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Biology Senior High

問7ばんの答えの出し方が分からないので教えてください。 答えは➃10です。

問4 光学顕微鏡で細胞などの大きさを測定するときには,ミクロメーターを用い る。 接眼ミクロメーターと対物ミクロメーターは、顕微鏡のどこにそれぞれセッ トするか, 最も適当なものを、次の ① ~ ④ のうちから一つ選びなさい。 接眼ミクロメーター: 11 対物ミクロメーター: 12 ① 対物レンズの中 ② 接眼レンズの中 ④ ステージの上 ③鏡筒の中 問5 図1のとき、 接眼ミクロメーターの1目盛りが示す長さは何μmであるか. 最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選びなさい。 ただし,対物ミク ロメーターの1目盛りを10μmとする。 13 対物ミクロメーター 接眼ミクロメーター 図1 接眼ミクロメーターと対物ミクロメーターの像 ① 0.035 ② 0.35 3 2.86 4 3.5 5 28.6 6 35 問6 問5の条件でレボルバーをまわして倍率を上げて観察したとき、 接眼ミクロ メーターの1目盛りの長さはどのように変化するか, 最も適当なものを、次の ①~③のうちから一つ選びなさい。 ① 変化なし ② 小さくなる ③ 大きくなる 問7図1と同じ倍率で対物ミクロメーターをはずしてある細胞を観察したとこ ろ、図2のように見えた。 この細胞の長径は何μmであるか,最も適当なものを 次の ① ~ ⑥ のうちから一つ選びなさい。 接眼ミクロメーター 二時 wh 図2 細胞の観察像 ① 0.1 ② 1.0 ③8.2 ④ 10 ⑤ 81.8 6 100 14 ① 酵母 2 ミトコンドリア ③ 大腸菌 4 インフルエンザウィルス 5 ゾウリムシ 15 問8 図2の細胞と同じ程度の大きさのものとして最も適当なものを、次の①~⑤ のうちから一つ選びなさい。 16

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問1の解答の下線部を引いたところがよく分かりません。また、問2で、1.5kbpは塩基対の数なので、アミノ酸の指定に使われている塩基配列を考える時は、塩基数の1.5×2で考えるのではなぜないんでしょうか?また、問3の解き方を分かりやすく教えて欲しいです。🙇‍♀️

13 制限酵素とDNA リガーゼを用いて,次の実験 1 ~実験5を行った。 下記の各問い (DNAの塩基対の数(塩基対数)は bp という記号で表し, 1000 bp = 1 kbp と表す。) [実験 1 ] 制限酵素Aを用いて, 3.0 kbp の環状DNAを切断したところ1か所で切断された。 〔実験2] ある生物由来のDNA を制限酵素A で切断し, クローニングしたい遺伝子Zを含む1.5 kbpのDNA 断片を取り出した。 〔実験3〕 切断した2つのDNAを試験管内で混ぜた後、 適切な条件のもとでDNA リガーゼを加え, それらのDNAを連結させて 4.5kbp の環状DNA を得た。 〔実験4〕 〔実験3〕 で得られた環状DNA を大腸菌に入れ, その大腸菌を培養した後, 増幅した環 状 DNA を大腸菌から取り出した。 〔実験5〕 増幅した 4.5 kbpの環状DNAを3種類の制限酵素 A, B, C を使って切断すると、次に 示す DNA 断片が生じた。 制限酵素 A で切断 制限酵素AとBで切断 制限酵素AとCで切断 ->> 問1 3.0 kbp と 4.5 kbpの2つの環状DNAの塩基組成を調べたところ, 3.0 kbp の環状DNA に 含まれるアデニンの割合 (モル比) は 22.5%であり, 4.5 kbpの環状DNAに含まれるアデニ ンの割合は 25.0%であった。 遺伝子Zを含む 1.5 kbp の DNA 断片に含まれるアデニンとシ トシンの割合は,それぞれ何%か。 アデニン[ %] シトシン[ H %] 問2 遺伝子Zを含む 1.5 kbpの塩基配列の中で, アミノ酸の指定に使われている塩基配列は50 %であった。 遺伝子Zから何個のアミノ酸が指定されるか。 [ 1 問3 4.5kbの環状DNAに制限酵素Bと制限酵素Cを同時に加えて切断すると,2つの断片が 生じた。 それらのDNA 断片の塩基対数は, それぞれ何kbpか。 生じた塩基対数の組み合わせを, すべて答えよ。 [ ] 生じたDNA 断片 (kbp) 3.0 と1.5 生じたDNA 断片 (kbp) 2.0と1.5と1.0 生じたDNA 断片 (kbp) 3.0 と 1.0と0.5

