熱し、冷ましてから質量をはかる作業をくり返し、 質量が変化しなくなったときの全体の質量を記録した。 表は、その結果を示したものである。 マグネシウムの粉末 図 Ⅰ 金あみ ステンレス皿 マグネシウムの粉末の質量〔g〕 加熱後の全体の質量〔g〕 0.3 21.8 図Ⅱ 0.6 22.3 電子てんびん wb 2 + 9 (cor 0.9 22.8 1.2 社会 23.3 (1) 次の文は、この実験におけるマグネシウムの化学変化について述べたものである。 これに ついて、後の ①,②の問いに答えなさい。 実験の表より, マグネシウムの粉末を加熱した後、 物質全体の質量が増えていること がわかる。これは, マグネシウムが加熱によって空気中の酸素と結びついたためと考 えられる。このような, 酸素と結びつく化学変化を酸化という。 また,光と熱を出し ながら激しく酸化することを特に [ 」という。 3:2=x:4.0 2x=12 ① 文中の下線部について、 酸化が起こるものを、次のア~エから選びなさい。 ア 酸化銀を加熱する。 X イ鉄と硫黄の混合物を加熱する。 ウ メタンを燃やす。 エうすい過酸化水素 (オキシドール)に二酸化マンガンを入れる。 ②文中の「 □に当てはまる語を書きなさい。 (2) この実験の化学変化を化学反応式で書きなさい。 (3) 表から, マグネシウムの質量と, 結びついた酸素の質量の比を,最も簡単な整数比で書き なさい。 (4) ある質量のマグネシウムの粉末をはかりとり 実験(b)~(d)の操作を同様に行ったところ, 物質の質量は4.0gであった。 このとき, マグネシウムに結びついた酸素の質量は何gであ ったか,書きなさい。 4.0 3:₂2=

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