20 座標平面上に点A(0, α) (aは正の定数) と円C:x^²+y²-2√3x+2 = 0 がある。 円
C上に点Pをとり, 線分AP を 1:2に内分する点をQとする。
(1) 円Cの中心の座標と半径を求めよ。
C' の方程式を求めよ。 また, C
C上を動くとき、点Qの軌跡をCとする。
(2) P
と円 C が共有点をただ1つもつようなαの値を求めよ。 → 16, 19
(3)
挑戦! α (2)で求めた値をとるとする。 点Pが円C上を動くとき,線分PQの通過
する領域を図示せよ。 また, この領域の面積を求めよ。