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リードαです。 正解か教えて欲しいです。

張り 張 カ 93. 次の文1 ~文4を読み、以下の問いに答えよ。 1 [文1] 自律神経系は交感神経と副交感神経からなり、内臓の運動やホルモンの分泌な ど. 意思でコントロールできない機能の恒常性を維持している。 交感神経の末端か らは物質Xが,副交感神経の末端からは物質Yが放出され, 組織や器官に作用す る。 交感神経が刺激されると、腸のぜん動運動は① (a 強く b弱く), 心臓の拍 動は② (a 速くて強く b 遅くて弱く), 瞳孔は③ (a 大きく b 小さく)なる。 交 感神経と副交感神経は拮抗してはたらく。そのため、副交感神経が刺激されると、 これら腸・心臓・瞳孔には上記と逆の反応が起こる。 自律神経のはたらきを調べるため図1に示すようなマグ ヌス管(二重ガラスの間に温水を通すことで内部を保温で きる容器) を用意した。 マグヌス管の内部に,回腸または 心房の一部(以下, 回腸または心房と記す)を糸で上下か ら引っ張るようにして張力トランスデューサー ( 筋肉の収 縮やし緩を観察する装置) に接続した。 成分やpHが組織 液に近い溶液をマグヌス管内部に静かに入れた。 〔文2] マグヌス管の内部に,回腸を糸で上下から引っ張る ようにして張力トランスデューサーに接続し,以下のA ~Cの実験を行い,回腸のようすを記録した。その結果, 図2のグラフに示す結果が得られた。 図の縦軸は張力を示している。 最初に張った 糸の張力を基準として, 張力が増せば上向きに、張力が減れば下向きに記録され る。 横軸は時間経過を示している。 矢印の時点で、 各薬物をマグヌス管内の溶液に 加えた。 アセチルコリン 時間 B ネオスチグミン 「アセチルコリン 図 2 A 回腸を固定したマグヌス管の溶液に, アセチルコリンを加えた。 B 回腸を固定したマグヌス管の溶液に, ネオスチグミンを加えた後、アセチルコリ ンを加えた。 C 回腸を固定したマグヌス管の溶液に,アトロピンを加えた後, アセチルコリンを 加えた。 〔3〕 回腸を固定したマグヌス管の溶液に. アセチルコリンのかわりにアドレナリン を加えると. 図3のグラフに示す結果が得られた。 なお, アドレナリンは、ノルア ドレナリンと似た構造をしており, 同じような作用を示す。 時間 73 C アトロピン アセチルコリン 強力トランスデューサー = 時間 (1) ビ・ウF-オ (7) b.c b, マグヌス管 388 20 ・溶液 一筋肉 図3 渇水 アドレナリン ↓ 時間 (③3) ネオスチグミンは,どのようなはたらきをもつ物質か。 次の中から1つ選べ。 お物質X, Yはアセチルコリン、ノルアドレナリンのいずれかである。 (2) アセチルコリン受容体を減少させる物質 (b) アセチルコリンのはたらきを阻害する物質 (4) アトロピンは,どのようなはたらきをもつ物質か。 次の中から1つ選べ。 (c) アセチルコリン分解酵素のはたらきを阻害する物質 (d) アセチルコリン分解酵素のはたらきを促進する物質 (a) アセチルコリン受容体に結合する物質 (b) アセチルコリン受容体を増加させる物質 (c) アセチルコリンのはたらきを促進する物質 ランスデューサーに接続した。 以下のD~Fの実験をそれぞれ行い, 心房のよう すを記録した。 D の実験では, 図4のDのグラフに示す結果が得られた。 (d) アセチルコリン分解酵素のはたらきを阻害する物質 (文4) 同様に, マグヌス管の内部に, 心房を糸で上下から引っ張るようにして張力ト E心房を固定したマグヌス管の溶液に, アセチルコリンを加えた。 D心房を固定したマグヌス管の溶液に,何も加えず、そのまま測定を行った たマグヌス管の溶液に、アドレナリンを加えた。 心を固定したマグヌス管 (ア) *MM (1 にある語句のうち,正しいものをそれぞれ選べ 図2と図3のグラフを参考にして,物質XYの名称を答えよ。な (1) 文章中の ①~③の ( ③a D ww 時間 力 (H) 時間 時間 (オ) リード E (b) アドレナリン wwwwww .. lol M 時間 6 a 93. (1) ① (①) オーノルアドレナリ (3) d. ⑤)心臓の拍動によって張力が変化するから。 () (c) アトロピン 凄され 図 5 (5) 通常の臓器に刺激も薬物も加えないと 張力を示すグラフの値は変化しない。 実験 Dにおいて, 刺激も薬物も加えずDのようなグラフとなる理由を20字以内で述べ to 時間 (6) 実験E, F の実験結果を示すグラフを図5の(ア)~(カ)の中からそれぞれ選べ。 (7) 心拍数が低下した患者の心拍数を上げたいとき, その患者に投与すべき薬物を次の 中からすべて選べ。 (a) アセチルコリン 生物へ (d) ネオスチグミン [ 16 立命館大改) 巻末総合問題 11 Y-アセチルコリン

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(4)教えてください!!

源装置 計 を書き は も 7 図1のように、 メダカを水 といっしょにチャックつき ビニルぶくろに入れ, 顕微 鏡で尾びれを観察した。 図 2は100倍の倍率で観察し たときのスケッチである。 また, 図3は,ヒトの血液 の循環をヒトの正面から見て模式的に表したもので図3/ ある。これに関して, あとの (1)~(4) の問いに答 えなさい。 (1) 顕微鏡の倍率を150倍に変えると,視野の広さ さと明るさは, 倍率を高くする前と比べてどうな るか。 次のア~エのうちから最も適当なものを 1つ選び, その記号を書きなさい。 ア 視野は広くなり, 明るくなる。 イ視野は広くなり, 暗くなる。 ウ ark I Ay チャックつき ビニルぶくろ ( 肺 b. 毛細血管 「肝臓 小腸 11 さかさ。 ~肺 心臓 じん臓 811 じん臓 視野はせまくなり, 明るくなる。 視野はせまくなり, 暗くなる。 (2)図2で観察された小さな粒はヘモグロビンをふくんでいる。 ヘモグロビンをふくむこ の粒を何というか。 最も適当なことばを書きなさい。 また,この粒のはたらきについ Tiszt za て,次のア~エのうちから最も適当なものを1つ選び、その記号を書きなさい。) ア 酸素を運ぶ。 二酸化炭素を運ぶ。パラパラ ウからだに入った細菌を殺す。 血液を固める。 (3) 次の文の( )にあてはまることばは何か,書きなさい。最 ヒトの体内では、細胞の活動にともなって, 有害なアンモニアなどができる。 アンモ ニアは ( ① ) で、害の少ない (②) に変えられる。 図 (4) 図3aとbの部分を流れる血液にふくまれる酸素の量について、正しく述べたも のを、次のア~ウのうちから1つ選び、その記号を書きなさい。 国 アaの酸素の量とbの酸素の量は等しい。 子 イaの酸素の量のほうがbの酸素の量より多い。 ウbの酸素の量のほうがaの酸素の量より多い。 T (

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(4)で、ゲノムDNAが5000000塩基対で、大腸菌のアミノ酸を指定している塩基が1200塩基でなぜ割ったら遺伝子の数が出てくるんですか?

90 第1編 生命現象と物質 基本例題17 DNAの構造 問題 68,74 (1) 真核生物のDNA では, DNAはあるタンパク質と結合して高次構造を形成して 真核生物と原核生物のDNA について,次の各問いに答えよ。 いる。このタンパク質の名称を答えよ。 (2) (1)のタンパク質と DNA とが結合し, 繊維状になった構造の名称を答えよ。 (3) 原核生物である大腸菌のゲノムDNAについて,その構造に関する最も適切な記 述を下記の(ア)~(エ)から1つ選び,記号を記せ。 (ア) 真核生物のDNAと同じタンパク質が結合している。 (イ) 二重らせん構造をとらず。 一本鎖の状態で存在している (ウ) 環状の構造をしている。 (エ) 直鎖状の構造をしている。 (4) 原核生物のゲノムDNA は約5000000塩基対で,そのほとんどは遺伝子配列の領 域である。また,大腸菌に含まれるタンパク質は平均400個のアミノ酸からなる。 大腸菌に含まれるおよその遺伝子数を(ア)~ (オ)から選び,記号で答えよ。 (ア) 500 (イ) 1000 (ウ) 2000 (エ) 4000 (オ)8000 A 考え方 (1)2)真核生物のDNAは, ヒストンに巻きついてクロマチン繊維となり, これが複雑に折りたたまれ,さまざまな高次構造を形成している。 (3) 原核生物の DNA は, 真核生物と同様の2本鎖だが, タンパク質には巻きついておらず環状で 存在する。 (4) 1つのアミノ酸はDNAの3つの塩基対で指定されるので, 400個の アミノ酸は,mRNAの400×3=1200の塩基で指定される。 したがって, DNA の 5000000 塩基対には,5000000÷1200≒4167 の遺伝子が含まれると推定される。 解答 (1) ヒストン (2) クロマチン繊維 (3) (ウ) SURDITE (4)(I)

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この問題の(ウ)についてなんですけど、こういう対象実験系の問題がすごい苦手で…よければこういう問題を解く時の考え方を教えて欲しいです!答えは 1個目が1で2個目が2です。

問7 太郎さんは、図1のように、ゼラチンのゼリーに生のパイナップルをのせてデザー トをつくった。 しばらくすると、ゼリーの形が崩れて液状になっていた。このことに興 味をもち, パイナップルを使ったゼラチンのゼリーについて調べた。このことについて あとの各問いに答えなさい。 〔調べてわかったこと] ○ゼラチンは、タンパク質である。 ○生のパイナップルのしぼり汁には、タンパク質を分解するはたらきをもつ物質がふくまれている。 ○缶詰のパイナップルを使うと、ゼラチンのゼリーは液状にはならない。 ○缶詰のパイナップルは、生のパイナップルに砂糖と水を加え, 加熱してつくられている。 ○水には、タンパク質を分解するはたらきがない。 (ア)調べてわかったことの下線部について、消化液にふくまれる, 食物を分解するはたらきをもつ物質と して,最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 腸液 2. ヨウ素 3. 組織液 4. 消化酵素 (イ)ヒトの消化液で, タンパク質を分解するはたらきをもつ物質をふくむ消化液として最も適するものを 次の1~4の中からすべて選び, その番号を答えなさい。 1. だ液 2. 胃液 3. すい液 A B (ウ) (実験1]の結果から かったが、加熱するこ 行う必要がある。こ (i)(i)にあてはまる。 答えなさい。 太郎さんは、調べてわかったことから, 缶詰のパイナップルを使うとゼリーが液状にならないのは, 加熱することや砂糖を加えることにより、生のパイナップルにふくまれる, タンパク質を分解する物質 のはたらきが失われるためだと考え、次のような実験を行った。 ゼラチンのゼリー 図2 4. 胆汁 〔実験 1] 1 3つの同じ容器に,同量ずつゼラチンのゼリーをつくった。 (2) 常温の生のパイナップルのしぼり汁をA, 生のパイナップルのしぼり汁を加熱し常温にもどした ものをB, 生のパイナップルのしぼり汁に砂糖を加えて加熱し常温にもどしたものをCとして図 2 のように、①の3つの容器に同量ずつ入れた。 3 しばらく時間をおいてゼリーのようすを観察し, 結果を表にまとめた。 表 C A 常温の生のパイナップルのしぼり汁 生のパイナップルのしぼり汁を加熱 し常温にもどしたもの B 生のパイナップルのしぼり汁に砂糖 を加えて加熱し常温にもどしたもの C (1) の選択肢 1. ゼリーのようす 液状になった 変化なし 常温の生の C と同量入れ。 2. 常温の水に 変化なし 同量入れ 3. 常温の水 4. ゼラチン (Ⅱ) の選択肢 1. 変化な (エ) ゼラチ なったも 号を答: 1. 加 2. 3. 4.

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